らーめんぶぅ 東大宮店の他のレビュー
JOMU48さんの他のレビュー
コメント
JOMU48さん、こちらこそ本年もよろしくお願いいたします^^
らーめん ぶぅ行ってますね〜!
私も週一回は足運んじゃってますね。この前、高校時代の友人を連れてったのですが、
「食べ応えもあるし、タマゴもチャーシューもうまいね」って言ってくれて、
なんだか嬉しくなりました^^
北鴻巣の次念序のことですが、一回だけ食べに行きました。
(レビューも短めですが一応してますw)
麺はコシが強くて美味しかったです。食べ応えがありました。
スープも魚介のいい味が出てて美味しかったんですが、最初からけっこうぬるくて、
最後の方は冷え切ってたのがマイナス点でした。次回機会があるなら、
「あつもり」にして食べてみたいと思います。
また上尾の寺子屋のことですが、あそこのつけ麺は自分の中ではかなり美味しい部類に入ると思います。
かなり濃厚なスープで、酢を足しながら食べると、どんどん味に変化が見れて、
なかなか味わい深いものがありました。
つけダレが少なめなのがちょっと気になりますが、
裂けチャーシューは個人的には絶品だったので機会がありましたら、食べに行ってみてください^^
つけ麺好き(in埼玉) | 2007年1月5日 02:52PCの調子が悪く、しばらくご無沙汰しておりました。
つけ麺好き(in埼玉)さん、コメントをいただきありがとうございます。
昨日13:05、太麺スタート時刻に合わせて行って来ました。
券売機の前で5名並んでいましたよ。大繁盛で嬉しかったなぁ・・・。
先客の7割がつけ麺を注文していました。
私は化調か無化調か?とか、難しい理屈はわかりません。
「裸の少年」の佐野実ではないので・・・。
一口啜って「うまいなぁ・・」、食べ終わって「満足だなぁ・・・」これだけで十分!
昨日も、麺やや硬めのぶぅつけ麺。至福のスープ温め直しサービスに大満足でした。
ところで最近また、RDBを2チャンネルと勘違いしているような輩が出て来ていますね。
RDBは、参加者が各自の感性と味覚に沿ったレポートを蓄積する「情報データベース」。
誹謗中傷的チャットではないのだから、揶揄やチャカシを言いっ放しでバックレたりせずに、
自分の意見・見解をしっかり表現してほしいものですね。
今月中に寺子屋上尾店と茅根に行って来ます。ではまた・・・。
だーすもーるさん、私の拙文に丁重なコメントをいただき感謝申し上げます。
私はRDBではまだまだ新参者ですが、真摯なレポートを励行して行く所存です。
私も、だーすもーるさんの評価・コメントはすべて読破し、いつも共感しております。
特に、つけめんのつけダレの「ぬるさ」についてのご指摘は、まさに仰るとおり!
なぜ「冷めた味噌汁のようなタレ」に、こだわりの麺をつけて食させるのだろう?
つけ麺の「名店」と言われるお店に訴えたい「永遠のテーマ」です。
是非これからも、だーすもーるさんならではの「軸のブレない深い視点」を参考にさせてください。
ところでこの店のご主人、背丈・腕っ節・・迫力あるガタイをしていますが、
「自分がお客だったら・・・」という視点を持っているのですね。
ご指摘のとおり、だからこそ「刻みチャーシュー増量のスープ温め直し」という
オンリーワンのサービス発想が生まれるのでしょう。
不特定多数の評価や評判よりも、来店してくれたお客様を見つめる姿勢に拍手を贈りたいですね。
帰り際に「またお願いしまーす」といつも笑顔で送ってくれる小柄な女性は奥様なのかな?
土日には、ご両親なのか?師匠なのか?厨房に助っ人が現れますね。
アルバイト?の可愛らしい女性の「いつもありがとうございます。」も中年男には嬉しい。
貴重な情報をいただきありがとうございました。
今後とも、どうぞよろしくお願いします。
JOMU48さん、お返事ありがとうございます。
化調・無化調の話ですが、コメント欄にも書きましたが、
自分にはさっぱり区別がつかないのよくはわかりません。
「無化調=おいしい」では全くもって無いと思いますし、自分はあまり気にしてません。
また、何かありましたら、書き込みしますのでよろしくお願いします^^
つけ麺好き(in埼玉) | 2007年1月24日 23:45

まるまる(°…°)四隅踏破
satosi1982
麺喰亭旨志
またぞう
上尾のくまさん
つまらん揶揄もあり、しばらくupを控えていたが、年も変わったことだし、そろそろ採点解禁と行こう。
味覚と感性のまま、素直にコメントを書く!
11月23日の初入店以来、私はこの店の暖簾を8回くぐっている。
もちろん最低でも週3回はつけ麺を食しているから、都内各所にも現れる。
直近6回のオーダーは、ぶぅつけ5回、味噌つけ1回。
いずれも甲乙つけ難く、いつも券売機の前で逡巡してしまう。
強烈な空腹の時は、味噌に軍配が上がろうか?
今日は、ぶぅつけ麺直近5回の「通算評価」と「この店の顧客サービス」に焦点を当てて記載する。
太麺と細麺、昼と夜の時間帯、麺の茹で方、いろいろと試してみた。
○12/7 太麺(300g)の麺硬め(茹で時間3分) → 97点
○12/10 細麺(240g)の麺通常 →88点
○12/16 太麺(300g)の麺やや硬め(茹で時間3分15秒) →100点
○12/29 細麺(240g)の麺硬め(バリカタ志向) →92点
○1/3 太麺(300g)の麺通常(茹で時間3分30秒) →98点
よって今回、直近5回の通算平均採点を95点とする。
細麺については、好みによって評価が分かれよう。
通常細麺の場合は途中からコシがなくなり、麺がつけダレのパワーに
負けてしまうと感じる。ただ、元来が豚骨系のチェーン店ゆえに、
長浜ラーメンのように、麺の硬さが5段階から選べて、替え玉もOK。
バリカタ風に食すると、「長浜つけ麺」の趣もあろう。
私のベストチョイスは、太麺・麺やや硬め。文句のつけようがない。
茹で時間3分の硬めも試したが、パスタのアルデンテ系で悪くはないものの、
自分の感覚でワシワシ麺を食するにはやや・・・と感じた。
→TETSUの強麺が好きならば抵抗はなかろう。
私の太麺定番量はジャスト300g。
六厘舎でもTETSUでも次念序でも十五夜でも、いつも余裕の300gだ。
ところが、らーめんぶぅ東大宮店の300gは、毎回満腹になる。
一口餃子をつまみに生ビール一杯飲んだ日にゃ、抱腹絶倒に近い。
なぜだろうか・・・?と思い起こすと、理由が2つある。
1.焦らなくてもいいのに、一心不乱に麺を頬張っている。
→もっと落ち着いて喰えよ!っつーの。
2.スープ温め直しで、角切りチャーシューが増量されてくるから、
普通のつけ麺でもチャーシューつけ麺に近い満足感がある。
→最近だんだんと、つけダレの中の角切りチャーシューのサイズが
大きくなっており、食べ応えが増しているように思う。
昼と夜では、フロアのサービス担当が変わる・・・ように感じる。
→年末年始が絡んだからか・・・、正確な情報は、先輩諸氏に委ねたい。
私がもっとも気に入っている時間帯は、夜の19:30〜20:30頃だ。
テーブル席はほぼ埋まり、カウンターもそこそこの入り。
フロア担当の可愛らしい女性(学生だろうか・・・)の、さりげなく暖かい顧客サービスに心が和む。
「スープがかなり熱いですから、お気をつけください。」
「もし味が濃いようでしたら、調整しますから言ってください。」
「スープの温め直しはいかがですか?」
温め直しの器を手で受け取ろうとすると・・・、
「いえ熱いですから・・・」と盆の上に丁寧に置いてくれる。
そして食べ終わる前に、「次回お使いください」とトッピングサービス券。
数々のupに記載してきたとおり、私は「味だけで店を評価」はしない。
「また来たいな・・・」と思う一定の清潔さ・快適さ・居心地の良さを欲する。
そんなおかずには興味ねぇ!という方も存在するのだろうが・・・。
昨日(1/3)13:15、いつもは余裕ある駐車場がほぼ満杯だった。
年始のランチタイムだったからかもしれないが、私はなぜか嬉しかった。
常連ならば、自分だけの名店として隠しておきたい気持ちもある。
並ぶこともなく、注文してから運ばれて来るまでの時間も適度で、
この店にいる時間は、ストレスとは無縁だ。
でも昨日はぞくぞくと来店客が後を絶たず、カウンターも満席となった。
初めて見るスタッフもいたので、敢えて温め直しは注文せず、
スープ割りで完食して、早々に席を空けた。
地理的に不利な要素もあるが、さりげなくキメ細かい顧客サービスを志向する謙虚な店の美味を、
つけ麺フリークの多くの方々に味わっていただきたい。
そして、まだまだ味覚未熟な私の感性にはない評価を聞かせてほしい。