コメント
毎度でございます^^
今ナビで見ましたら、うちの会社から42.195kmのこちら。
西、北西、北へはいつも空いているため楽なのですが、最近天竺方面へのお使いがないため、なかなかこのお肉にありつけないのであります~^^
あずさ | 2010年5月28日 20:46毎度ですw
>自宅からの距離21.1km。
実に細かい…
性格が出てますねぇ~www
奥様は忍耐強い方なんでしょうねぇ~…^^;
コテハリアン | 2010年5月28日 21:14うちからは72.3kmでした。
素直にピンコに行きますw
スーパーくいしん坊 | 2010年5月28日 21:55おはです!
朝からなんですが、著作権を主張しようかと思っている者です!
何処に通報すればいいんでしょ?
そんなたいしたもんじゃねーかーーーーーwww
気になる味は私も分からないのですが・・・・^^;誰かおせーてーーーー。
コテハリアンさんのコメ実に確信をついてますねーー私への指摘みたい!^^;
他人からみれば・・・細かい。うるさい。うざい。かもね!
最近頑固親父化がとまらない私です。自分としてはおさえている所はあるんですが。
このままでは、何か超越した存在になりそうで怖いwwww^^;
南の島かどこかでゆっくりと流れる時と、穏やかな風を感じながら生きたいものです。
てるぞう | 2010年5月29日 06:19こんばんわ
一品香に行きたいけれど、意外に遠い距離です。
こちらならば、小山に行くより、はるかに近いので、
そばラーメンとセットで行ってみたいと思います^^
ちびまりこ | 2010年5月30日 00:21のりぞんさん、やっとまいどぉ~
追いつきましたよぉ~
で、自分も家からの距離を測って、
てるぞうさんの文章パクって
書いた方がよろしいでしょうか?
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年5月30日 08:20699採点おめでとうございます。
400採点の件なのですが、今度の火曜日は日中ラーメン以外の用事に追われてまして…。
朝ラー以外にラーメンのチャンスがなく、ラーショを選んだ次第です。
その前にチャンスがあれば(家族で外食)、そこで決めてしまうかもしれませんm(_ _\"m)ペコリ
ランディ | 2010年5月30日 09:43コメントありがとうございます。
>あずささん。
おや?怪しい距離ですね(笑)
お使い待ちですか。来たら連連食くらいの勢いになりそうですね。
幸手にも寄ってくださいね。
>コテハリアンさん。
>実に細かい…
>性格が出てますねぇ~www
あ、お褒めの言葉有難うございますw
これからも重箱の隅をつついて穴をあけるべく頑張ります。ペコリ
カミサンですか?短気ですよww
>スーパーくいしん坊さん。
遠いですね。
私もその距離を乗り越えて、本家へ行かねばなりません。
・・小山でいいか。
>てるぞうさん。
すみません、
さっそく(©)マークを付けさせていただきます。ペコリ
まあ、体に似合わず細かい性格同志ということでお許しを。あ、ヨケーなお世話ですか。。。
あ、私も最近頑固だと言われます。気をつけねば。。。
>ちびまりこさん。
おっと、そばラーメンとセットですか?
いいですね。
ここからそばラーメン屋までは、空いていれば20分くらいかな。
ただ、そちらは休日祝日が続く時などに休むことがありますので、ご注意ください。
>つくし野ラーメン隊1号さん。
え~。
パクリとか言わないように。
同じカタカナでも、インスパイヤ、とかリスペクト、でお願いしますw
あと、(©)マークは忘れずにww
>さん。
そうですか~。ツープラトンで行こうかと思ったのですが。。
私はこれから700へ向けて旅立ちます。
スパコンオヌヌメの店にするかどうか迷いましたが、結局、
強烈に食べたいと思っていたラーメンを求め、家での夕食を拒絶する決心をしました
群馬へ行きます。
nice50 | 2010年5月30日 13:54こんばんは!
亀コメ失礼致します<(_ _)>
此処は昔、花月でしたよね。
独身の頃、古河駅前の〇っパブへ行った帰りによく寄っていましたw
4号の2車線が終わるところで飲酒の検問をやっていたのを思い出しましたw
たしかに古河駅まで20キロちょいという認識で、隣の県ですが近いですよね^^
「わくら」とどっちに先に行こうか迷います。
HIDDY | 2010年5月31日 00:53
nice50


Ra.Ibasen
てらまん






今日もラーメンを求め、北関東を彷徨う。
たどり着いたのは、茨城県古河市。
私の自宅は埼玉県杉戸町。
私にとって県外ではあるがほぼ隣接するような地域。然程遠くはない。
具体的な距離を此処に記述する事に大した意味があるとは思わないが、あえて記述すれば自宅からの距離21.1km。
この距離を近いと感じるか、遠いと感じるか、それはそれぞれ。
一杯のラーメンを食して感じる感想もそれぞれ。一言でラーメンと言ってもその種類は実に様々。これほど幅のあるメニューは珍しい。だから今日もラーメンを求めて彷徨うのか。そう、新しい自分に出会うために・・・・・。
と、まさに訪問するキッカケとなった、てるぞうさんのレビューをインスパイヤ。
え?パクリ?インスパイヤーとは言わない?
でも、レビューを読んで「近々訪問したい」などとコメントを書いたのに
我慢できずにすぐに家を出たのですから、ここはリスペクトということで・・・ww
ただ、この店は二人の家からの中間点にありそうだ、距離を測ってみよう、
と思ったことも、一つの動機でもありましたが(笑)
入店すると、11:30の開店間もないはずなのに、すでに先客10。
その後も続々とお客が入ってきて、程なく店内待ち発生です。
カウンター端席へ座り、「焼豚メン」(700円)を注文。
店の奥には製麺室と書かれた扉があり、その左側の壁には、
店主が書いたと思われる「相田みつを風」の色紙が張ってあります。
「さらりとした 喉越し むちゅうにさせられる らーめん いっぱい 店主」
なるほど・・。
厨房には店主、ほかには若い男女店員が三人の四名体制。
店主が、厨房の中央にある、直径70〜80センチもあろうかという大きな中華鍋の中で
麺を茹でているのが見えます。
まさにグツグツと泡をたてて沸騰したお湯の中で麺を泳がせ、それを平ザルで取り分けて、丼へ落としていますね。
1ロットで6〜7杯というのが、この鍋の能力のようです。
投入する麺をハカリで測っているのが見えましたが、その重量は約1キロでした。
若い店員さんたちの動きがぎこちないのは新店の宿命でしょうが、それでも店主さんは的確に、そして時に厳しく指示を出しています。
12分ほどでラーメンの到着。
では、スープから。
あっさり系ながら豚がしっかりと主張するスープで、醤油で上手く味を調えている印象。
ただ、なんとなく気になる香りと味。
それが何であるか、ハッキリとわからないのですが、気になります。
かん水臭がちょっと気になるので、麺かな~。断言できずにすみません。
麺は太目で長方形の断面ですが、角はありません。
幅は不揃いで、幅が狭いものは、広いものの三分の二~半分ほどでしょうか。
うどんライクというのが合いそうな麺ですが、表面がフワフワした感じがします。
軟らかいというのではないのですが、食感的にはぼやけた感じ。
具にいきます。
チャーシューは大小3枚。
切り分けた部位によって大きさが違いますが、大きいものは4センチ×8センチくらい。小さいものはその半分程度。
厚みは5〜6ミリとボリュームがあります。また、軟らかくて、脂身も適量で美味しいですね。
そして、この豚の旨みがスープに染み出て、旨くなるように思います。
ラーメンとの差は100円ですから、豚増しのほうがお得感がありそう。
メンマは薄切りで柔らかい。大きめに切られたネギは、うまいこと味を変化させてくれます。
麺は意外と多く、肉量とあわせてボリューム的にも満足できました。
完食、完飲で、ごちそうさま。
あっさりした、美味しいラーメンですね。
スープについては、もう少し勉強し鍛えてから、再度味わってみたいと思います。