コメント
はじめまして!!私、チャンタと申します!
いつもレビュー参考にしています!!
いつコメしようかと考えていましたが
私も大好きな丸直のレビューだったので
思い切ってしてみました!^^
一番近いお店が此方とは羨ましい限りです!
若輩者でありますが今後とも宜しくお願い致しますm(__)m
チャンタ | 2011年4月5日 21:54こんばんは~
というかおかえりなさいませw
カムバック後の一発目は、コチラでしたか~。
狙っていらっしゃいましたもんね。
すき焼きですか。
やれば良かったです。。。
ところで当然次回の限定も気になってはいるんですが、私の強敵「トマト」がどのように主張してくるか知りたいので、ちょっとの間静観する予定でございます。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2011年4月5日 22:07おかえりぃぃ~~~。
ここはある意味、フザけたお店です!
らーめん専門店でもないのにこのレベル。
再訪は必須なのですが、こうも限定を出されると無理!!
想像力や創作力はらーめん屋というより洋食系なのかなぁ~?
あっぱれ!なお店です!!!
はち ~減量中~ | 2011年4月5日 22:28おかえりなさいまし!!!
さっすが、いきなりここの限定とは。
私もこちらを狙っていていつにしようかと思っているのですが、
平日夜のみということで、なかなか(汗)
今週中になんとなせねば、終わってしまうよぉ~。
こちらが近いタムさんが羨ましいです。
ぐっちおぐっち | 2011年4月5日 23:55こんばんは!
まだ生姜焼きやってましたか!
最終日までに行けるか微妙…。
次は乳製品にトマトですか。ヨーグルの方でなければいいですが。
イケ麺 | 2011年4月6日 01:32どうもです!!
お勤めご苦労様ですw
少し落ち着いたらどこかで一杯ご一緒したいものです!!
泉 | 2011年4月6日 07:48>チャンタさん
はじめまして&コメありがとうございます!
城南エリアのレビュー、いつも拝見させていただいております!
丸直、いいですよねぇ。
定食屋のくせにこれだけラーメンが充実かつ旨いお店ってのもなかなかないですよね。
意図したわけではないのですがwかなりご近所さんなんで、これからも通い詰めたいお店です。
今後ともよろしくお願いしますね〜!
タム6000 | 2011年4月6日 13:55>ジャムおじちゃん(充電中...)さん
こんにちは&コメありがとうございます!
いやぁ、ようやく限定食えましたw
これまではずっと指を加えて見てるだけだったんで、感慨もひとしおでございますww
すき焼き、めっちゃ合いましたよ!
甘辛いタレがまた、本物のすき焼きのようでした。もう一度食べるチャンスがあればぜひ!
次回は確かトマトつけ麺なんですよね。でも、「ミルキー族」系列なんで、おそらく乳製品を使ってまろやかに仕上げてくるんじゃないかと予想しております。
タム6000 | 2011年4月6日 13:56>はち ~減量中~さん
こんにちは&コメありがとうございます!
そうですねぇ、フザけてますよねぇww
もはや大将が好きで作ってるだけで、儲けとかもあんまり考えてないんじゃないか、って感じですし。しかも無駄に凝ってて旨いというww
>>こうも限定を出されると無理
確かに!近所住まいでも、かなり意識して通わないと毎回食べられないですからねぇ。平日夜っていうのも何気にハードル高いし。。
>>らーめん屋というより洋食系
いいえ!違います!
「定食系」です!!w
タム6000 | 2011年4月6日 13:56>ぐっちおぐっちさん
こんにちは&コメありがとうございます!
ハイ、関西からほぼ直行で丸直でしたw
今回の限定は、まぁ「予想できる味」ではあるのですが、敢えてそれをやっちゃう勇気、みたいのが楽しかったです。味変アイテムも豊富ですしね。
ぐっちおぐっちさんだったら大盛にした方が楽しめるかなぁ。
こちら、今週一杯です!お早めにどうぞ〜!
タム6000 | 2011年4月6日 13:57>さん
こんにちは&コメありがとうございます!
レビューを参考に、カレー揚げ玉は最後にトッピングして正解でしたw
こちら、今週一杯みたいですね。再チャレしちゃいます?
次回はおそらく、魚介+トマト+牛乳+チーズあたりを使ったつけ麺になるんじゃないでしょうか?
タム6000 | 2011年4月6日 13:57>泉さん
こんにちは&コメありがとうございます!
今回は泉さんのマネしてビール&ポテサラからいっちゃいましたw
丸直ってボリュームあるんで、飲んだら入らないかなぁ、と思いましたが、別腹でしたねぇw
>>どこかで一杯ご一緒
ぜひぜひお願いしまっす!
タム6000 | 2011年4月6日 13:57おかえりなさーい!
で、やっぱり最初はここですかw
まぁ、皆さん、おそらくここに行くと予想してたと思いますがww
それにしても、相変わらずごちゃごちゃありすぎて、よう分からんですww
これだけ味変アイテムがあるのは、正直、レビュワー泣かせですwww
corey(活動終了) | 2011年4月6日 16:54こんばんはー&お帰りなさーい
帰京一発目はやはりコチラでしたかw
>自宅から一番近いラーメン屋
↑マジっすか? 羨ましい限りです。
しかしコレは中々ジャンク度高めで惹かれますなぁw
☠秋☠ | 2011年4月6日 18:51タム6000さん>
東京へ帰還されたという事で、滋賀県に住む私としては寂しい限りです。
私は、タム6000さんが勧めてくれたにっこうact2の辛魚つけ麺が未だに忘れられないです。
私ももし東京に行けたら、是非タム6000さんお勧めのラーメン屋に行ってみたいです。
さて、本題に入りますが、こういう味変アイテムというのは本当にまぜそばと合いそうですよね。
味が変わるという感じで。
こういう味変アイテム付きの混ぜそばが滋賀県でもはやってくれたらいいな~と思いますね。
それでは。
JunkDalk(光哲哉’) | 2011年4月6日 20:11おもろいネーミング。あの下町なご店主のどこにそんなポップな才能があるのですかね。
以前挑戦して、撃沈した・・・・・直次郎まぜそばがわすれられません。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2011年4月6日 21:07どもです!
帰還第一弾は丸直っすかぁ~
当方も此方のポテサラ好きっすよぉ~(^^)
この豚ジンジャーも気になるところ。
食べたいっす!!!
YMK | 2011年4月7日 08:05>corey(活動終了)さん
こんにちは&コメありがとうございます!
>>皆さん、おそらくここに行くと予想してた
あはは、僕にとっては、「普段使いの丸直」であり「節目の丸直」ですから!
やっぱ東京に帰ってきたら、こちらにお参りをw
味変アイテムは、確かに「お客さんの好みにできる」一方で「お店が狙った味でなくなる可能性がある」という相反する要素を持ってますよね。
キッチリと完成されたメニュー、という位置づけでなく、お客さんも一緒にやいのやいの料理を作っていく、というようなエンターテイメントなんだと理解してます、僕はww
タム6000 | 2011年4月7日 12:36>☠秋☠さん
こんにちは&コメありがとうございます!
>>自宅から一番近い
そうなんですよ。同じ品川神社さんの氏子ですよ~(町内会は別ですけどw)。
こちら、生姜焼き好き&まぜそば好きにはたまらん一品ですね。
なんだかもう、ラーメンの範疇を超えちゃった感はありますが、定食屋ならではのキワモノ料理ということでw
タム6000 | 2011年4月7日 12:37>さん
こんにちは&コメありがとうございます!
にっこうさんの限定はホント旨かったですよね!僕はやっぱり「浩二朗」が忘れられないっす!
次に僕が行く時のためにw、これからも滋賀の旨いお店発掘を続けてください!
東京に来たら、旨いお店紹介しますよ~。
確かに、これだけ味変アイテムを積み上げるお店って、東京にも他にないかもです。
やはり、「小皿は多いほどよい」「お客さんが好きに組み合わせる」というのは定食屋さんの自由な発想なんでしょうね~。
滋賀で、定食屋さん上がりのラーメン店っていうと、どこら辺になるんでしょうね。すぎもとさんは渋すぎるしなぁ。。w
タム6000 | 2011年4月7日 12:38>とまそん@ラーメン食べて詠いますさん
こんにちは&コメありがとうございます!
あら、改めてレビューを読み返してみたら、とまそん@ラーメン食べて詠いますさんもこちら訪問されてるんですね~!
しかも直次朗のまぜそばですか!またエグいトコから行きましたねww
>>ポップな才能
ホントこちらの大将のセンスは抜群ですよね。
しかも何食っても旨いってんだから、たいした定食屋ですww
次回の東京出張の際は、品二もいいですが、こちらもぜひ!
タム6000 | 2011年4月7日 12:38
タム6000
まなけん
尼茶(血圧やや良化^^;)
汐留次郎
minasu






ホッと一息付いたところで、ラ食にでも繰り出しますか。
さて、今まず食べなければいけない一杯=当然こちらの平日夜限定でしょ?
#ってか、なんちゅーネーミングだよwww
ということで、自宅から一番近いラーメン屋、丸直さんへ!
平日19:30到着。前客4、後客2。
今日はちょっとご馳走気分だったので、女将さんへ限定を頼んだ後、泉さんを見習いwポテサラ+生ビールでちょっとばかしの贅沢をw
20分ほど経過し、生ビールがちょうど空いたころ、いいタイミングで着丼〜。
ってか、相変わらず豪勢な丼!
洗面器のような浅めの大口丼には、麺が見えないほどのたっぷりの具が載っています。
主な構成物は、当然主役の豚生姜焼、水菜、白髪ネギ。上には青ネギとゴマ、刻み海苔。
また、小皿の味変アイテムは、フライドガーリック、フライドオニオン、おろしニンニク、おろしショウガ、甜面酱、カレー揚げ玉、マヨネーズ、そして生卵。これはなかなか楽しめそうです。
いつもは麺から頂くのですが、今回は主役、生姜焼きから頂きましょう。
生姜焼きは、当然ながら豚肉、タマネギを生姜が効いた醤油ダレで炒めたもの。
事前情報から「結構甘めなトロみ系なのかな?」と思っていたのですが、思ったよりソリッドwな感じで、かなりご飯が進む系です。ビールのアテにも最高で、これは好み。
生姜焼きをよけると、下には醤油ダレをしっかり纏ったあつもりの麺。
麺は直次朗に使われるものと同様、角断面極太縮れタイプ。今日はちょっと柔らかめの雰囲気かな。
あつもりにすることで、ネチッとした密度感ある歯ごたえと、しっかりした麺味が楽しめるいい麺です。
絡めてある醤油ダレは、生姜焼と同タイプの甘辛いもの。今日は麺が柔めなこともあり、ラーメンというよりは「醤油焼きうどん」風な感じで、ズバズバ啜れますね。
ここで、丼を下からマゼマゼ。
・・・なるほど、生姜焼きと焼きうどんが一体となり、なんとも定食屋的なコンビネーション、しかしこれぞまさにB級グルメ!という感じでなかなかうまいですよ。
ちょっと多めに見えた水菜や白髪ネギも、全体と混ざるとちょうどいいバランスに。塩気と甘みのバランスも良好で、意外や食べやすいですね~。
このままでも十分最後までいける雰囲気だったのですが、せっかくなんで味変始めましょう。
まずは生卵から。
コレ、白身も全部混ぜてしまうと全体がボヤけてしまいそう。そこで今回は、二郎でいう「すき焼き」で挑戦してみることに。
具体的には、卵を溶いた器に、麺やら豚肉やらを浸けながら食すわけです。
・・・これ最高!甘辛い味付けの麺や豚肉を生卵のまろやかさが包み込み、えも言われぬうまさ!
あとは、小皿を使っていきましょう。
さんのアドバイスに従い、カレー揚げ玉は最後に回し、まずはガーリックチップ、フライドオニオン、それからおろし生姜を投入。
うん、鉄板ですね、フライド系は、そのクリスプな食感と香ばしさが加わり、いいアクセントになってくれます。
おろし生姜は、そりゃ生姜焼きに生姜を足すわけですから合わないわけがない。生姜好きにとってはこのくらいビリビリ生姜が効いた生姜焼きの方が好きですね。
続いておろしニンニクを半量、そしてマヨネーズを徐々に溶かし込んでいきます。ニンニクとの相性は言わずもがな。マヨの酸味もなかなか合いますよ。
甜面酱は甘さが特徴的なので、個人的には不要かな。ちょっとだけ混ぜこんで終了。
最後にカレー揚げ玉を数粒入れてみると。。。完全にカレー味になってしまいました。これはなかなか強力ですね。
カレーは好きですが、生姜焼の雰囲気はなくなってしまうので、やはり最後に入れるのが正解ですね。
このあたりで、固形物およびすき焼き卵がなくなりました。麺量は200g強程度かな?丼の直径の割には多くなく、食べやすいですね。
最後に、ポットで供された魚介スープを注ぐと、甘辛い和風カレースープ的な感じに。数口飲んでごちそうさまでした。
トータルで見て、油そばと生姜焼きのフュージョンという、定食屋でしかでき得ないユニークな一杯。
たっぷりの豚肉トッピングという意味では、丸直なりの「肉まぜそば」の解釈とも言えると思います。C/Pも、油そばと生姜焼きを両方頼むと思えば良好ですよねw
「1+1が2以上になる」という奇跡はないですが、この組み合わせでまずいわけないでしょ的な鉄板の仕上がりで、なかなか楽しめました。
しかし、久々に来るとやっぱり落ち着きますねぇ〜w
次回の限定である「乳製品トマト魚介つけ麺(?)」にも注目です!