コメント
ペン中さん、どうも~
メチャ、ホームになってるじゃな~い
毎日寄ってるんじゃないの~
昨日の鶏塩も良かったけど、
鶏白湯が気になってしまうなぁ~
早く行かないとなぁ~
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年4月14日 21:28毎度~
羨ましい途中下車やな~w
シャバに平打ちは合いそうや~
わちきやったら、90点台に乗りそうな予感。
アカンな~同好会 | 2010年4月14日 22:17どうもです
ほんとにうらやましい途中下車ですね~
これなら限定がでるたびに寄らずにはいられないってなるかも(汗
でもその麺は一度は食べておきたいですね~
UNIA。 | 2010年4月15日 09:52コメントどうも~
>つくし野ラーメン隊1号さん
もうすっかりホームは成田に早変わりですよ~
僕もダイエッターなんで一週間に一回くらいでw
個人的一番オススメは鶏+魚介+醤油です!
でも全部美味しいかとw
>アカンな~同好会さん
都内にいけない悲しみを上回る喜びの下車ですおw
相性はバッチリでしたな~
もっとタレがドロンジョやったら90点後半くらいの好みになったかもw
このメニューは更に進化したら100点超えるやもですな~
ペンギン軍曹 | 2010年4月16日 23:23さんどうも~
都内に中々いけない分、千葉最強の鶏白湯を食べて満足させてますw
常々メルマガを待ちわびる日々ですね~w
限定はいつまでかな?これはかなりレベル高い麺で要チェックですよ~!!
ペンギン軍曹 | 2010年4月16日 23:26どうもです~。
コレは、是非ともこちらの一杯だけを求めてジックリと堪能したくなる様な一杯ですな~。
行ったら、大事に一口一口堪能したいです!
ワタクシも、旨そう&楽しめそうですわ~。
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年4月17日 22:43茨城ラーメン発展願い人(休止)さんどうも~
コチラ、わざわざ成田くんだりまで訪れる価値のあるお店ですよ~!
ここ一軒だけでも満足出来ると自信持ってオススメできますw
ぜひにお試しあれ!
ペンギン軍曹 | 2010年4月18日 23:27
ペンギン軍曹


カナキン
minasu
HKRamen





18時30分、開店直後の到着で先客6名、後客10名ほど。
何人かがメニューとにらめっこをしてるお陰で3番目にオーダーの順番。
携帯を見せ「メルマガ限定」で注文しました。
この日は家族連れや複数で訪れてる人が多いみたいですが…火曜は何かあるのかな?
やはり他の方々も限定のようで、つけ麺が次々に運ばれてきます。
着席から10分ほど待ち、私の分のつけ麺配膳。
麺は京都の「麺屋棣鄂」さんの国産小麦100%麺を使用とのこと。
中くらいの太さで平打ち、しっとりと慎ましやかな佇まいです。
が、見た目よりもこの絹のようなスルスルと滑らかな喉越し、これは今まで食べてきた麺とは明らかに一線を画していますね…こんなん食べたことないです。
つけダレは鶏白湯+魚介に塩ですか。
粘度は控えめであっさりとはしていますが、濃縮された鶏の甘味は全く影を潜めていません。
そしてこれは昆布かな?海の香りがフッと鼻をくすぐり、タレの下地をしっかりと支えてるのが窺えますね。
「あっさり」と名を冠しながらも、しっかり深みのある味わいですねぇ。
少し塩味に尖りを持たせており、つけ麺向けにシフトされているようです。
タレに漬けてゆっくりと頂くと…。
麺は絡むというより、出汁の風味と塩味をうっすらと衣に纏うという感覚に近いかと。
しかし物足りなさはなく、いやむしろ麺・タレが互いをより上へ上へと高めあっています。
強めの塩気が麺の存在をより明瞭に表現していますね。
具はチャーシュー・メンマ・青菜・鶏ささみ・ネギ・刻み海苔。
チャーシューは少々ハムに近いタイプで、ちとしょっぱいですがモギュモギュと噛み応えあって良い感じ。
メンマは前回と物は同じですが、少しだけ塩辛くしてるかな?
青物の茎のシャリシャリ感も変わらず良いアクセントです。
海苔は麺上やタレにそれぞれまぶされてて海の香りを更に風味立たせています。
でもざる蕎麦っぽくなってしまうので刻みは苦手かも…。
固形物を食べ終え、スープ割りを頼むと、熱々のスープが注がれて帰ってきました。
これは割りというより、更に濃密な鶏スープへのシフトですね。
クリーミーで高温な鶏白湯が仕事帰りで疲れた身体に染み渡り…いい。
お店のアットホームな雰囲気も相まって、ゆっくりと幸せに浸りながら…とはいかないのが人気店の辛いところですね。
後がつかえているので早めにお会計を済ませ退店。
こちら、ガッツリと食べるようなタイプではなく、鶏と魚介がさりげなく和の佇まいを見せる穏やかな一杯でしたね。
また、麺も実にレベルが高かったですね。これをウコッケイのスープに浮かべたら…また限定で出して欲しいものです。
ご馳走様でした。