コメント
毎度~
こちら→豚喜のんがええんやないか~w
こちらは混んでて回転悪いけど、豚喜は空いてて回転がええからな~w
このつけ麺は、もう1度味わいたいね~w
アカンな~同好会 | 2010年6月10日 22:42どうもです~。
ワタクシも訪問時は必ず「素」でいきますわ~~!
今から決めてます。。。
・・・具は無くて良い麺バカなので(笑)
本日は都内出張でしたが、いけませんでしたわ~~
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年6月10日 23:20アカンな~同好会さんどうも~
順番逆にしたほうが良かったですな~ww
豚喜があんなに早く食べられるとは思ってもみなかったですおw
同じく、今度は特製で味わいたいですわ~
ペンギン軍曹 | 2010年6月11日 06:43茨城ラーメン発展願い人(休止)さんどうも~
タレと麺を純粋に楽しむための「素」みたいですね~
僕は具が無いと駄目な人間のようですww
お、都内出張とはうらやましいですね!
ペンギン軍曹 | 2010年6月11日 06:44おはです
おおぉぉ~っ! いいなぁ~
ここ、テレビで見てからめっちゃ食べたいんですよ~。。。
もちろん豚喜とセットでw
たっくん | 2010年6月11日 09:56こんにちは~
「素」はホントに薬味だけなんですねw
自分もある程度の具は欲しいです。
うーん、でも500円かぁ。
お金を取るか、具を取るか?
セコいながらも悩みますww
corey(活動終了) | 2010年6月11日 14:44corey(活動終了)さんどうも~
麺とスープを楽しむためにあえて「素」にしてるみたいですね~
でもせめて海苔の一枚は…w
ワンコインってのは魅力的なんですよね~
多分一品くらい何か付けるくらいが丁度よいのかも?
ペンギン軍曹 | 2010年6月12日 14:14ペン中さん、どうもです~
素股おつです~
自分も初回は素にしましたよぉ~
つけ汁が大変良かったので、
今でも夢に出てきます。
豚喜、行きてぇ~
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年6月13日 16:49つくし野ラーメン隊1号さんどうも~
気持ちよかったんですよ~ww何でやねんw
500円なのと、謳い文句に惹かれるものがありましたからね~
うん、あのつけダレはまた味わいたいなぁ…
でも優先順位的には、まず豚で大喜びする必要ありですなw
ペンギン軍曹 | 2010年6月14日 22:26
ペンギン軍曹

トシ
レインマン
Rio_ramen
ごっち





しばし亀有を散策してお腹を空かし、こちらへ伺いましたがまだ混んでますねぇ。
13時35分の到着で待ちが10名。
美人な店員さんの指示に従い、食券を購入。基本の基本ということで、素つけ麺にしてみました。
直射日光でジリジリと体力を削られながら30分ほど待ち、店内へ。
店内は和っぽい雰囲気ですね。席が厨房を真四角に囲っていて小ぢんまりとしています。
厨房は男性一人で回しており、調理過程は非常にスムーズ。
デポから大きめの角型デポへ移され泳がせ、そこから湯きり→水〆と段階が細かいですね。
本日の薬味は「フライドガーリックとフライドエシャロット、唐辛子和え(?)」とのこと。
着席から8分ほどで配膳。おお、麺が輝いてますね…。
麺は太めのやや平打ち。
見事にツルンとした麺肌は確かに他の方が言うようにうどんライクですね。
水切りがきっちりとこなしてあり、伸びしろのある強い弾力とコシが素晴らしく、「気品」さに満ち溢れていますね。
麺量は普通盛りでも結構多く満足できるボリューム。
つけダレ、高温度ですが既に膜を張っていてかなり濃度が高そうです。
一口頂くと…おぉ、鶏の甘味がまったりと舌を包み込んできますね。
魚介がそれに見事に一体化しており、麺と同じくとても上品さが感じられますねぇ。これは実に旨い。
麺を漬けてズバッといきますとタレが心地よく食いつきますが、ちょっと動物の円やかさが強めに出てますね。
これだけ立派な太麺ならもう少しタレに魚介の粗さが欲しいところかも。まあこれは好みの問題でしょうね。
具は別皿のネギ、薬味のみの超シンプルな構成。
ネギは大きめにカットされたもので、トロリ濃厚ダレにこの爽やかさはありがたい。
薬味ですが、カリカリとした食感と香ばしさは美味いんですが、この上品な一杯にはちょっと方向性が違う気が。
うーむやはりチャーシュー・メンマあたりは欲しい…特製のほうにしておけば良かったかな?
後半は卓上の黒胡椒で調整しつつ、スパッと完食。
スープ割りをしても変わらぬ円やかな旨味、ゆっくり味わ…うのは、後ろの方々に悪いのでやめておきましたw
かなりハイレベルなつけ麺でしたねぇ。
まだ開店から一年も立っていないですが、名だたるつけ麺の名店にも引けを取らない風格を体感させてもらいました。
しかし、やっぱり私的には脇役の具材は必要でしたw
次回は連食でなく、特製でじっくりここの一杯を楽しみたいと思います。
ご馳走様でした。