コメント
こんばんは!
舌がやられてしまいましたか。
マイ化調が必要かな?
でも余計舌がやられそうな気がしますが…ラーメンゼロプラスにでも行きましょう。
イケ麺 | 2011年6月10日 23:42さん、まいどです!
> でも余計舌がやられそうな気がしますが…ラーメンゼロプラスにでも行きましょう。
ズーッと宿題のままですが、
気がついたら表参道ヒルズなんかに移転されてましたね。
マイ香調持って伺いますw
あかいら! | 2011年6月11日 07:26おつかれさまです。もはや、地元民以上の開拓ぶりですね(笑)。
さて、輝と言えば、関西ではそこそこファンがおられまして、アタクシもその一人です。
つけ麺デビューが、「とみ田」だったアタクシは、逆にそれが不幸でして、関西に帰った時は、一時期物足りなく思っていたんです。ですが、関西では、このくらい淡い・・・毎日食べられる系がうけるのではと今では思っています。そう思い出してからすっかり、食べなれ、ファンになるという顛末です。。こちらの系列、鶏の使い手ですので、お感じになられた感想、当たっていると思いますよ。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2011年6月13日 15:45とまそん@ラーメン食べて詠いますさん、まいどです!
> おつかれさまです。もはや、地元民以上の開拓ぶりですね(笑)。
素晴らしき褒め言葉! ありがとうございます!
> さて、輝と言えば、関西ではそこそこファンがおられまして、アタクシもその一人です。
いやー、なかなか旨いんですが、
自分の駄舌ぶりを露呈しただけでして...w
確かに鶏系ですよねぇ~
メニューとかには、豚骨醤油と書かれていて、「?!?」な次第でしたw
あかいら! | 2011年6月13日 17:10
あかいら!
ken


拉麺@麺一
Aoi Aoyama





本日はコチラ「麺や 輝 中津店」へ伺って参りました。ランチタイムのど真ん中。自分が伺った時は丁度空席があったので、待つことはありませんでしたが、その後は常時2~3人の待ち人が居るような状況で、なかなか盛況です。本日は「味玉チャーシューつけ麺」を頂きました。
ちなみにつけ麺については、同額で麺量を小(1玉)、並(1.5玉)、大(2玉)から選択することが出来るのですが、本日は連食も鑑み、並を頂くことにしました。小を選べないのが貧乏人たる証です(汗)
さて「味玉チャーシューつけ麺」。先ずは麺だけ頂きます。中太ストレートの麺は、ちょっと〆があまく、ぬるい麺なのが、ちょっと寂しいです。これから暑い季節になると、尚更しっかりと水で〆て頂きたいなぁ~と、個人的には思います。
しっかりとした麺は、小麦の香りこそは強くありませんが、なかなかしっかりとしたコシで、イイ塩梅です。モチっとしているよりは、シッカリしていると言う感じの食感です。
続いてつけダレをそのままで。豚骨臭が強くない豚骨醤油は、鶏系?!って思うほど、弱い印象。しかも魚介系も、エグミを感じるようなインパクトはないので、非常に上品な豚骨魚介醤油と言う感じです。カエシが若干強めですが、それも醤油が強いと言うよりは、塩っ気が強い感じ。つけダレのざらつきは、野菜から来ているのかも知れません。熱々のつけダレはイイ感じです。
このつけダレに麺を浸けて頂くと、塩分が濃いめなので、イイ塩梅につけダレに絡みます。油っ気も多いので、しっかりコッテリ頂ける感じです。
麺皿の方に味玉1個分と、豚バラロールチャーシューが全部で5枚乗っております。デフォのつけ麺で、2枚のチャーシューのようなので、エクストラで3枚乗っている訳です。この豚バラロールチャーシューは、チョイ硬めでありながら、シッカリと肉厚で旨いです。
つけダレの中にはメンマが隠れておりますが、これについてはコリコリとした食感を楽しむだけで、味わい的には特筆することはありません。そう言う意味では味玉についても、良い感じの塩分ですが、それ以上ではない感じ。ただ、半熟加減は好きな感じです。
途中、一味唐辛子でインパクトを追加したりしましたが、何よりつけダレの味が濃いので、全て麺を食べた後も、結構つけダレが残ってしまいましたw 残ったつけダレは店員さんいお願いしてスープ割りを頂きますが、スープ割りにした濃さがラーメンのスープと同じなのであれば、ラーメンの方が旨いかも知れません。なかなかイイ塩梅です。しかしながらラーメンとつけ麺では麺が違うので、どう影響が出るかは何とも言えませんが...
後から来たお客さんが「ネギマシ」をコールされておりましたが、ネギマシのインパクトがあると、尚美味しく頂けるかも!と思いました。非常にまとまってイイ塩梅のつけダレなのですが、何かが足りないと感じるのは、化学調味料が入っていないからか?! もはや化学調味料でしか、旨味を感じない駄舌になっているのかも知れません(爆) うーむっ...ご馳走様でした。