mtpさんの他のレビュー
コメント
おはようございます。返信ありがとうございました。
いえいえこちらこそBBS、その他のコメントの所では色々フォローなどもしていただきありがとうございました。今年は少しは味噌を食べようかなぁ〜と思っています。今まで味噌があまり好みではなくても有名店の味噌は何十店と食べていますがどうしても豚骨魚介、醤油が好みなのでこちらの2つがどうしても採点が多くなりますね(当然カレーラーメン、チャンポン、油そばも大好きです(^^)ハハ・・とりあえず俺が会長ですって自分で言うのはさすがちょっと恥ずかしい(笑) が副会長です。それと会員募集中ですので、とりあえず入会された方には001号と言う名が付きますが(爆) いかがでしょうか?)
上でも述べましたが、今年は気合を入れて味噌味もちょっとは多くレビューしたいですね〜 今味噌で食べに行きたいな〜と考えているお店はさんの地元市川の菜の白味噌つけめんとか、以前にも食べに行っているすみれ 池袋店、純連 東京店、麺処くるりなどはまた訪問したいですね。あっそれと mtpさんの評価が高い旬麺しろ八も気になっていますよ(笑)ためしてみようと考えています。俺の場合は車の運転が嫌いじゃないので、その延長線で遠出も苦ではないですが、渋滞している時はさすがに訪問するのはすぐに諦めます。
昔の話で申し訳ないのですが、味噌を食べてそこそこいいかなぁ〜と思ったお店では北区の手打ちらーめん 満月の白みそらーめんなんかは好きでした。ただ今食べたら俺の味覚も変わっているので美味しいとは言えないかもしれません←適当ですいません(;^_^A 台東区にある来集軒の味噌は結構好きでした。同じく台東区の取材拒否店の五右衛門で食べた、みそ五右衛門らーめんも美味しかった記憶がありますが、かなり前なので記憶が曖昧ですが近々食べに行きますので、その時に店舗も登録しようと思います(五右衛門は未登録、手打ちらーめん 満月は先程登録しました)
背油たんまりの味噌味と言う事では葛飾にある貴生 奥戸店のミソホルモンも背油がタップリ入ったスープはハマル人にはハマルかなりジャンクな味わいではないかと思います。ミソは食べていないのでまたまたいい加減ですいませんが・・(苦笑) とりあえずそう言う味噌
右京 | 2007年1月4日 12:48>江戸っ子太郎さん
レス遅れて申し訳ありません。オリオン食堂2ですが、日曜日に行ったはいいものの、辛味噌つけ麺ではなく味噌ラーメン食べてしまいました(笑)味噌シリーズやってるせいでつい気が変わり・・・
相変わらず色々お店を教えてくださって有難うございます。私はこれまでのラーメン経験値からすれば、おそらく江戸っ子太郎さんの1/10以下ですので、「勿論」江戸っ子太郎さんの紹介したそれらのお店、知りませんでした(苦笑)
私的などうでもいい話ですが、今住んでる場所はこっちに来てからずっと住んでてもう軽く10年以上で・・・来年はちょっと新宿区から別の区へ移るかもしれないのですが、なんせここら辺便利ですから、日常的な食事(メニュー)についてはこれまでちょっと遠出して食べ歩くってことが殆どなかったんですよ。しかも、私は江戸っ子太郎さん同様車の運転(=自分で操作する)は結構好きだけどペーパーですし、そもそもせっかちな性格なので「移動」で時間食うのが好きではなく、公共交通機関も乗らずに済むなら乗りたくないくらいなんで(苦笑)
貴生奥戸店は何か美味そうですね〜・・・背脂が特別好きってことはありませんが、私は内臓系>カルビ・ロースですから(ハラミは好きですけどね)、ホルモンにはちょっと食指が動きますね(笑)ちょっとチェックリストに加えておきます。些か・・遠いですが。。。どうも貴生は小岩二郎から1.5kmくらいなんで小岩からも行けそうですが、まず小岩二郎先に行かないとなぁ(苦笑)
しろ八は、和テイストが強くてちょっと豚汁みたいなので、味噌が余り得意ではなくてもいけるかもしれません。ここはつけ麺も気になるのでつけ麺も試してみようと思ってますが。


カメ吉
テッシー
ザクシールド

泉
昨日夜。特にラーメンを食べようとしてた訳ではないのだが、高田馬場駅前をぶらついていてそろそろ飯でも食うかってところに最近オープンしたばかりのここを発見して入店。
店内は8割ほどの入り。最近のラーメン屋の流行というかむしろスタンダードなのか、店内は薄暗く軽くバー風。そして、カウンター席にもテーブル席にも多数のモニタが嵌めこんであり、音楽番組(私が入った時は去年のアーティスト総合ランキングを流していた)とここ光麺のCMを交互に流している。この点については又後述する。
そう寒いってほど寒くもなかったしスープをそう飲みたくもなかったのでつけ麺の方を注文。店員の数は多く、オペレーションは悪くはなさそう。
さて、例のモニタの映像をぼんやり眺めているとオーダーが。
・・で、麺は平打ちとメニューに書いてあったんだが、それでも出て来た麺にはちょっと驚いた。ぴらぴらの真っ白な平打ちで、ぱっと見「きしめん」。麺を取ると、実際は太さ(横幅)はきしめんとそう変わらないが暑さはきしめんの半分以下で、ちぢれてもいない。つけ麺の麺が平打ちというのは全く珍しくないが、こういうタイプは初めてだ。
食べてみると、つるつるして喉越しはいいが、ラーメンの麺としてのコシは皆無に近い。このコシのなさのせいで、後半3割くらいの麺はぶちぶち切れてしまっていて箸で掴めないくらいの状態だった。これは如何なものか。
つけ汁の方は、最近多い豚骨魚介なのだが、そのまま飲めてしまうくらいの濃度。良い解釈をすれば「あっさり仕上げて」いるのかもしれないが、油分も少なく、個人的な感覚では「薄い」。・・そう言わざるを得ないのは、塩や鶏白湯のような元々あっさりしているのが普通のタイプのスープではないからだ。しかも最初から温度が低いため、その薄さが余計気になってしまう。
具の方は、最初からつけ汁に入っているのはチャーシューとネギだけで、「全部のせ」のトッピングとして、別皿にチャーシュー1枚・角煮1つ・味玉半分・メンマやニンニクチップや乾燥ワカメやほうれん草や焦がしネギなどが少量乗っている。角煮はそんなに悪くないが、他は質としても特筆するようなものはない。まぁ、「全部のせ」で200円のプラスということを考えれば上出来かもしれない。
完食は無論したのだが、いくら「全部のせ」が200円だけのプラスでも、つけ麺のデフォの値段が880円で大盛り100円と合わせ今回食べたメニューが1,180円ってところからすれば、値段分の満足とはちょっといかない。
仮にこのつけ麺デフォの880円というお高めな値段が、前述した店内のモニタなどの余計な内装費の分も加わってのことだとしたら、勘弁して下さいよと一言言いたいところではある。池袋本店にすら行ったことないので今お店のHP見てみたが、なるほど、どの店舗も必要以上にオサレだ。どこのコンサルや代理店が考えてるのかは知らないが、「庶民的なファーストフード」のラーメンを食わせるお店の内装に凝る必然性は正直ない。メニューの価格に跳ね返ってないなら少しくらいはいいだろうけど。
まぁ、ここ(光麺チェーン)では元祖光麺680円を食べておくのが無難なんだろうか。