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コメント
ぐっちおぐっちさん、こんばんわ!
なおろっくです。
こちら私もチェックしております。
文面は意見しますと丼の中でバランスが今ひとつ取れていないようですね。
井の庄系列は経験値低めですが早めに追いかけます!
なおろっく | 2011年3月12日 22:07こんばんはー
成程、各パートのレベルの高さは感じつつも疑問の残る一杯だった、って感じでしょうか。
味の描写は非常に共感できるものなので恐らくブレではないんでしょうね。
諸兄のレビューの画像を拝見するとオープン当初と比べチャーシューの仕様が少し変わったようですね。
☠秋☠ | 2011年3月12日 22:09なおろっくさん、こんにちは。
そうですね。パランス感はちょっと悪いかなと思います。
麺が少し勝ちすぎているような・・・
まあ、これは好みの問題だと思います。
レポ楽しみにしております!!!
ぐっちおぐっち | 2011年3月13日 10:19秋さん、こんにちは。
レベルが高いのは充分に感じるのですが、
バランス感が少しバラつきがあるかなと・・・
まあ、好みの問題でしょう。
あぁ、そういえば、チャーシューは低温調理のような
ものではなかったですね。
昨日のチャーシューはなかなかうまかったですよ。
ぐっちおぐっち | 2011年3月13日 10:21どうもです!
あー、やはり否の意見でしたか。
これは賛否が両極端に分かれるだろうとは想像してましたが。
あと、チャーシューは明らかに変わってますね。
ある意味普通っぽいというか。
えーっと、十分イノラーだと思いますw
corey(活動終了) | 2011年3月13日 11:17coreyさん、こんにちは。
イノラー認定、ありがとうございます!!!(笑)
イノラーにしては厳しい評価となってしまいましたが、
やはりバランスが悪いかなと・・・
チャーシューはうまかったです。ある意味、これが一番
うまかったかも?
まあ、懲りずにまぜそばなんかも含めて再訪しますよ。
ぐっちおぐっち | 2011年3月13日 11:28いやあ、波乱な人生の上に、体格も規格外なんですねーw
しかも、今回は喩え話がなかなか危なくてw
・・・さて、こういう評があがるのは予想されたというか、
こういう評がむしろ普通なんじゃないかと思っていたというか、
滋味系スープにぶっとい麺をぶつけるところに、
おそらくお店のチャレンジというか、センスを見せつけたい、みたいなところがあったんじゃないか、
そんな詮索をしております。
スープをちょっとドライな感じにすると、意外なマッチングを見せる気もしますが
そこは餡かけで調整というところでしょうか。
この使い方、食べ方の指定などによって、良化の余地は残されているのかも。
あー、大根食いたくなってきた。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2011年3月13日 12:46愚亭猫さん、こんにちは。
比喩がちょっとエロかったですかね~(笑)
なかなかよくできていると我ながら思ってます。
やはり、こういう麺には二郎のような強烈なスープが
あうなぁと思います。でも、あんかけはとても良い存在感を
放っています。
愚亭猫さんもいずれ行かれると思いますが、
レポが楽しみですね。
ぐっちおぐっち | 2011年3月13日 15:56こんばんわ~
塩と太麺の組み合わせは珍しいですね。
繊細な塩スープに豪快な太麺がどう絡むのか食べてみたいっすね~。
コウスケ(雑種;18歳) | 2011年3月13日 18:25ヒロキさん、こんばんは。
確かに塩と太麺ってなかなかないですね。
らーめん大の塩らーめん位しか経験がないですね。
ちょっと遠いかも知れませんが、是非お試し下さい。
ぐっちおぐっち | 2011年3月13日 22:13亀コメ、ごめんなんさい。
ワタクシも試食済み(レビュー貯金してますw ウソ……)
同じ感想ですね!
ワタクシの採点基準だと、難点……いや何点になることやら。
はち ~減量中~ | 2011年3月14日 07:28はちさん、こんにちは。
ご無事のようで何よりです。
レビュー貯金って・・・(笑)
さあ、何点でレビューがあがるのか楽しみですね。
ぐっちおぐっち | 2011年3月14日 11:17
ぐっちおぐっち
歩くバオバブ(レポさぼり中)



バスの運転手





RDB上に記録はありませんが、実は私も自称ヘヴィーイノラーです!!!以前、石神井公園のそばに住んでいた時は麺処 井の庄へ50回以上?(たぶんもっと行ってる)、立川に勤めていた時は麺処 井の庄 立川店へ何度も行き、濃菜麺 井の庄は、オープン当時から足繁く通い…corey(活動終了)さん、私はイノラーでしょうか?(笑)
この近辺、二番目の元妻と子供達がいるのでめっきり来なくなったが、19:30到着。先客1名、後客なし。さすがに空いてますね。なんだかこの椅子…妙にしっくり来なくて落ち着かない。カウンターに比べ椅子が低い…(私は身長182センチ、股下100センチ?!!)足の置き場もなんか不自然で座り心地が悪い。
ちなみに蘊蓄によると…
■麺…北海道産の高級小麦粉「ホクシン」と「春よ来い」をブレンドした自家製極太麺
■スープ…鶏がらと最高級昆布をたっぷりと使用し、旨味を凝縮させた拘りの塩味
■チャーシュー…豚肉にハチミツを塗りながらオープンで焼き上げた柔らか焼豚
■ふろふき大根…昆布だしが染み入るまでじっくり炊き上げた大根に特製そぼろあんかけ
だそうで期待が高まります)^o^(
19:39トリシオブットイメン焼豚のせ大盛り+ニンニクとご対麺。初訪だからこそ、豪快に逝く!!!
では、スープを一口…う~ん、いまいちピンと来ない…鶏や昆布の旨みは充分に感じるものの、なんだか非常に素っ気ない味わいで色気のない中学生の身体のよう…この系列特有の塩っ気は思ったより控え目で全体的にぼやけた味で輪郭に乏しい。チルさん同様、分かりやすい形での挑戦が私にも見えてこない。
とりあえず、甘めのそぼろあんかけを混ぜてみよう!うん、混ぜた方が断然うまい!非常に素っ気ない味わいに色気が出て、ボンッ、キュッ、ボンッ!!!出るとこは出て、締まるとこは締まるみたいな感じ?つまり、中学生から一気に大学生の身体になったイメージ…そぼろあんかけを混ぜることにより塩っ気のないものが多少甘辛を主張し、コクが出て全体的に奥行きを感じるようになる。
満を持して、大学生になった身体にニンニクを挿入!エクスタシー!!!とは言わないが・・・いやぁ~、更にコクが出てジャンク!塩スープ単体ではいかがなものかと思ったが、味変する毎にうまくなっていった。元々がそぼろあんかけありきのチューニングなのだろうか?
次に三河屋製麺…失礼!ここは、この系列初の自家製麺。太麺のほぼストレート、低加水。まるで二郎のような味わいの麺。強靭なコシでワシゴワ系。麺単体は間違いなくうまい。しかし、このスープにマッチングしているかと問われると正直疑問…う~ん…
最後に具。焼豚6枚、ふろふき大根2個、ネギ、カイワレ。焼豚は、ハチミツのせいか独特の甘味があるもなかなかうまい!厚みはあまりないが、大きさはそこそこあり、柔らかく物量的にも充分。ふろふき大根は柔らかくはなく、おでん屋の大根より少し硬め。また、単体では昆布の味をほのかに感じる程度。そぼろをきちんとのっけて食べた方が旨みを感じる。
う~ん、このブランド初めての疑問。このラーメンで何を訴えたいのかが不明瞭。また、個人的には麺とスープのアンマッチングが気になる。要は麺が強過ぎるんだよね~。自家製じゃなくて、いつもの三河屋の麺で良かったのでは?各々単体はハイレベルでうまいんだけどね…まぜそばが提供されたら、また行こうかな?
麺32点 スープ32点 その他14点 合計78点 (57杯目)