コメント
どもです!
面白いネーミングの
ラーメンですねw
店舗情報を拝見しましたが
そうそうたる布陣すねw
次回池袋エリアのランチの際の
最有力としてエントリーさせてもらいますよぉ~(^^)
YMK | 2011年3月7日 07:40名前のエロさに反応してしまいました。
「22歳」相手に、「御法度」をはたらいて、罰金「800円」(安!)
これで、場所が西川口だったら完璧でした。
あ・・・、わたくし、そういう方向に縁がないので、誤解なきよう(笑)
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2011年3月7日 09:47楽しいネーミングですねー。
いいなあ。
問題は火曜日定休ってとこですねー。
ともかくBMです。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2011年3月7日 11:13毎度です~^^
おーかなりな高評価。
うちの近くにも嶋崎氏の元で修行をされた方が出している店舗がありますが未だ未訪。
22歳というと、車と焼肉と大久保の立ちんぼに目覚めていた凡人でした。
やはり才能がある方は素性からして違うようです^^
あずさ | 2011年3月7日 11:18oh~、22歳。。。
私食べた時は、酷評してしまったのですが、
なかなかの高評価ですね~。
初期の頃とチューニングを変えてきたのでしょうかね。
ぐっちおぐっち | 2011年3月7日 12:09どうもです~。
表題を見た時、天龍源一郎のフィニッシュ技かと思いました。
あ、プロレス興味無かったらスミマセンww
コチラの情報は得ていましたが、私も予習不足で牛出汁とは知りませんでした(汗)
なかなか面白そうな1杯ですね!
私が22歳の時はカップラーメンは作れましたが・・・(苦笑)
おうじろう | 2011年3月7日 15:18すいんさん、こんばんは。、
22歳になれば少しずつ臆病者になるわ~わかる~あな~た~♪
というフレーズが反射的に思い浮かんでしまうところに年齢を感じてしまう・・・orz
しかし、この一杯からは臆病さは感じませんね~。かなり冒険的な一杯かも。
ぬこ@横浜 | 2011年3月7日 22:45こんばんは。
牛スジを炊き上げたスープ?それは美味いでしょう。
ビジュアルも素敵ですね。
「22歳」ってなんじゃいと思いますがそういうことですか。
ほかのネーミングなかったのかなあ。
もなもな | 2011年3月8日 20:19
すいん
一日三食ラーメン
tuna
のはろ
miles






「ラァメン家 69’N’ ROLL ONE」の店主、嶋崎氏プロデュースのお店だそうです。
「22歳」という名のラーメンがメインの模様。22歳。。。?これは気になります。池袋駅西口を下車し、西一番街へ。
いやあ。このエリアは凄い。ラーメンストリートもビックリ。10歩歩けばラーメン屋に当たるwここまでラーメン屋が密集しているエリアはなかなか無いでしょう。
ちょっと裏通りに入り入ると目的のお店はあった。入店し、入り口の小型券売機で「22歳」の食券を購入し着席。
あまり予習をして来なかったが、この「22歳」というネーミング、嶋崎氏が22歳の時に考案したラーメンだから22歳だとか。
子供ではなく、かと言って大人というにはまだまだ青臭い。そんな中途半端な年齢が22歳かな。。。などと考えているうちに、待つこと10分ほどで「22歳」登場!!さっそくいただきます!
まずはスープから。。。
牛スジから取ったスープらしいが、使っているのが牛スジだからか、いわゆる牛骨系のスープとはまた異なり、より牛っぽさが出ているように思える。
味わい的には、まんまだが、薄いビーフストロガノフというか、軽く甘みがあるところが、牛スジ煮込みっぽいというか。牛のエキスを堪能出来る。
麺は、白い麺肌の中太のストレート麺。加水率は低~中程度でしょうか。
モッチリよりも小麦の粉っぽさを感じられる食感でスープともよく合っている。
具は、長い豚バラスライスに、豆モヤシ。
豚バラは、牛スジスープの味わいが絡んで最初は牛肉かと思ってしまった。豚バラの柔からさとジューシーな脂に、牛の旨味のあるエキスが絡んで。。豚の良さと牛の良さの両方を楽しめてこれは面白い。
豆もやしは、茎の部分はクタっとしながらも豆の部分のコリコリした食感が楽しい。麺と合わせて食べても食感の変化が楽しめてマル。
ちょこっと乗っている辛味噌には、少々の鷹の爪が入っているが、全体を支配するほどの辛さまでは持たせず、ピリっとしたアクセントを所々で与えてくれる。いいね!コレ!牛スジに、ちょっと七味を振って、、みたいな感じでスープにもよく合ってます。
麺量150gくらいか。
牛系のスープは始めてだったのでカナリ新鮮味があった。
豚バラスライスを合わせているのも、豚肉の良さに牛のエキスが絡んで面白い味わいをも足らせてくれた。辛味噌もちっとだけ乗っているのが逆に効果的。22歳の時に考案したとのことだが、コレが全て計算の上だったら恐るべし。
「ラァメン家 69’N’ ROLL ONE」は、未訪問で店主の嶋崎氏もテレビで見かける風貌と派手なパフォーマンスからイロモノっぽい印象があったが(失礼)、是非、氏の作るラァメンを頂いてみたくなった。
一風変わったラーメンを食べてみたい人にオススメしたい。
うまかったです!ごちそうさまでした~!