なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「中華そば(¥680)」@市川ウズマサの写真中待ち多数の中での訪問です。

店内には中待ち用のイスがありますが、歯抜け状態で所々空席がある。
どうしたら良いものか立ちながら様子を如何うと、店員さんに歯抜けの空席に案内されました。その後に男女の二人組が入店したものの状況は変わらずで戸惑う二人ww
普通なら順番に席に座るものです。適当に空いている席に座らせるのは混乱の原因。絶対に改善したほうがいいです。

後ろでの待ち時間が「10分」席に案内されて「5分」合計15分程で「中華そば」をカウンター越しから受け取ります。始めて見たラーメンの表情は、大きめなチャーシュー、支那竹、海苔、薬味のネギがちらほら、スープは濃厚そうでもなく、かと言って透明感もなくぼやけた色合い・・・茶脱色というか、濃い目なブラウン、そんなです。

スープ※煮干しの「良いも悪いも」全てを濃縮させたような独特なクセが第一印象です。良い面は煮干しの香ばしさが漂い、悪い面はエグ味も相当キツイです。動物系が軽い分余計に煮干しの洗礼を受けますwww
このスープは好き嫌いが別れそうですね!

麺※「心の味食品」松戸のとみ田ブランドです。
歯応え、喉越し、風味、どれを取っても素晴らしい麺です。
完璧で言葉がございません。

具※チャーシューは見た感じ美味しそうな肉に映りますが・・・
柔らかいものの、肉本来の旨味が少々逃げてしまったかな!

ほうれん草、まぁ普通です。このほうれん草の部分のスープを飲んだ時、どこか田舎で飲んだ「お雑煮」のような、それに近い感じの味がしたwww

今回はオペレーション的な部分とオイラには難しすぎたスープでしたのでこのような点数を付けさせて頂きます。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。