コメント
どーもー。
豆乳は興味ありますよー。
トマトは……任せます。
Ra.Ibasen | 2011年3月8日 06:16おはようございます!
珍しいメニューだなぁと思ったら、まさかの珍来w
我が地元、川口にも昔から珍来がありますが、今も昔も
変わらぬメニュー。こんなチャレンジャーなメニューは
見たことがありません。(知らないだけでやってるかも
しれませんが。。。)
地元の珍来もどんなメニューがあるか覗いてみようかな。。
すいん | 2011年3月8日 06:38ラーメンの発達もまた、創作意欲の発露によって促される。
ならば、私は珍メニーを利用してみようと思った。その中で珍ラーメンの能力が発芽し、麺類を新たな地平に導くものなら…。全ての過程は肯定される。
そう思っていた…。
そう、私は珍ラーメンの能力を愛していた。
珍ラーメンを食事として見るのではなく、私の期待に応え、安らぎも与えてくれる、珍しさばかりを見ていた。
身勝手で一方的な愛…。愛とさえ呼べない愛。
だが、人の生には、そんな独善的な愛情が肯定される時期が誰にでもある。
“お母さん”と言う言葉と共に、私は幼少期に得るはずであったものを、珍ラーメンから得ようとしていたのかもしれない…。
ランディ | 2011年3月8日 08:21あずささん、はじめまして。
茨城県内にはいくつかの系列の珍来さんがありますよね。写真の見た目はきれいで食欲をそそりますね。味はいまいちでしたか。改良してレベルアップしてほしいですね。
取手珍来さんは結構通っていますが、いつも「うまに」にしてしまいます。
今後ともよろしくお願いします。
ももも | 2011年3月8日 08:26こんばんは。
またまたトマト!お疲れです。
トマトタンメンとはビックリです。
珍来にこんなメニューがあったんですね。
去年4月に、つくばの珍来でラーメンを食べましたが・・・
チェーン店でも店舗によってメニューが違うのでしょうね^^
赤城山 | 2011年3月8日 18:28毎度こんばんみ~
トマトジュースとタンメンスープって相反するような気がしますw企画段階で間違っているかとw
炒め野菜の出汁を感じられないタンメンはタンメンではないよと開発担当を小一時間説教したいですw
土建屋@まさ | 2011年3月8日 19:30ナイストマト!
この泡はエスプーマですかね?
非常に気になるので行ってみたいのはやまやまですが
この一帯はどの珍来があの珍来か混沌としていてわかりませんw
スーパーくいしん坊 | 2011年3月10日 20:05ども~
おひさです。
トマト好きなもので。。(^◇^;)
通勤途中なので今度寄ってみますよ~
地震大丈夫でしたか??
3ちゃん | 2011年3月13日 11:24Ra.Ibasenさん毎度です~。
豆乳はお任せいたしますww
なんだかアサリとか入ってる豆乳タンメンみたいですよ^^
すいんさん毎度です~。
珍来ってスゴイ系列があるらしいんですよね。
なんだか数種類あるらしく、アホな私にはこの説明は絶対に出来ませんw;
さん毎度です~。
tomato、トマト、トメイティ、トマティ。
ママン、バディ、マミィ、タバスコ。愛は偉大であります。
もももさんお初です~。
県内外問わずチンライ系はたくさんありますね~。
次は必ずやウマ煮攻めますよ~^^
赤城山さん毎度です~。
なんだかチンライって沢山あるんですよね(爆)
どれがどれなんだかで全く異なるようです^^
土建屋@まささん毎度です~。
こちらは是非改善していただきたい事項が満載であるのは事実ですw
改良無しで限定発売ということは、ブッちゃけコリャダメダ的空気は漂うところです^^
スーパーくいしん坊さん毎度です~。
エスプーマであるかどうかは全く分からないのですが、正直ハズレ感が強いですww
チンライの系列は私もどこがそれかどれか、全くわからないです^^;
3ちゃんさん毎度です~。
あら、トマティ大好きでしたですか~。
地震は人生で経験したことのない結構ショッキングなものでしたが命あることを幸せに思います^^
あずさ | 2011年4月10日 02:38
あずさ
ぽん太郎



glucose





ラーメン一筋80年、I LOVE 珍來のお時間がやって参りました。
ワタクシ、ヌポーターの珍・コイコイでございます。
こちらは、I LOVE チンライ.jpの中でも茨城県内に3店舗しかない直営店の1つとのこと。
千葉県船橋市に本社のある株式会社 珍來のチェーン店だそうであります。
そんなことも全く知らないワタクシは本日も水戸街道を南下中。
すると、右手にトマトタンメンと豆乳タンメンの旗がピラピラ~ン。
ぬなぁ~~ぬにぃ~~~!?
男は黙ってりんごタンメン!
男は黙って酒かすタンメン!
当然ヌルーと思いきや、車が勝手にピットイン。
え~っと、何もかもが寒いんで入りますか…
こちらの2つのタンメンは2011年3月1日~5月31日までの限定復刻版となっているようです。
昼下がり訪問、後清算式、配膳時間は7分です。
まず目を引くビジュアルの頂上にかかる積雲ならぬ赤雲。
これは、「らーめん業界初!?かもしれないトマトの泡」だそうです。
何も知らなければ明太子ソースかイチゴソースっぽい感じです。
泡の味はと申しますと…まあ泡デス。
スープはカットトマトが若干入っており、味はトマトジュースが凄く強い。
塩分は高めで、全体の味の輪郭だけをみるとちょっと強引なトマトラーメン。
具材にはベーコン、キャベツ、チーズ、バジル。
ベーコン、にんにくをしっかり中華鍋でフリ、キャベツを炒めているのが伝わるまさに中華屋トマト。
ベーコンににんにくが乗り、らしさが際立つのは○なのですが、やっぱりスープ全体にジュース感が広がりかなりもったいない。
鍋フリの技術は高いレベルだとは思うので、スープを是非改良して欲しいくらいです。
麺は中太の骨格がしっかりしたゴワっとする食感の良い麺。
加水は高めながらもなかなかうまいと素直に感じました。
入りやすさ○、接客○。
3枚のバジルですが…マルではいらないです×;
タンメンという名では、はやり厳しいと感じるその野菜の量。
鍋フリで得られた味は良質ではありますが、スープまでは変えられず。
復刻版ではなく最新版で研究されて出してもらいたいのであります。
若干厳しく採点しますが期待しております~。
スープ19/30 麺24/30 具19/30 加点7/10 トータル69/100
再訪予定○ 初めてこの系列に入りましたが、素直にうまに麺が美味しそうです
ごちそうさま~。