コメント
どうもです
鶏白湯もいろんなタイプがありますからね~
でも此方の物は有名店ということで食べておきたいです。
まずはスープを堪能できるラーメンからですね。
UNIA。 | 2010年4月7日 09:37こんにちは。
思う存分都内のラーメンを堪能してますね。
自分も先日こちらでつけ麺食べましたが、
とても美味しく頂けました。
でもラーメンは未食なので、そちらも是非
食べてみたいです。
ayashi | 2010年4月7日 10:06どうも~
風雲児はお初でしたか~なんか意外w
このトロトロの鶏白湯にどんぐりさんもヤラレマシタか~
夜が混むんですよね~混まなきゃ何度も行きたいのですがw
ちなみに朝と昼にラーって事は夜もラーを食ったんでしょうwww
>機会があればつけ麺の方も食べてみたいですが…この地域は滅多に行く機会が無いのでかなり後回しになりそうです。
よろしければ無理矢理、オフ企画しますがww
右京 | 2010年4月7日 21:14>さん
どうもです。
茨城は鶏白湯がかなり少ないんですよ。
色んなタイプが食べられる地域は羨ましいですw
>ayashiさん
こんにちは。
らーめんはかなり美味しい部類でした!
つけめんも食べてみたいです…が遠いですw
>右京さん
どうも~w
この日は、この一杯で終了…朝食べ過ぎ、そしてここでも大盛…。
お腹がパンクしそうでしたw
どんぐり | 2010年4月7日 21:22こんばんわ。亀レスすんまそんw
鶏白湯は大好物なんですが、どうもこちらのは自分の好みの方向と違う気がして後回しにしておりますw
イメージ的に「豚骨魚介」に近いのではと勝手に思っておりますw
土建屋@まさ | 2010年4月9日 18:20どうもです~。
都内最終はコチラでしたか~!
やっぱり人気店は平日に限りますね~。
某地域・・・・(ニヤリ)
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年4月9日 23:21>土建屋@まささん
こんにちは。
鶏白湯はどちらかというと濃厚系ですね。
鶏白湯は種類がたくさんあるので…色々と迷いそうですw
>茨城ラーメン発展願い人(休止)さん
どうもです。
ここは平日の昼間が狙い目ですねw
ただ昼休みの間に食べれるかどうかですが(汗)
美味しい一杯なのは間違いありません!
どんぐり | 2010年4月10日 19:18
どんぐり

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とりき
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東京都渋谷区遠征編。
六厘舎で朝食を食べ終えた後、新宿へ移動…プラプラと有意義な時間を過ごし休暇を満喫。
その後、昼食の時間が近くなってきたのでこの機会に滅多に行けないお店である風雲児へやってきました。
有名店なのですが、平日はほとんど行列が無いのですね…ハードルが低いのはラッキーです。
入り口右手側の食券機で得製らーめんの食券を購入し、カウンター席に座ります。
店内は茶色を基調とした落ち着いた空間で、カウンター席のみの店内ですが不思議とゆとりを感じます。
食券回収の際、店員さんに「麺の量は、並盛と大盛が選べますが如何致しますか?」と聞かれたので迷わず「大盛で!」とお願いします。
待つこと大体10分後に注文した品が登場。
特製ではなく得製…不思議と上品な感じがしますw
まずはスープをひとすすり…鶏白湯スープに魚介系を合わせたもの。
見た目は豚骨醤油かと見間違う程、鶏を濃厚に白濁させた色合いなのがちょっとビックリします。
味わうとベースはしっかりとした鶏だという事を感じ取れます。
一口啜ると鰹・鯖の香りが鼻腔を抜けていく様は、至福の時だと感じますね。
どろりとしたスープで僅かにタレの味が強い気がしますが、鶏白湯なのでしつこさは無く飲み易いです。
次に麺をひとすすり…麺は大成食品製の中太の縮れ麺。
茹で加減はやや固めで弾力を帯びた麺ですが、歯切れが良く心地良さが楽しめます。
麺自体の風味はやや弱めですが、スープの主張が強いのでそれ程は気にならないですね。
麺量は普通盛170g・大盛255g…お腹に余裕がある人は無料の大盛を楽しむのもアリでしょう。
具はチャーシュー2枚、メンマ、味玉、海苔2枚、刻み青ネギ。
チャーシューは、バラロールの煮豚で中サイズのもの。
1.5mm程度と薄切りで味付けとジューシーさは弱め…あくまで控え目な印象です。
メンマは細切りで、味付けは程良くシャキっとした食感。
量が多目なのも嬉しいところです。
味玉は標準的でしょうか…ゼリー状よりはやや固めの方に寄ったタイプで味的にはまずますです。
海苔は小さめながら、風味が良く麺と一緒に頬張ります。
刻み青ネギは多目でスープとの相性は抜群です。
あっという間にスープまで飲み干して完食。
ご馳走様です(^_^;)
有名店の実力通りだと感じた一杯…でも地方でもこのレベルの一杯とは巡り合えるはずです。
機会があればつけ麺の方も食べてみたいですが…この地域は滅多に行く機会が無いのでかなり後回しになりそうです。
某地域でもう少し鶏白湯の経験を積んでから再訪してみましょうw