コメント
こんにちは。
見た目からしてつけ汁が濃厚そうで、東池袋大勝軒 アピア戸祭店のサラッ系とは違いますね。
甘すぎるのは考え物ですが、(推測ですが)麺の性質は似ているように感じがどうでしょう?
こちらと宇都宮のつけ汁を足して2で割ったら、旨い味かも知れませんね!
こんばんは。
実は東池袋大勝軒 アピア戸祭店でもりそばを食べてないのでなんとも言えませんが、推測するに昔ながらの大勝軒の味っぽいですね。
こういう味と足して二で割るというよりは、更に改良の余地があるのかもしれません。
麺屋こうじというお店が柏市にあり、大勝軒系列らしいんですが、そこのもりそばは「進化した大勝軒のもりそば」って感じだったんですよね。
nell | 2010年9月26日 20:06
nell
じゃい(停滞中)
Ra.Ibasen
続、呼塚の男
ジン1971
菊





ほぼ満席で、後客も続々。12時過ぎた頃から行列になってました。
提供まで約13分。
麺は盛りつけがきれいなのが印象的。
平打ちで結構太めですが、これで中太麺らしいです。
太麺はもっとすごいのかな。
風味、味はほのかで、食感は適度な歯ごたえがあります。
断面の色は均一。
水きりはしっかりされているのですが、その割に時間がたっても麺同士がくっつきません。
これは技術かな。
量は200gということですが、満腹になりました。
つけ汁はかなりの濃度。
第一に感じるのは甘味。
いわゆる大勝軒的な甘さで、甘過ぎるというかあまり好みではありません。
他に感じるのは魚介と酸味。
味を構成するパーツが、全て主張している感じです。
あと胡椒っぽい味もしました。
卓上に花胡椒なるものが置いてあったので、デフォルトでも入ってるのでしょうか。
温度はめちゃ高めです。
それでもこんなに濃く感じるのだから、よっぽど濃いのでしょう。
麺にはよく絡み、つけ汁のかさは結構減ります。
肉はロースでしょうか。
柔くて良いんですが、高温のつけ汁の影響で味が良くわかりませんでした。