ラーメンショップ かとちゃん 馬絹店の他のレビュー
コメント
どうも、川崎ですか、乙です。
ら~初心者のわたくしにも分かりやすいさつま、家、ラーショ講座でございました。
こんな魑魅魍魎が跋扈する世界だったのですか。改めまして、日本昔話が子供向きで
あるのに対しまして、こちらは、もうちょっとでマンホールに落ちる、の奥深い話に
こっちまで落ちそうになりました。もったいなくもありがたいレピ。いきたくなりました。
行列 | 2010年9月13日 13:05こんにちは
私のような素人には更に難解な世界になってきました(爆)
ラーショのみならず「ちゃんマニア」なるカテゴリーがあるんですかぁ~
う~ん深い深すぎる(笑)
でも近いし興味本位でいってみようかなw
B級グルメ | 2010年9月13日 13:08こんにちは。
「さつまっこ」と「家」の中間ですか。なんとなく原人がヒトに
なっていく進化の過程を紐解いているようで楽しげです ^^;
馬絹は、最近近くに越してきた知人が住んでいたので、その時に
行っておけばよかった~。
すいん | 2010年9月13日 17:15ペッ!www
コテハリアン | 2010年9月13日 17:45ここで「ペッ!」などと突っ込むのはオヤジですな。
まったく。。。
ペッ!
nice50 | 2010年9月13日 19:56毎度こんばんわ~。
む~;先に「・・・っぺ」と言われてしまったw
親父マンセーw
土建屋@まさ | 2010年9月13日 20:59こんばんは。
奥深~い世界ですね。きっと入ったら抜け出せないんだろうな……怖っ!
「●ちゃん,ぺっ!」なんて飛び交ってるし~w
Ra.Ibasen | 2010年9月13日 21:41こんばんわ
ラーショは奥が深いですね。
こんな浅知恵じゃ何も出来ませんw
たまには美味しいラーショ系&家系探して食べてみます。
菊 | 2010年9月14日 00:02ラーショでありながらの酒井製麺。
酒井は家系のアレを思い出しますがそれとはまた違った美味しさがありそうですね。
馬絹は学生時代にうろうろしていたので
場所はわかりますから機会があれば行ってみたいです。
スーパーくいしん坊 | 2010年9月14日 06:25行列さん毎度です~^^
私も未熟が故にお粗末な舌で確認していくしかない気がしていました。
昔の東京城南~川崎~横浜では、さつまっこ、サンチンが多々あり、家が出来る前の味が残っていました^^
B級グルメさん毎度です~^^
ちゃんは結構熱いカテゴリーに分類されてるはずです~。マニア向けですが~。
近場でしたら味は保障対象外ですが、千歳船橋のけんちゃんなんてのも^^
すいんさん毎度です~^^
この辺りですとまた行ける機会ありそうじゃないですか~?
でも車移動でないと厳しいかなあ;溝口にもこちらの店舗がありますので今後に登録レビします^^
コテハリアン会長毎度です~^^
そうきましたかww
土曜の夜はTBSにかぶりついてましたか?ww
nice50副会長毎度です~^^
副会長までww
まさしく20代では反応率一桁、いや1%以下でしょうか^^
あずさ | 2010年9月16日 13:20土建屋@まささん毎度です~^^
まささんまで~~ww
けんちゃん系はかとちゃん系より検索でのヒット率が圧倒的ですが、これも民意の表れでしょうか~^^
Ra.Ibasenさん毎度です~^^
これは、私の育ちが悪いって思ってくださいwww
もう抜け出せませんが・・・ませんが・・・こんな親父になるはずじゃなかったのに^^
菊さん毎度です~^^
奥深いですよね~。
先っちょ入れたら抜けなくなっちゃいますよ~。菊さんもすでに先っちょ入ってますよ^^
スーパーくいしん坊さん毎度です~^^
北関東系とは違うスープのとり方なので、これの麺がやはり合うんですよね~。
味はともかくとしても、面白いと思うので是非です^^
あずさ | 2010年9月16日 13:27
あずさ
川崎のタッツー
番長menrhythm

スプーナー
トーキョースペリア





こんにちは、「ラーショを愛する会」の宣伝部長あずさでございます。
前回のラーメンショップ日本一に続き、今回もさつまっこ離脱系です。
「さつまっこ」と「家」の中間で彷徨い、そして完成しているこちらへやって参りました。
こちらは、ラーショ+ちゃんという「ちゃんマニア」のブロガーさん向けのネーミングとなっております。
尻手黒川線で、かなり古くから営業をされており常連客はかなり多いと思われます。
ここの「かとちゃん」は24時間営業となっており、現在も他店には負けない秘密が隠れていそうです。
昼下がり、前客1人、後客1人、後清算式。
怪しく、少し薄暗い店内に従業員のお兄さんが1人。
入店するとかなりな豚臭が漂っており、臭いの元の寸胴は目立つところにありますので、豚骨がグツグツと煮込まれている様子がよく見えます。
ワクワクしながら待つこと7分で丼が配膳となりました。
スープは、もう見た目からしてクドクドジョッパで、さつまっこ系統ですので豚骨のコクはかなりな主張です。
臭さもさることながら荒さがかなりあり、微乳化のコク大で、繊細ではないワイルドな仕上がりになっています。
塩分もそれなりに高くかなり癖が強のですが、24時間営業としての逆に良いところが出てるように思えました。
家と比較した場合では、ラーメンショップ日本一よりも寄っており、あともう少しで家に着くというとろでマンホールに落ちたでしょ?wという完成系だと思われます。
麺はこちらも酒井製麺の中太麺にて、歯切れ、食感、持ち上げがバッチリマッチ。
臭いスープにこれだけ合うのはいつも凄いなあと思います。
具材にはチャーシュー5枚、ネギ、ワカメ、のり。
チャシューは質の良い肩ロースで、厚さはマダラでしたが味○の安心の味。
これに関して言えばさつまっこという感じがかなり残っております。
ネギは幅太の食べやすいタイプにて濃いスープに合いこちらも○。
ワカメ、のりの印象の突出はありませんでした。
入りやすさ△、接客○。
こちらも家になっていない面白いスープです。
若干人を選ぶワイルドな面はがあり、雑味でスープの点数を少し下げますが、良く煮込まれた豚骨はくさうまです。
スープ22/30 麺25/30 具25/30 加点7/10 トータル79/100
再訪予定○ そこそこ人気あるお店だと思うのですがレビ伸びませんし入りづらいのかなあ
・さんに調査を依頼されているラーメンショップ 大進ですが、・さんの調べではそこの店主さんはこちらのご出身。
家系を彷彿とさせるとされたその素晴らしいレビは、http://ramendb.supleks.jp/score/188732
だとすればそれは間違いなくさつまっこ系統ということになり、酒井製麺がデフォであると思われます。
チャーシューも流れが読み取れますし、散らばったバズルは少しだけ形になりますでしょうか。
美味しいです、ごちそうさま~。