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コメント
立秋さん、こんばんは〜。うなぎラーメンっす。
出た〜〜、スケッチシリーズ。すいません、前より大雑把になってる気が(汗)。
何年か前に行ったことがあります。僕もビビりながら食べてましたが、意外と普通の愛想のよさでしたね。
高菜が有名なんですか。知ってたら入れてた(泣)。
ここで写真を撮ったら、伝説の英雄として語られそうですね(生きて帰れれば)。
それでは〜。
うなぎラーメン | 2011年5月22日 22:11こんばんは。
この前のイラストは愛知のでしたか。しかし最近幅広くなってきましたねえ、羨ましいです。
>左斜め後ろを目だけでうかがうと、ご主人の殺気が…
マジですか?どんだけ店本意なんだよ、って感じですよね、
それが通用するだけ美味しいんでしょうけどね。
ktsdc | 2011年5月22日 22:28こんばんは、SBTです。
九州ですか~、うらやましいです。
で、この高得点に、この何とも味のあるイラストが…何か神秘さすら感じますね。
かなり気を使うお店のようで…
スープでポッテリとした口当たりって…未知の領域です。
SBT | 2011年5月23日 00:05おはです。さすがの戦場カメラマンも、ここでは無理そうですね・・・。
それにしても、福岡のディープなとことを攻めたものですね。デッサンに、手の振るえがつたわってますよ(笑)。
それにしても、替え玉無視で完飲してしまうほどの、スープの出来具合・・・・。
これは、訪問記念になるレビですね!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2011年5月23日 08:23こんばんは。
イラストシリーズ第二弾ですね(^^♪ 楽しく拝見いたしました。
ぜひ、色つきもお願いします。^^
こういうアイデアや試みは、さすが立秋さんと思います。
私は勇気ないです・・・・。
こちらはスープ部門第三位のお店と知りさらに驚きました。
九州って実力派店が多そうですね。らーめん本場ですもんね。食べたいです!
アルテミス | 2011年5月23日 21:17 今晩は・・・。
ここ、「聞いた(見た)事ある店名・・何処やったけ?・・。」って思ったら、九州の・・・でしたか?!!~。
私的には、「マナー」は解っていても、もうね、此処で「スクープ」的に
スチャっと出してサクっと写真撮って、何事も無かったごとく食う・・・ってしたい、そんな変な気が沸きます・・。
昼飯専門 | 2011年5月23日 22:06>目の前には例の高菜が。高菜高菜高菜…右手が震えます。
(爆)
こんばんは!立秋さん。
緊迫レビ。まってました(笑)すんません不順なコメ・・・。
>「スープからどうぞ~」と言い残し、後客の配膳に向かう奥さま。
すごい すごすぎます。そのふんいき。
>濃厚といっても無鉄砲のようなドロさや唇がペタペタするようなことは無く、分厚く層を成した豚骨の旨みと微かな甘みにタレが被さるような、まろやかで上品なポタージュ的なスープ。
ここですね。
>聞くと見るとは大違いでした。
納得。
ごちそうさまでした!(笑)
ktos | 2011年5月24日 00:32うなぎラーメンさんお世話になっております~
今度の方がシンプルなラーメンでしたので絵もシンプルに…
行かれたことあるんですか~!普通の愛想の良さでしたよね~!
あの奥さんが「高菜食べちゃったんですか!」と言うのはちょっと想像できないです…
デジカメなら状況によっては行けるかも?ですね。
自分は携帯なので撮影音がうるさくて。
立秋 | 2011年5月24日 23:08ktsdcさんありがとうございます~
この時の殺気が唯一スリリングな瞬間でした。
しかし行った価値はありましたよ。
お店が新規のお客に来てほしくない以上、ルールに従うのもやむを得ない気がしました。
立秋 | 2011年5月24日 23:14SBTさんありがとうございます!
落書きが神秘すぎて申し訳ございません。
ビジュアルは普通に博多ラーメンでした。
Q州はいいですよ!帰りたくなくなります。
初めて大阪に行った時もそう思いました!
立秋 | 2011年5月24日 23:17とまそん@ラーメン食べて詠いますさんありがとうございます~
スープは物凄く美味かったです。
博多ラーメンに対する先入観というかトラウマを完全に払拭できました。
立秋 | 2011年5月24日 23:19
アルテミスさんありがとうございます~
出来れば落書きの才能?は発揮したくないんです。
写真撮らせてくれればよいのですが…。
Q州はラーメンもさることながら食べ物が全体的に美味しいのでもっと頻繁に行けると良いのですが。
立秋 | 2011年5月24日 23:26昼飯専門さんありがとうございます~
コチラ、マナーを超越した「掟」が存在するようでして。
ボールペンに仕込んだカメラを使うとしても(そんなもの持ってませんが)
ボールペンを取り出しただけで退場!てなことになりかねないような…
そんな雰囲気ではなかったですけど…。
立秋 | 2011年5月24日 23:31ktosさんありがとうございます!
雰囲気を感じて頂けたのでれば幸いです。
ちょっと味わったことのない豚骨でした。
これだけのスープでしたら「先に高菜食べるな」は納得です。
いっそのこと置かなければいいのにとも思います…。
立秋 | 2011年5月24日 23:34毎度でございます^^
キターーーって感じじゃないですかw
高菜、たかな、タカナ、TAKANAwwwwwwwwwwwww
私はここで耐えれるか分かりません、人間怖いものは見たいのですw
麺麺麺wwwwwwwww手は絶対震えますw
血圧が上がりそうなので私には敷居が高そうです^^
あずさ | 2011年5月25日 20:56あずささん毎毎おおきにです
行ってしまいました。怖いもの見たいんですけど…食べたくもあり…。
向こうに転勤になったらチャレンジです!
本当に転勤になったらその前に泣くかもしれませんが。
立秋 | 2011年5月25日 23:38立秋さんおはようございます!
大盛軒につづく衝撃です!
こちら、福岡担当セールスの時に行けずに心残りのお店でした~
シバリが物凄く多そうで緊張が伝わります!
もし私が行ったら、緊張し過ぎて完食した後オールリバースしそうですっ
鶉 | 2011年5月28日 11:12
立秋
さぴお
まるまる(°…°)四隅踏破
ぴーこ
じゅーじゅ
Chris MacArthur





おのぼり、かつ一見だとバレないよう、コインロッカーに手荷物を全部ブチ込んで駅より徒歩にて参りけりです。
RDBのアクセス方法通りに歩いて行くと、それらしき位置に外待ち様が2名。
ああ、あれだな…とスタスタ早足で近づくと、あれま、その2名が店内に入ってしまいました。
ドアは白く目張りしてあるため、店内の様子は全く分かりません。
外で待つべきか、入るべきか。ヘタなことして追い出されたら困るしな…。
緊張の極みに達しましたが、ええい、ままよとドアをガラガラガラ…。
「いらっしゃいませ~」「片づけますんでその場で少しお待ちください」
ご主人と若い奥さまの双方から明るく、元気な挨拶。
…気が抜けました。
右手は壁に向かったカウンター席、左がテーブル。空の丼を片づけた奥さまに案内され、着席。
携帯禁止はいたるところに記載があります。
水が提供され、標記をお願いしました。
ややアニメ声の奥さま、大変感じ良い接客です。
待つ間、何もすることがありません。いかに普段が携帯依存かを思い知らされます。
壁には例のこだわりが。4行くらいの文章でしたが、要約すると、「スープにこだわっているので、まずスープから味わってもらうのがお店の方針、それが出来ない方は遠慮してほしい」的な内容でした。
ちなみにテーブル席の女性2人連れやカップルは小声ながら普通に会話しており、ピリピリしたムードは皆無。
目の前には例の高菜が。高菜高菜高菜…右手が震えます。
3分程で配膳されました。
「スープからどうぞ~」と言い残し、後客の配膳に向かう奥さま。
これは麺からいけるんじゃなかろうか、麺から食べたい麺から麺から麺麺麺…
左斜め後ろを目だけでうかがうと、ご主人の殺気が…
はい、断念ですw
スープを啜りますと、ポッテリとした口当たり、濃厚な豚骨が口の中に拡がります。
濃厚といっても無鉄砲のようなドロさや唇がペタペタするようなことは無く、分厚く層を成した豚骨の旨みと微かな甘みにタレが被さるような、まろやかで上品なポタージュ的なスープ。
ほっぺたが落ちそうです。
麺は細ストレート。やや柔めのモニュっとした食感がスープに絡んで美味いですね~。
具はチャーシューと刻み木耳にネギ。
チャーシューは厚み2、3㎜あり、しっかりした肉質のあるバラ肉。
木耳はコリコリとしてよいアクセントです。
後半、高菜を2、3切れ投入すると、ギャ~辛い!辛いっす。
スープに良く混ぜると適度な辛さでいただけました。
確かにラーメンより先にこれを食べたら味覚は確実にマヒしてしまうものと思われます。
麺もさることながらスープが秀逸、替え玉をする余裕もなくスープを飲んでしまいました。
退店時の際にも「ありがとうございました~」と爽やかな挨拶。
聞くと見るとは大違いでした。
それなりにお店本位な部分も感じられますが、そもそも看板も何も掲げておらず、客引きというかアピールを一切していないコチラ、分かる人だけ来てくれれば良いというスタンスには納得…。