コメント
あら~~、いらしてたんですねー。
柏からだと結構かかったでしょう。
次回は17号の上の首都高ですねww
でも、満足だったようでナニヨリです。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2010年9月9日 10:59まるまる(°…°)四隅踏破 さん
いやはや、大満足でしたよ。逆にうますぎて驚いたくらい。
あと、鯛と塩でいきますから。
やっぱり、首都高かあ。秘書に言っておきます。
行列 | 2010年9月9日 12:11あら~~、いらしてたんですねー。
柏からだと結構かかったでしょう。
次回は17号の上の首都高ですねww
でも、満足だったようでナニヨリです。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2010年9月9日 10:59まるまる(°…°)四隅踏破 さん
いやはや、大満足でしたよ。逆にうますぎて驚いたくらい。
あと、鯛と塩でいきますから。
やっぱり、首都高かあ。秘書に言っておきます。
行列 | 2010年9月9日 12:11
家からこの場所に一番早く着くには、どの道を通るのが正解なんでしょうかねえ。私設秘書の菜美にいつものようにまかせたら、柏から常磐道で三郷まで。そこから外環の東川口で降りて、17号。これが、めちゃめちゃ混んでいて、上を通る首都高がうらめしや~。
朝から行ってますんで、開店15分前の10時45分には着いているはずが、11時35分到着。なんでやねん。駐車場には車が数台とまってます。
店内に入り、券売機を探しますがありません。口頭オーダーのようです。着席して、う~ん、煮干そば、塩そば、鯛そば、が全部食べてほしい、ってメニューの写真がこっちを見てるんです。連食はしない、ということをまず決めて。ここは、3回来ればいい。それじゃあ、まずは煮干そば(800円)でいくかね。メニューの説明では、ウルメ、平子、鯵の濃厚煮干スープとあります。これは、こたえられない。
出来上がりを待っている間。座ったところからは、厨房がまったく見えないんです。つまんない。近くにあるメニュー類を全部読破。それでも、時間があるある。メニューの中に、こだわり、と名づけたトピックスがありました。素材はすべて天然のもので化学調味料はなし。和風だしは注文が入ってから小鍋で出汁をとる一番出汁を使うんだって。それと、鶏がらスープを合わせる。麺は国産小麦主体で中細と極太の2種類。醤油は、再仕込み醤油、濃口醤油、薄口醤油の3種類。塩は沖縄海水塩、焼豚は国産生豚を使用。
出汁の部分から時間がかかりそうな気配。オーダー後、7分後に配膳でした。
どんぶりに鼻を近づけると、う~~~、まさに煮干。にぼシャワーが強烈です。いいわあ。もう、うっとりの陶酔状態。厚手のチャーシュー、細切りメンマ、かいわれ、のり。さっそくスープにとりかかります。濃い目の色がついていて、表面には脂玉。一口飲むと、煮干そのものの味が口いっぱいに広がります。強烈です。うまいです。茨城で煮干をウリにしている通いなれたF店とは、レベルが全然違いますね。この、うまみ、と、煮干フレーバーの融合は極致をいくようなうまさだと、思います。圓と比較してもまったく遜色ないでしょう。
麺は、中太のストレート麺。硬く茹で上げていて、好みの麺でした。弾力があって、うごうごいただきました。一般の男性ではちょっと麺量が少ないかも。こっちには、ちょうどいい。めんまもいいのを選びましたね。かいわれは、このくらい量があると、さっぱりするのに役にたちました。チャーシューの調理も優れていて、噛み応えとやわらかさのバランスを考えて調理時間を配慮したと思われる出来に仕上がってました。
これだけのスープだとは思ってませんでした。にぼら~、全員集合でしょうね。