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「カラメン アジア」@ツケメンヤ NB59の写真酔わずに久方ぶりに川越ブラブラ。

久しぶりに車で通った道すがら奇妙な看板発見。
「ツケメンヤ」って全カタカナ表記ですよ、奥さん。
以前、絶滅寸前のクランキーコンドルをぶつ為によく通ったプレッ〇さんの向かいにありました。イニシャルDばりの急ハンドルでコインPに入庫。RDBで予習→入店です。

勝手しったる我が庭のように、予習済みの前会計を済まして着席です。目が痛い店内装と奇妙なカタカナに囲まれていたらアリスインワンダーランド気分でした。配膳前にカウンターの凹凸をなでなでしながらこんなんで丼置いたらカタカタ言うわって一人突っ込み。

10分ぐらいでキャッチです。

とりあえずまぜそばレビュが続いていましたので上記メニューで追随です。
トッピング無料券でアジタマを武装。

「よく混ぜてから召し上がって下さい」という女性店員さんの言葉に無言の笑顔で応え、まずは混ぜずに麺だけたべてやりましたよ、奥さん。

んー。好きかも。

ほんじゃあ助言通りにと、全体を撹拌→具と一緒にお口に59!(この店用語らしいです。)

んー。好きかも。

てか美味しいですね。普通に。
辛い挽肉味噌餡とネギとタレとゴマペースト、まぁ合わない訳ないですね、のゴールデンチームでした。塩分濃度も口の中のマッタリ感も適度でバランス良い感じでした。

そりゃもう夢中で5959しましたよと。

ちなみに麺は普通に細麺と太麺チョイスがありましたので、当然の太麺にしました。予習では記述がなかったので最近の変更かもしれません。

私の高校時代に流行った油そばの元祖を名乗るお店がたしか亜細亜大学の傍だったような…。
まぁ二兆パーセント、メニュー名の由来には関係ないでしょうけど。w

久しぶりに川越で汁なしの当りを見つけたので少し嬉しくもなりました。
今度は諸兄の皆さまのレビュに上がっていたテンジクを59しに行きたいと思います。

こういったおふざけたの効いたお店、個人的に嫌いじゃないです。内装のギンギラは苦手ですが。

また行きま59。

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