コメント
コメントありがとうございました
久しぶりの「二郎」はとてもインパクトのあるものだったと拝見しました
「このままでは美味いものに殺されそうだ・・・」
まさにリアリティある表現で、読ませて頂いて笑ってしまいました
私もメタボリック系ですので“それなり”の注意を払いつつも
二郎中毒からは抜け出せそうもありません
営業時間は11;00です、ご指摘ありがとうございます。修正しました
1日1麺 | 2007年3月11日 21:57コメントありがとうございます。
メタボな私でも、も機会があればまた行きたいと思わせてしまうのが
「二郎」の魅力・・・いや魔力なのでしょう。
それから、店舗情報が間違っていたり変更されていたりしているのに
気付いた場合は、今後はなるべく自分でも修正するようにしたいと
思います。
ひもじぃ | 2007年3月12日 01:01
ひもじぃ
A.U
まー
jirolian
tetunama
itokin

3月8日11時30分
大学生のときに一度だけ食したことのある「二郎」
あれ以来ン十年の時が流れ、今では都内を始め近県各所に支店を配する
一大帝国となっている。その中でも評判の高い小岩店が今回の目的地。
平日のこの時間で約10人待ちは・・・少ないのか?食べられるまで
30分ほどと予想したが、意外と回転が早く20分で着席。さらに、前の
ロットにすべり込めたので、5分ほどで「ニンニクは?」と聞かれる。
食券方式にはなったが、ここはそのままなんだと妙に感心しつつ「ヤサイ
ニンニク」コールをすると、ほどなく丼が目の前に。
ニンニクをスープに溶かしつつそこにヤサイを漬して食す。「うまい」
シャキシャキ感が残りながらもしっかり茹でられたモヤシとキャベツに
ニンニクの風味が加わって甘みを感じる。しばらくヤサイを食べ進め、
ようやく麺に挑戦。中太の平内麺・・・あれ?太麺じゃなかったかなぁ、
などと思いつつ次は豚に取り掛かる。券売機には4枚程度と表示されて
いたが、実際は厚めの豚(チャーシューではない)が8切れほど入っていた。
一切れが一口サイズと小さめだったためかもしれないが、うれしいことだ。
順調に丼の中身を減らしていたが、中盤から徐々にヤサイコールしたことを
後悔してきた。しかし、箸の動きが止まらない。このままでは美味いものに
殺されそうだ、と感じた頃にようやく麺とヤサイが無くなった。いつもは
スープまで完食するのが礼儀だが、半分ほどで勘弁してもらうことにする。
「ごちそうさま」を言って店の外へ出た。腕時計を見ると、列に並んでから
40分ほどが経過していた。こうして至福の時間が終わった。
機会があったらまた食したいと思った私は、すでに「二郎」にやられている。
摂り過ぎた分のカロリーは、八幡までの食後の散歩で解消だ。
ふと気が付いたのだが、営業時間は12:00〜でなく11:00〜では?