富士吉田とここから南に1・2キロ行ったところにあった支店(両店とも現在は閉店)に行ったことはあるが、ここ本店は初の訪問。国道137号線沿いにある。外見は蕎麦屋風。店に入ると、席はテーブルとカウンターで17席。昼飯時だったが客は私のほかなし。店は、老女1名で切り盛り。カウンター席に座り、壁のメニューから「支那そば(600円)」を注文。待つこと5分ぐらい丼着。見た感じ、チャーシュー、茹でモヤシ、メンマ、ノリ、ネギののっかった昔風のラーメン。スープに少し濁りがある。喰ってみると、スープは、魚介と動物が感じられ、ほんのり甘めのあっさりいい感じ。しかし、麺は、極細縮れの柔目、喰ってる最中に伸びきってさらに柔くなった。ネギは干からびたものが混ざっており更にがっくり。スープは堪能した。
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ひぐま
ペカっ!!
らーめんハンター
まるまる(°…°)四隅踏破




