コメント
どうもです!
祝900採点!
1,000の大台が見えてきましたね。
王子らしく「とんこつ」で決めましたね(笑)
しかも直球ですかぁ!
これからも健康に留意しながらラー食を楽しみましょう!
また、呑みに行きましょうね(笑)
てつ | 2010年7月28日 16:42★ 祝900~ ★
あと100で千ですねw
スゴォ~い!
豚骨ラーメンて、嗜好の違いからか
あまり美味しいのに出会ったことがない気がしますw
でも嫌いじゃないのよぉ~
でも美味しいのに出会っても
点数の限界を感じてしまうかもwww
Liberty | 2010年7月28日 17:20早いなぁ もう900でっかぁ
祝!!!
秋には1000ですねぇ がんばれ~
ワシもがんばるでぇぇぇ
爺ちゃま | 2010年7月28日 19:12おっと~祝900w
スゴイ勢いですな~
しかし、オージーもこんなに食っているくせに、
どうして体はあんなに細いのでしょうか?胃が伸び縮みしているとしか、もう考えられません(爆)
しかし、節目で直球とんこつをもってくるあたり、さすが豚骨の王子様(笑)
1000採点もこの勢いだと、あっという間ですね~
僕も微力ながら、オフをたくさん開いて協力したい!!ww
>「あぁ、豚だぁ~!!」
このくだり・・妙にセクシーですよーーー(爆)
右京 | 2010年7月28日 20:08まいど900号まいど!
節目は豚骨ですね!
もう追いつけませんが、ノンビリやっていきます~
また何処かで!ご一緒しましょう~
うこんさま | 2010年7月28日 20:11祝!!900採点!!
節目にあまりにふさわしすぎるメニュータイトル『直球とんこつ』に噴きましたw
ふくよかな豚さんですね。
これからも、オージの豚さん(あるいはその他)探す旅の報告お待ちしています!
Eスト | 2010年7月29日 01:13ど~も~
おっ!ちょうど900採点ですか!
お疲れ様ですm(_ _)m
節目にとんこつを持ってくるとは、なかなかの豚骨好きですね。
富山でも最近豚骨が流行りなのか、豚骨のお店がポチポチ出てきてます。
レベルの違いはあるかも知れませんが、初めて入るお店はワクワクしますな~
これからもよろしくお願いします
ペカっ!! | 2010年7月29日 06:30おはようございます。
900!スゴイです!!
大台も見えてドンドコ勢い付いちゃいますね♪
プリティ | 2010年7月29日 07:03☆★☆ 祝~ 900採点!!! ☆★☆
おめでとーございます!
このままだと年内中に余裕で1000採点到達ですかね(笑
猛暑が続き、当方のラーペースは落ちてますが
王子もお体にはお気を付けください^_^
そして、末長いラーメンライフを送って逝きましょう~♪
YMK | 2010年7月29日 08:37祝900採点、おめでとうございます。
コメ入れていたつもりだったんですが、失礼しました。
しかしなかなか良さそうな豚骨じゃないですか~
そういえば最近豚骨ラーメン食べてなかった(汗
また1杯やりましょう~
日暮里辺りだったらヒョイヒョイ出て行きますんで~
UNIA。 | 2010年7月30日 09:06祝900採点おめでとうございます&お疲れさまです。
節目が豚骨だったんので気が付きませんでした(汗
節目だからこそ豚骨だったんですよねぇ~
私も次の節目も久留米か北九州の豚骨で飾ろうかなぁ。。
これからもレビュー楽しみにしていますw
ユー坊 | 2010年7月30日 12:16祝900祝
すご~い!!
もう突き放されてしまって、追いつくどころの話ではないっすよ~~~
胃が伸び縮みしているとしか、もう考えられません(爆)2
直球勝負の豚骨っすか~
オージらしいっすね。
引き続きよろしゅうね~~(^^)
3ちゃん | 2010年7月30日 16:34どうもです!!
☆祝900号☆
さすが豚骨王子ですね~(笑)
で、いつ祝杯あげますかね??
何はともあれ、お体には十分にご留意の上、楽しいラー食ライフをお過ごしくださいませ。
泉 | 2010年8月3日 07:48
おうじろう
爆麺隊
ひぐま
おこめかため
バビロンボーイ
ヘタレキング





初訪、21時頃の入店。先客3名、後客2名。
注文はコール制。お店は2人体制。
お冷やは高台ポット&グラスにてセルフ。
アイテムは、紅生姜・下しニンニク・黒胡椒・ラー油。
何やらこの界隈、「トンコツ」が熱くなっている模様!!
まずは、縁あってコチラに伺うことにしました。
麺の茹で加減についての案内は見当たりませんでしたが、
「硬め」をお願いすると、快く受けてくれました。
表面に柔らかな背脂が覆うスタイル、スープ自体の粘度は然程ですが、その背脂がトロみを演出している感じ。
一口目から「あぁ、豚だぁ~!!」って思う風味。「直球」の意味を理解しますw
濃厚な仕上がりですが、嫌みな臭いはありません。“厚み”というか“ふくよかさ”を感じます。
カエシは丁度良いとは思いますが、個人的にはもう少し濃い目でキレが出ると尚好いかな~。
卓上タレがあればベストw
極細ストレートの麺は、確り「硬め」でコリコリとした食感で好い塩梅。
チャーシューは確りとタレの味が付き、厚みのあるタイプ。博多系には珍しい、力の入ったお肉ですねw
青ネギが多めに入っているのも嬉しいですよ~!
替玉をお願いすると、「同じく“硬め”でよろしいですか?」と聞いてくれました。
別皿に、最後タレを少しかけて提供。分かってますね~!スープの薄まりの不安が解消できました。
紅生姜を投入。着色の無いタイプでしたが、辛みがあってしっかりとマッチです。
ただスープの色と同化してしまい、ドコにあるのか見えなくなっちゃいます(苦笑)
ごちそうさまでした。確り濃厚で美味しかったですね~。“豚”を感じられる1杯という印象です。
“直球”から、個人的にイメージしていたワイルドさは控えめでした。
無化調豚骨スープ「ありのままの豚骨」というのが、“直球”の真の意味だったんですね。