コメント
おはようございます。
なんかイラッてくる風がわかりますネ。
特に
>「つけ麺を注文されても、お子様がおられても、レンゲはだしません」
レンゲ無くても、別にいいけどレンゲは「出しません!」ってそこまでこだわらなくても・・・減るものでも無いし・・・。でも麺は凄く、シルエットがはっきりしていて、美味しそうですね。とろりとした味玉もいい感じですね。
TOMOKO | 2010年10月9日 08:58こんにちは、あれ?東京じゃなかったんですか?
ここレビューを始める前に行ったことがあり、麺の太さ、玉子の美味しさに感動した記憶があります。
あれから結構な数を食べてきたので、今食べるとどういう評価になるかわからないですが。
しかし、やはり麺は太いですねえ、食べ応えありそうです。
そのうちまた再評価しにいきたいと思います。
ktsdc | 2010年10月9日 13:27こんばんは、SBTです。
先日、守口三大ラーメン店制覇、とかコメントしてしまいましたが、こちらが残ってたんですね。
大変失礼致しました<(_ _)>
>「あつくてもメニュー表をうちわ代わりにつかわないでください」
この注意書きは知りませんでしたが…これぐらいは大目に見ても良いのでは?(笑)
>客観的に注意書きで損しています。
全く同感です。あの注意書きのせいでネガディブに取り上げられているのをちらほら見ますし、でも私が訪問したときもとまそんさん同様「応対はいたって普通かそれ以上の愛想」でしたから…
個人的に地元の近場で好きなお店だけに残念です。
SBT | 2010年10月9日 22:32SBTさん、遅レスすみません&コメントありがとうございます。
守口も、深いですねー。ネガティブなレビューしましたが、内容としては好きな部類です。気をとりなおして、今度はラーメンを食してみたいです。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2010年10月11日 19:29
とまそん@ラーメン食べて詠います
maroto


昼飯専門






京阪古川橋からの道すがら、どのメニューにしようか考えるのも楽しいものです。あっさりと塩でいくか、ガツンとつけ麺でいくか・・・この日は両極端な気分。こうなりゃメニュー見てとっさに思いつくものを注文するまでよ!と意気込んで入店です。先客1名のがらがらでラッキー!。それにしても先客は狭いカウンター席で食べてるな」・・・・とすこし不自然な感じもしてテーブル席に着座。するとこんな注意書き(たしか)・・・
「混んでいなくてもお一人様は四人がけテーブルはご遠慮ください」
もう・・・変なの・・・・。と、まいいかと横の二人がけテーブルに移動する。さぁメニューだと手に取ると、またこういうようなことが次々と書いてある・・・
「あつくてもメニュー表をうちわ代わりにつかわないでください」
「つけ麺を注文されても、お子様がおられても、レンゲはだしません」
「割りスープは、完飲される方のみに提供いたします」
お客をもっと信用してほしいものですね。または、そうとうモンスターな客がいたということでしょう・・・。レンゲなくても、どんな熱々でも、飲み干してやるぜと、極太つけ麺を注文しました。しかし、応対はいたって普通かそれ以上の愛想なんで・・・・不思議な店です。
【豚骨魚介+醤油+辛味でシャープに訴えかけてくる・・・つけ汁】
そういうことがあってすこしイラついてた15分弱後に配膳です。すでに赤唐辛子の破片が見えています。辛そう・・。と思ってドンブリを手に持ってすすると、確かに若干ピリリとくるものはある。やや強めの魚介風味の豚骨ベースだが、醤油と酸味の味の輪郭を次に感じるのです。魚介醤油系ともいえなくはない感じです。よってドロリとした風貌は無くて、とは言ってサラサラでもない。多い目の葱ともマッチしていて、ほどよいサッパリ系の豚骨魚介には仕上がっていますよー。
また味玉がデフォルトなのもうれしい。更に、これは黄身のトロリが抜群でうまかったし、沈んでいるチャーシューも焦げ目が香ばしくでそこそこ旨くて納得はします。
【極太も今となっては見慣れてしまったが、普通に旨い麺をだすところ増えたなぁ】
極太ストレートでしょうしょうねじれあり。黄色と茶褐色の間の健康的ないろあいで、関東風の低加水のようなワシワシっとしたようでもなく、麺哲のようにプリプリッとしたいうようでもない、その中間といった感触。風味もそれないにあるし、特徴がないようで、欠点もない。ま、うまいということでしょう。独特のコシで歯ごたえもよく楽しめましたし・・・。
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総じまして、客観的に注意書きで損しています。一部の客の態度で、そこまで徹底した注意書きは残念至極。かといって低い点数をつけるのも大人気ない。考えた挙句、この評価でご勘弁ください。いつもより「ごちそうさま」の声が小さい自分がいます。
ま、こういう日もあるさ。今日も本当にごちそうさまでした(ここで心のなかで大きな声で言う)