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3月3日オープン。
千葉・茨城で着々と発展を続ける佐貫大勝軒系の二郎風ブランド「角ふじ」の都内初出店だ。

オープンと同時に満席。
店を出る頃には10人以上の行列が出来ていた。
店主とその奥さんと思われる不慣れな雰囲気の女性の2人。

味はいつもの「角ふじ」。
脂が多い醤油スープに、極太麺。
山盛り野菜に、醤油ダレに漬け込まれた刻みニンニク。

芯を僅かに残す程度に茹であげられた麺は、その食感でかなり楽しませてくれた。
一つのデボで二人分を茹でて、トングで一杯ずつに分けるオペレーションはかなり奇妙に感じたが。(イタリアンのパスタ場を連想した)

スープは二郎系の尺度で考えるとやや甘め。
豚は実に平凡。

次はもらったサービス券を消化するためにつけ麺を食べてみようと思う。

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