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祝日 10時 待ち5人 オープン前 30人近く待望の初訪、ちょっと遠いのだが逝く必要のあるお店としてずーとBMしていました踏ん切りつけてレッツ・ラ・ゴーw所謂、六厘舎の流れを汲むお店なので流行の豚骨魚介がどう展開されているのか興味がありました茶褐色の極太自家製麺はこんぶ粉が練りこんであるらしいのだが・感じません?うーん・・・・こんな物なのかなぁ~?ちょっと期待し過ぎましたが自家製麺の醍醐味は満喫できますつけじるは茶灰色の見た目から濃度、粘度を予想できる仕様です濃度がありながら動物系の脂ぎったモノは抑えられてる感じでそれに大量の節系と煮干しが被さる感じで六厘舎とは味の方向性は似ているもののそれとは違ったアプローチが魚介系の押し出しに感じる事ができましたただ、どうしてもここまで濃度や粘度を求めると麺とスープを一緒に食べたときの味の一体感が出すぎてしまい全てが煮詰まった纏まりすぎた味と香りに支配される感じですね「やりすぎ感」はどうしても印象として残ってしまいますが他店、特に高濃厚・粘度系の中華蕎麦 とみ田よりは節度が保たれていると思います半肉は臭みが出ていておいしいと感じる煮豚の調理ではなかったです個人的にはやっぱり本家・六厘舎本店のバランス感のすぐれた甘・辛・酸が好きだなぁ~と、改めて帰路の電車の中で思いましたおいしくいただきました
祝日 10時 待ち5人 オープン前 30人近く
待望の初訪、ちょっと遠いのだが逝く必要のあるお店としてずーとBMしていました
踏ん切りつけてレッツ・ラ・ゴーw
所謂、六厘舎の流れを汲むお店なので
流行の豚骨魚介がどう展開されているのか興味がありました
茶褐色の極太自家製麺はこんぶ粉が練りこんであるらしいのだが・感じません?
うーん・・・・こんな物なのかなぁ~?
ちょっと期待し過ぎましたが自家製麺の醍醐味は満喫できます
つけじるは茶灰色の見た目から濃度、粘度を予想できる仕様です
濃度がありながら動物系の脂ぎったモノは抑えられてる感じで
それに大量の節系と煮干しが被さる感じで六厘舎とは味の方向性は似ているものの
それとは違ったアプローチが魚介系の押し出しに感じる事ができました
ただ、どうしてもここまで濃度や粘度を求めると
麺とスープを一緒に食べたときの味の一体感が出すぎてしまい
全てが煮詰まった纏まりすぎた味と香りに支配される感じですね
「やりすぎ感」はどうしても印象として残ってしまいますが
他店、特に高濃厚・粘度系の中華蕎麦 とみ田よりは節度が保たれていると思います
半肉は臭みが出ていておいしいと感じる煮豚の調理ではなかったです
個人的にはやっぱり本家・六厘舎本店の
バランス感のすぐれた甘・辛・酸が好きだなぁ~
と、改めて帰路の電車の中で思いました
おいしくいただきました