コメント
ども!とまそんです。
最初、この醤油ダレに箸を入れたとき、玉子の黄身の如くの粘り感で、驚きました。
醤油のコクというより、パンチですよねー。
演出も兼ねて、最高部類の醤油ラーメンと今でも鮮明に覚えています。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2010年9月5日 22:53こんばんは。
黒色の液体を混ぜる前はレビュー通りあっさりそうなビジュアルですね、
混ぜて食べるとまた違うコクとかがあって楽しめそうですね。
大阪に住んでいればやはりここには行っとかないとダメですね。
ktsdc | 2010年9月6日 00:05ktsdcさん こんにちは。
コメント等ありがとうございます。
混ぜて食べるという、最後の仕上げをお客さんにさせて頂けるのも粋な計らいかなと思いました(^^)
TOMOKO | 2010年9月6日 11:23とまそんさん こんにちは!
>玉子の黄身の如くの粘り感で、驚きました。
確かに粘りがありましたネ。この液体が、平打ち麺に絡みつき、また、美味しいんですよね。
TOMOKO | 2010年9月6日 11:25 今晩は。遅コメすみません。昼専です。
しかし、醤油ダレに突っ込んだお箸と麺に付いた醤油ダレのネトっと感、旨そうですね!(笑)。
なんか、「これをウナギに塗ってカバ焼にしたらどんなんだろ?」って変な事をイメージしました(笑)。
>醤油の味と何ともいえない独特のコクを出す、苦味の際立つコラボ、・・
~何とも「大人」味ですよね~、「独特のコク&苦味」、ビンビン解ります。
>到着は11時10分、店近くまで来ると既に6名の外待ち。
~はぁ・・・・。少し前はそんな事無かったのにな・・・。どっかでやたら騒ぐからこんな事に・・(泣)。
昼飯専門 | 2010年9月6日 18:31昼飯専門さん
たくさん、並んでましたよ~。ちょっと遅れたら、大変な混雑でした。でもこのお店、回転は早かったです。それがやや救いかも知れません(^^;)
TOMOKO | 2010年9月6日 21:00
TOMOKO
くみちょう
カナキン
poison face
チャーチル・クロコダイル
宇治家





到着は11時10分、店近くまで来ると既に6名の外待ち。しばらくし、入店、一番奥の座敷に案内され、「なにわブラック 太麺」を注文。店内を観察すると「1日10本限定 焼豚」と書かれている。余談ではあるが、私はこの「限定メニュー」に弱い(^^;)期間限定・地域限定・タイムサービス何かは、主婦の血が騒ぐ!さてさて、そんな事を考えていると、「なにわブラック」が到着。
Nnn~、澄んだ清湯スープの中心に粘度ある黒色の液体、店員さんがかき混ぜて食して下さいとアナウンスしてくれる、客に最後の仕上げをさせるという、粋なはからいをさせて頂ける。
まず、清湯部分を一口、www薄めの出汁、動物系のスープにわずかに香、貝の旨味、どうやら、大阪ブラックに牡蠣・アサリの煮干を加えているとの事だ。中心にある、黒色の液体をいっきに清湯部分と混ぜあわせ、麺をズズズ~とひと啜り、薄く平べったい麺が黒色の液体に絡みつき、口の中に入ってくる、醤油の味と何ともいえない独特のコクを出す、苦味の際立つコラボ、インパクト十分な醤油ラーメン、上手い、トッピングのメンマを食すと、wwwコチラも薄味の歯ごたえ十分のコリコリメンマ、叉焼は、煮豚系のトロホロ叉焼が旨い。
総評すると大阪ブラックとの比較では、やや、甘味のある、大阪ブラックに対して、コチラのブラックは、醤油のコクと正体不明の苦味のコントラストが非常に前面に出ている、真ん中にあった、「黒色の液体が味を主導」している。この味を苦味と評したが、この苦味に関しては、嫌味な苦味ではない、店を出た後もしばらく、喉の奥に残る、この味、ネーミング・味のインパクトが人気の秘密か、この味を楽しみにたくさんのお客が列を並べていました。総じて上手い・旨い・美味い。御馳走様でした。