コメント
え〜わかっていますが、お疲れ様ですw
男はだ〜れ〜もみな〜無口な〜戦士〜♪ 「男はタフでなければ生きていけない!」by野生の証明w
そんな訳でタフになった太田市民の一男子であります(爆)
餃子に関してはここではいえないことを知っておりますが、あれが繋がったら教えますね。
ちなみにここの子店の麺と比べていかがでした?面白いですよねw
ところで大佐殿!飲む前にボックス開けてねw
328GTB | 2007年1月21日 19:40あらー、ここなら近所のベロベロうどんライクのお店の方が、、、
でも、いっつも混んでてて休日のお昼はスルーしちゃいますが、、、
ね? たいしたことないでしょ? 佐野と太田では隔世の念がありますよ。
お次は佐野遠征いかがですか? 49ccではお供できませんが、、、(爆)
原チャリ | 2007年1月21日 20:56
コンバット越前
きゆう

kabuchoco
ソーシャル
研オナコ





駐車場に入って赤い暖簾に誘われて入るとそこは・・・ヤキソバ屋でした。 なんで「王将」の駐車場にヤキソバ屋があるんですかっ! まぎらわしい! 危なく「ヤキソバ」のレビュー上げちゃうとこでした(笑)。 え〜気を取り直し店舗入り口と思われるところから入るとそこは「異空間」が展開していました。
いきなり「バカ殿」のマスクの口から「おいしい」と書かれた紙が垂れ下がっていたり、小上りの部屋には真っ赤な暖簾や飾りがあったり、長渕剛や矢沢栄吉の色紙かと思えば「そっくりさん」の色紙だったりして私、ちょっとカルチャーショック受けてます・・・太田市のみなさんってタフですね〜 この惨状を見ても平常心を保てるとは(爆)。
「何にしよ〜かな〜♪」 ん?「初めてのお客様は佐野醤油ラーメンからお試しください」ですと? 他頼んじゃだめなの? どうしようかなー・・・「?ラーメン」がとっても気になるんですけど ダメ?
しょうがないから「佐野醤油ラーメン」注文しました(ヘンなモンだったら即座に死刑っ!!)。
混んでるせいか、10分程かかりましたがようやく到着です。
カウンターに置かれた瞬間から「丸鶏」特有の香りがしています。
それではスープをいただきます・・・鶏の香りと煮干のアッサリとした旨みが好印象です。
具は「よくぞこんなに薄く切りましたっ!すばらしいぃ!」と賞賛できるほどのチャーシューが2枚、繊維の残る甘めのメンマ、ナルト、薬味ネギです。 麺はデロデロの佐野系にあってはとても茹で加減が良く、のど越しもなめらかですばらしいですね。 ですがこの「チャーシュー」
はチョットいただけませんね〜。 ストレートバラを使用していますが
冷凍したと思われる、特有の「ボソボソ」感があります。
匂いもそれに準じたものなので、おそらくは「業務用」なんでしょうね。 これだけの数の店員さんがいるんですから「チャーシュー」くらい仕込みましょうよ 店主さん・・・。
ただ、スープの味は割合と濃い目に作っているのでヘンに物足りない印象派ありません。 極、標準の出来なので安心しました。
帰り際、せっかく来たんだからとお土産に「餃子」を買いました。
これで今日の晩ご飯は決まり! ですが冷凍モノだからどうでしょうねー。 とっても楽しみです。
よ〜し明日も太田市を攻めちゃいましょう! (注 これは1/20に体験した話しですw)。