コメント
こんばんは。
やっぱ旨そうですねぇ~
以前から訪問したいと思っているお店です。
レビを読んだら益々食べたくなりましたよ^^;
赤城山 | 2011年6月5日 20:11僕もこのお店は好きです!
そういえばメンマはオバケ級でしたっけ。
欠点が見つからない美味しい豚骨魚介ですよね(^^)
べんてんはまだいったことがありません(><)
よしくん | 2011年6月5日 22:21どもです!
べんてんに振られ
こちら渡なべに流れるコースは
過去私も同じ経験しましたw
レポを拝見し、
久々再訪せねばならないと思いました(^^)
YMK | 2011年6月6日 08:19・さん、どうもです!
またまた個人的に心に響くお店です♪
開店当初によく通っていました。
べんてんももちろん愛していますが、
こちらも大好きなお店の一つです。
チャーシューとメンマをたくさん
頬張りたい衝動に駆られます。
つくし野ラーメン隊1号 | 2011年6月6日 12:54かわっぷちからの連食でも全く問題なく満足できちゃうくらい好きですw
豚骨魚介はなんだかんだで最強だと思います。
また行きたいです。
スーパーくいしん坊 | 2011年6月9日 20:07こんにちは!
支那そばや本店のコメントありがとうございます。
食べた後に旨みの余韻が残るのは、やはりお店の実力だと思います。
じっくり食べて味わえるお店だと思いますが、
高めの価格の設定等いろいろ意見が分かれるお店ですかね。(笑)
>メンマは厚み約1cm弱-幅約4cm前後ほどのオバケw、ボリュームも中々のためお得感も十分です。
↓
こちらのお店のメンマも意見が分かれてますよね~。(笑)
以前はあまりもの太さで、うまく食べることができませんでした。(恥)
では、またです!
流星 | 2011年6月12日 22:15こんばんは。コメントありがとうございます!
>赤城山さん
ここは美味しいと思えました。
ちょっとお値段が高めなのですが、個人的には問題になりません^^
>よしくんさん
中華そば べんてんは個人的に大好きです!
ドロドロしていなくても素材感たっぷりに感じました。
ぜひまた行きたい…いや、行きます^^
>YMKさん
ラーメン激戦区高田馬場での新規開拓がままなりません。
こちらと中華そば べんてんのせいですwww
>つくし野ラーメン隊1号さん
こちら今の味は開店当初とだいぶ異なると耳にしました。
以前はもっと魚介魚介していたとか??
再訪される際は是非その辺りのご検証願いますw
>Gontaさん
おお、瞠 池袋店は厳しめでしたか。
おそらく私も似た感想を覚える気がします^^;
実は気になっていたお店でしたので参考になります^^
>スーパーくいしん坊さん
途中からウ…、な豚骨魚介とそうでない豚骨魚介。
これら違いは何なのでしょうw
単に豚魚が苦手というわけではないようで少々安心したのも事実ですw。
>流星さん
わざわざこちらまでありがとうございます。
口の周りを少々汚しながら食べましたw
・ | 2011年6月19日 22:04
・

マサキング
Menzo

翔太郎






店内な2名ほどの入り具合。薄暗い照明やオサレなBGMが流れる店内は、相変わらず思う存分食べることに専念できそうな環境ですw。
注文後、それほど待たずに登場です。小さい丼には濃密さが見て取れる焦げ茶色のスープ、その上にチャーシュー、メンマ、白ネギが乗せられ、頂上には青ネギが彩りを演出する美しいビジュアルです。
【全体】http://photozou.jp/photo/photo_only/287933/78411665?size=1024
【麺】http://photozou.jp/photo/photo_only/287933/78411673?size=1024
スープは丼内全体が綺麗に乳化しトロットロ。一口啜れば細かい魚粉がサラサラした口当たりを演出。鯖、煮干し、少し控えめに鰹でしょうか、甘さ控えめでビターな魚介の旨味が豚骨のコクと融合しています。醤油ダレの利かせ方もキツくなく、脂っこさもないため濃厚ながら飲み進められるスープでうんまい!^^
少々温めの温度は魚介風味が飛んでしまうのを防ぐためでしょうか。しかし麺が熱々のため、体感的に温度に対する不満は解消されました。
麺は所々ヨレのある自家製の細麺。ツルツル感や艶やかさ、光沢感は無くいかにも打立ての粉を感じる食感。ネチッとやや重めの麺の食感が濃厚スープと一体感を出しています。
具は白ネギ、青ネギ、材木メンマ×5(?)、とろとろバラチャーシュー。
ネギは量が多めで与える清涼感は中々。メンマは厚み約1cm弱-幅約4cm前後ほどのオバケw、ボリュームも中々のためお得感も十分です。
前回は2軒目に伺ったからなのか…正直これほど満足できるとは思ってもみませんでした^^;。
個人的にコッテリザラザラドロリの豚骨魚介系は食べ進めるごとに失速感を覚えることも多いのですが、こちらは小さい丼と濃厚スープの組み合わせに多少食べづらさを感じたものの、飲み応えとコクを備えたスープに引きずられるように完食完飲、そして非常に心地の良い食後感でした!これが無うま調の力なのでしょうか?ご馳走様でした^^