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コメント
おはです。どことなく穴場でいい感じですよね? 一時期流行った豚骨魚介の濃厚さを追い求めて、煮干しに跳ね返って、結局一周してもとの魚介香る豚骨醤油がええなーと思えてきた最近ですー。1~2年前に食べてたらまた違った印象だったでしょうね・・。それにしても、最近、玉ちゃん(玉五郎)への訪問回数が減ってますので、第三ビルに来た時は、たまには玉ちゃんにしようか、ここにしようか・・・結構真剣に悩みますよね・・・・・。どちらも決められず、八番街の中央軒でカレーラーメン食ったりしたんですが(笑)。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2011年2月25日 09:15とまそんさん いつもありがとうございます!
勝手に引用してしまって(汗)すみませんでした。。。
~一時期流行った豚骨魚介の濃厚さを追い求めて、煮干しに跳ね返って、結局一周してもとの魚介香る豚骨醤油がええなーと思えてきた最近ですー
そうなんですよっ。私もそういう流れで、ここの一杯は「いいとこついてる!」なんです。
たまちゃん! ほんま最近迷います(泣) 幸せな悩みなんですけどね!
ktos | 2011年2月25日 19:28 今晩は、毎度です。
な~んか、「行こう、いこ~!」と思ってる、この店、此処でブレイクしてますね~。
いえ、十分に「良さ」が解ります!。
>ここも同じく出汁を重んじる姿勢が頗る好感を得ます。
~そこ、私も似てるな・・・と同感です!。
だってね、「味」チョコチョコ変えれるし、「余韻」や所謂「コク」もね・・・。ここがしっかりしてたら勝ったも同然!。
と私は思ってます・・。故に「出汁勝ち」な店には甘めな採点になります・・・。
>楼欄のこがし味噌ファンとしては(笑)
~チキショー!(笑)。みんな、「ミソ、味噌っ、て言いやがって!。」私は「醤油 こいくち」ファン・・・(笑)。
昼飯専門 | 2011年2月25日 22:27こんばんは。アルテミスです。
レビ楽しみにしていました。
本当に地下街の迷路と中国胡同を重ねる店名は面白くて、
お店側も発想豊かで面白いですよね。^^
でね、ここのチャーシュー美味しいですよね!
薄いのが・・・寂しいのですが。3枚は入れてほしいですよね。
次はいよいよ味噌でしょうか?
昼飯専門さんが、味噌でちょっとお怒りですが・・・。
醤油もお互いチャレンジしましょうね('-^*)
アルテミス | 2011年2月25日 23:18昼飯専門さん いつもほんまおおきにです!
ってか いやいやいや!! 私だって私だって 本来は楼欄の「醤油 ~こいくち~」派なんですよん!も~(笑)
ここでも後半は米酢(笑)を投入するのが密かな楽しみなんですが。(むかしの私のひどいレビをごらんにいただければ・・・ いやおはずかしいですが)
ただこの界隈で「味噌」はここだす! ってかんじで。
~「出汁勝ち」な店には甘めな採点になります・・・。
最近ここに注力して、いただいた店を中心に採点してたら かなり甘めな採点が続いてしまいました(汗)
う~む こうなったら いっそ「味噌」で攻めたくなってきたぞ。最近ムショウにみつか坊主もいきたいけど明日あたりわれらが西宮のかくれ星「浜っ子」いくよていです(笑)
ktos | 2011年2月26日 01:01アルテミスさん 毎度お付き合いありがとうございました!ただいま帰還いたしました!(ビシっ)
↓昼飯専門さんの熱いコメはおいといて~(笑)
次は味噌ですか?そうです味噌いきますよ~
>でね、ここのチャーシュー美味しいですよね!
そうなんですよ。 ただらーめんの具 らしからぬ(どういうこっちゃ)デキで違和感さえ思えたほどです。ここ最近で らーめん抜きで単品で頂たい!とおもったチャーシューは神戸住吉の「弘雅流製麺」(前:神助)以来かもしれません。だってあそこも女性のお客さんが追加で「肉増し!」をオーダーしていたくらいですから。
話はもどりますが、ここはいろいろと楽しませてくれそうなお店ですよね、アルテミスさんの他メニューのレビもたのしみです!
ktos | 2011年2月26日 01:30
ktos


きたていちゃん







ローテーション入りが確実となりそうです。仕事帰りや仕事中の梅田経由外出にも重宝しそうです。
2回続けて「らー麺(大盛)」を頂きました。
店内はこの界隈特有の「蒸し暑さ」第○ビルB1~B2何処へいっても一緒ですが、非常に落ち着く店内です。カウンターの客席ピッチとテーブル席との間も程よく、落ち着いて食せる雰囲気がとても気に入っております。
胡同についての能書きがメニューの裏にあって、なかなか思い入れが伝わります、ただし! ちょっとこの第3ビルの路地と中国胡同にかぶせるのは少し強引すぎるぞっ(笑)
さて、らー麺(醤油)ですが、「いいとこついてる!」なスープです。魚介風味が鼻にがつん~・・・からの豚の濃厚旨み。もう驚きませんが、うまいことバランスとれてます。
先輩 とまそんさんのレビューにもありますが----魚介のしっかりしたボディー感あふれるスープで、さらに豚骨の豊かな動物系を深く---- まさにその通り。一見あたりまえのようなフレーズですが、それがしっかりブレなく伝わりました。結構こういう魚介濃厚系って その濃厚であるが故、知らんうちにはまってしまう・・というよりか・・・ インパクトで参ってしまうことが多々あり、最近自身のコメントで「よかにせ」をあげさせて頂きますが、ここも同じく出汁を重んじる姿勢が頗る好感を得ます。
素直に食べやすく、心地よい。かといって物足りなさも無い。そしてくどくないとろみが味を調えてくれます。
微妙なさじ加減かもしれませんが、私としてはかなりアリ!な一杯となりました。
近くの玉五郎ととても迷いますが、あそこはあそこで煮干!の面白さもある。 楽しくなってきたな~(笑)
追記ですが、チャーシューの出来はなかなかでしたよ!香料はあまり使用していないようですが、表面にいい感じの醤油こげが出来上がっています。 後半にいただいたのですが、食べ終えたあとの旨い余韻に拍車をかけてもらいました。
う~ なんだかベタほめになってしまいましたが、 次回はそろそろ味噌だ! 楼欄のこがし味噌ファンとしては(笑)