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5/25(火)訪問☆☆野菜の盛りが野猿のデフォ並に立派で感動。キャベツの比率も高い。味玉も美味。テーブルの調味料が豊富に準備されていて、自分で色々と味が調整できて楽しそう。★麺はJに似せた形状にしてますが、平打ちで薄過ぎ。食感も加水が高くて変な感じ。スープの豚骨成分が弱い。豚も形状も薄いし味も薄い。前からちょっと気になっていたこちらに初訪。二郎全店制覇(現在24/34)と平行してインスパイア系もどんどん訪問してみたいと思います。11:53amお店に到着。入口前の券売機で食券購入。食券機の下のところに、無料トッピングの野菜と脂の食券が大量に箱に入れて、その箱を券売機にくっつけてある。コールの代用ですね。野菜の食券を手に取り店内に。ジョッキ黒烏龍茶(写真右上。ビールではありませんw)というものが¥100だったのでこちらも購入。先客1後客7。12:00pm料理到着。お〜、二郎の小より大きい丼。凄い盛りです。野猿のデフォはある。レンゲが無いので丼を持とうと思ったがちょっとこれは持てそうにありません。諦めて麺から…と思いましたが野菜の量が多過ぎて麺に到達できません。野菜から。野菜を若干食べてようやく麺に到達。……麺は平打ち麺。太麺ではないかな。幅はラーメン二郎 ひばりヶ丘駅前店並みにあります(ということはやや細い)が、薄い。それゆえボリュームを感じられず。この形状は麺としてガツンと来ない。これはマイナス。加水も二郎とは逆で高め。形状は似ているが食感・味では全くオーション麺とは別物です。オーション麺と別物でも美味ければいいのですが、美味さも弱い。麺は残念です。麺は普通盛り(200g)でも大盛り(300g)でも同一料金。頑張ってくれています。スープは……豚骨中心で薄いです。野菜盛りのせいか。テーブルに置いてある「太郎系 タレ」(写真の青いキャップの容器が2つありますが、右がそれ。)で調整すると適度になる。しかしすぐ薄くなるのでまた足すということを何回か繰り返した。悪くはなかったが豚骨の濃度がもう少し欲しかった。テーブルには調味料が豊富。他に「極鰹系 タレ」「酢」「海老ん汁」「カレーパウダー」「一味」「刻みニンニク」「魚粉」これらは今回は使わなかったが再訪して全部使ってみようと思います(海老ん汁だけ、海老アレルギーがあるので難しい)。多分カレーパウダーが一番原価が高いはず(ラブメン 楽々で教えてもらった)。なので調味料の一番後ろに見えないように置いてある。ラブメン 楽々も後ろに見えないようにしてあったはず。野菜はもやし:きゃべつ=6:4くらい。これは非常にいい。茹で加減も絶妙。キャベツの比率が高いのは非常に嬉しい(栄養面、コスト面)。盛りの多さはホント野猿並みです。これは文句無し!素晴らしい!!野菜の上に乗っているのは脂の塊。グミみたいな食感でラーメンに味で貢献はしてないかな。やはりこの系統にはトロトロの脂の方がいいと思います。その脂が甘みを持ってたら最高。味玉が……柔らかいので一気に頬ばったので黄身の色は確認しませんでしたがかなり濃厚な味玉。最初、薫製っぽい風味を感じましたが……味付けの具合でそう感じたのでしょうか。中々いい味玉でした。豚はチャーシューです。薄い。味もほとんどしませんでした。野菜の盛りが素晴らしい。キャベツ比率も高い。味玉も美味い。以上の点は文句無し。麺は残念。豚、スープも味が薄い。この点は残念でしたが、テーブルに置いてある豊富な調味料でカバーできる。家庭的な味のJ系。家二郎がこうなのかな、と思わせてくれる品でした。「他の人にもオススメできる」の80点台にしようか迷ったんですが、家二郎ではなく、プロのJインスパイア系と考えると「合格」の79点。次回は麺を200g野菜増しで最初からテーブルの調味料をどんどん使って食べてみようと思います。ごちそうさまでした。723杯目
☆☆野菜の盛りが野猿のデフォ並に立派で感動。キャベツの比率も高い。味玉も美味。テーブルの調味料が豊富に準備されていて、自分で色々と味が調整できて楽しそう。
★麺はJに似せた形状にしてますが、平打ちで薄過ぎ。食感も加水が高くて変な感じ。スープの豚骨成分が弱い。豚も形状も薄いし味も薄い。
前からちょっと気になっていたこちらに初訪。
二郎全店制覇(現在24/34)と平行してインスパイア系もどんどん訪問してみたいと思います。
11:53amお店に到着。
入口前の券売機で食券購入。
食券機の下のところに、無料トッピングの野菜と脂の食券が大量に箱に入れて、その箱を券売機にくっつけてある。
コールの代用ですね。
野菜の食券を手に取り店内に。
ジョッキ黒烏龍茶(写真右上。ビールではありませんw)というものが¥100だったのでこちらも購入。
先客1後客7。
12:00pm料理到着。
お〜、二郎の小より大きい丼。
凄い盛りです。
野猿のデフォはある。
レンゲが無いので丼を持とうと思ったがちょっとこれは持てそうにありません。
諦めて麺から…と思いましたが野菜の量が多過ぎて麺に到達できません。
野菜から。
野菜を若干食べてようやく麺に到達。
……麺は平打ち麺。
太麺ではないかな。
幅はラーメン二郎 ひばりヶ丘駅前店並みにあります(ということはやや細い)が、薄い。
それゆえボリュームを感じられず。
この形状は麺としてガツンと来ない。
これはマイナス。
加水も二郎とは逆で高め。
形状は似ているが食感・味では全くオーション麺とは別物です。
オーション麺と別物でも美味ければいいのですが、美味さも弱い。
麺は残念です。
麺は普通盛り(200g)でも大盛り(300g)でも同一料金。
頑張ってくれています。
スープは……
豚骨中心で薄いです。
野菜盛りのせいか。
テーブルに置いてある「太郎系 タレ」(写真の青いキャップの容器が2つありますが、右がそれ。)で調整すると適度になる。
しかしすぐ薄くなるのでまた足すということを何回か繰り返した。
悪くはなかったが豚骨の濃度がもう少し欲しかった。
テーブルには調味料が豊富。
他に「極鰹系 タレ」「酢」「海老ん汁」「カレーパウダー」「一味」「刻みニンニク」「魚粉」
これらは今回は使わなかったが再訪して全部使ってみようと思います(海老ん汁だけ、海老アレルギーがあるので難しい)。
多分カレーパウダーが一番原価が高いはず(ラブメン 楽々で教えてもらった)。
なので調味料の一番後ろに見えないように置いてある。
ラブメン 楽々も後ろに見えないようにしてあったはず。
野菜はもやし:きゃべつ=6:4くらい。
これは非常にいい。
茹で加減も絶妙。
キャベツの比率が高いのは非常に嬉しい(栄養面、コスト面)。
盛りの多さはホント野猿並みです。
これは文句無し!素晴らしい!!
野菜の上に乗っているのは脂の塊。
グミみたいな食感でラーメンに味で貢献はしてないかな。
やはりこの系統にはトロトロの脂の方がいいと思います。
その脂が甘みを持ってたら最高。
味玉が……
柔らかいので一気に頬ばったので黄身の色は確認しませんでしたがかなり濃厚な味玉。
最初、薫製っぽい風味を感じましたが……
味付けの具合でそう感じたのでしょうか。
中々いい味玉でした。
豚はチャーシューです。
薄い。
味もほとんどしませんでした。
野菜の盛りが素晴らしい。
キャベツ比率も高い。
味玉も美味い。
以上の点は文句無し。
麺は残念。
豚、スープも味が薄い。
この点は残念でしたが、テーブルに置いてある豊富な調味料でカバーできる。
家庭的な味のJ系。
家二郎がこうなのかな、と思わせてくれる品でした。
「他の人にもオススメできる」の80点台にしようか迷ったんですが、家二郎ではなく、プロのJインスパイア系と考えると「合格」の79点。
次回は麺を200g野菜増しで最初からテーブルの調味料をどんどん使って食べてみようと思います。
ごちそうさまでした。
723杯目