コメント
こんばんは。
ダシ汁に入れられた麺は面白そうですね。
これだと浸け汁が冷めなくて良さそうです。
良さそうなので、今度食べに行って見ます。
ayashi | 2011年1月23日 17:48先輩!こんばんわっす!
>麺を茹でた後、きっちりと水洗いして滑りを落とし、
>その後、再度麺を温め、最期にダシ汁を入れて提供です。
お!きな方式の“あつもり”です、それ!
>旨みを甘味ばかりに頼る感じではなく、
>若干生姜の香りもする豚骨魚介のつけダレは、
>粘度はそれほど無いものの、しっかりとコクのあるつけダレです。
>魚介の香りもしっかりとしている、でも流行りの豚骨魚介のつけダレとは、
>ちょっと違った感じがイイ塩梅です。
ふむふむ、旨そう。
>大勝軒とは一線を画した感じのつけダレは、正につけ麺の未来かも知れません!!
店名を引用しているとはいえ、“つけ麺の未来”まで言っちゃいますか!
食べに行けって事ですね?モチ行きますよ!近々!
FUMiRO | 2011年1月23日 20:12こんばんは!
行こうとして引き返しちゃったボクです。
生姜はいいですね~それだけで行きたくなっちゃいます。
イケ麺 | 2011年1月23日 21:28ayashiさん、まいどです!
> ダシ汁に入れられた麺は面白そうですね。
> これだと浸け汁が冷めなくて良さそうです。
つけ汁は、最後まで熱々でした!
感覚的には、ラーメン食べているのと変わらない様な...
流石、萩原流行氏大絶賛ですw
> 良さそうなので、今度食べに行って見ます。
是非是非、武蔵新田なので、チャリで行けるかとw
追撃レポ、お待ちしております!
あかいら! | 2011年1月24日 09:32FUMiROさん、まいどです!
> お!きな方式の“あつもり”です、それ!
この方式、他でも見たことありますよ。 どこだっけ?
TETSUとかそうだった様な...
> 店名を引用しているとはいえ、“つけ麺の未来”まで言っちゃいますか!
スミマセン、店名引用しているだけで、
そんなにフューチャーは感じておりません(汗)
> 食べに行けって事ですね?モチ行きますよ!近々!
そういう事です!w
チャリで、サクっと、お昼休みに!w
temoさんにバレないように!w
あかいら! | 2011年1月24日 09:37さん、まいどです!
> 生姜はいいですね~それだけで行きたくなっちゃいます。
イヤー、中々良かったですよ~
ところで、さんは、
どっから新店情報ゲットしてるんですか?
速攻過ぎます!w
あかいら! | 2011年1月24日 09:39
あかいら!
PINCHAN

TatsuyaNannini
dreamcape
Eagl30





ラーメン激戦区である武蔵新田に今月オープンされたコチラ「つけ麺の未来」に伺って参りました。 確か以前は坦々麺のお店(未登録)だったところに居抜きで営業です。 最近、居抜き営業って多いですねぇ~ それだけ潰れているお店も多いということですが...
お店に入ると、右手に券売機。 その横に萩原流行氏の写真が飾られ「萩原流行氏大絶賛!温かいつけ麺」と書かれている貼紙を発見! これは萩原流行氏に倣おうじゃないですかってことで、「温かいつけ麺(中)」を頂くことにしました。 ちなみに麺量は並(220g)、中(330g)、大(440g)、特大(660g)となっており、並と中はどのメニューも同じ値段です。 故に中を選んでいるんですけどw
店員さんは、旨に店名が刻まれた揃いの黒いTシャツを着ておられます。 一人シニアな店員さん?を除いては。 厨房は若い店主と若い店員さんの2名体制。 そしてシニアな店員さんは洗い場を担当されております。 店主のお父さんとかですかね? そしてホールは女性の店員さん(店主の奥様?)が居らっしゃる。 そんな配置の店内です。
店頭の黒い看板といい、店員さんの黒いTシャツといい、本当は黒に統一したいところなんだと思われますが、居抜き営業が故に、前店舗の中華な赤い色使いが、妙なコントラストとなっております。 赤と黒のアンバランスな雰囲気が、なんとも中途半端ですw
さて、「温かいつけ麺」。 麺を茹でた後、きっちりと水洗いして滑りを落とし、その後、再度麺を温め、最期にダシ汁を入れて提供です。 熱々で提供が故にもうもうと湯気が出ているので、写真もピンボケみたいになってしまいました。
先ずは、麺だけ頂くと、黄色味の強いストレートの麺は、モチモチとした食感で弾力があります。 ちょっと麺がからみ合って取りづらい感は、ありますが、欲張って一気に沢山つかもうとするが所以ですw ダシ汁に入れられているので、そのままでも食べ続けられそうな感じです。
続いて、つけダレ。 「最初に良くかき混ぜて下さいね。」と言われたので、大勝軒系のたっぷり砂糖が入った甘めのつけダレなのか?と、一瞬不安がよぎりましたが、そんな事はありません。 旨みを甘味ばかりに頼る感じではなく、若干生姜の香りもする豚骨魚介のつけダレは、粘度はそれほど無いものの、しっかりとコクのあるつけダレです。 魚介の香りもしっかりとしている、でも流行りの豚骨魚介のつけダレとは、ちょっと違った感じがイイ塩梅です。 塩分も然程でも無く飲みやすいつけダレです。
続いて、麺をつけダレに浸けて頂きます。 それほど太さのない麺は、つけダレの吸い上げも良く、調度良い塩梅に絡みます。 旨いです! しかも熱々のつけダレに、あつもりの麺なので、冷めることなく、最後まで熱々で頂けます。 旨いです!
トッピングは、海苔2枚、チャーシュー2枚、メンマ少々。 チャーシューは、脂身の少ないヘルシーなもので、このつけダレにあっておりイイ塩梅です。 そして、海苔は厚みもあるしっかりしたもの。 海苔の故郷大森でラーメン屋を営まれる訳ですから、海苔はしっかりとしたもの使って頂けているのは嬉しい限りです。 好感触です!
中盛、330gの麺は、あっという間に無くなってしまいました。 最期にスープ割りをお願いすると、ダシ汁にネギを散らして提供頂けます。 このちょっとしたサービスが嬉しいですよねぇ~ 更には、スープ割りしても、つけダレの温度がほとんど変わりません! それだけつけダレの温度低下することなく、最後まで美味しく頂けたと言うことですね。 あっ! 単に自分が早食いなだけかも知れませんが。 スープ割りも美味しく完飲して完食、ご馳走様です!
大勝軒系で修行された店主さんとの事ですが、大勝軒とは一線を画した感じのつけダレは、正につけ麺の未来かも知れません!!