コメント
今日は。全てはEストウッドさんのせいなんです(笑)実は、「たらふく」食べてきました。自分でも信じられない。ここで「たらふく」を見て、食べたくなったのは事実ですが、まさか行くことになろうとは・・・・。羨ましいでしょう?
480円になって3回目かな?「ひとつ」を注文しました。スープは昨年から濃くなって、私の好みです。煮干出汁がきっちり取られ、そこに鶏がらも加わり、黄金色にスープは光り輝いておりました。そうそう、ここは箸置きも無く、レンゲも無いことに気がつきました。
そして、さっきスープ別のランキングがあることを知り、そこを見ると第1位に
「たらふく」ですって?!あまりにも出来すぎで少し嬉しかった。
豚骨醤油の第2位が金沢市の真打というのも少し嬉しかった(笑)
スープ別があるのなら、麺の太、中、細のランキングも欲しいものですね。
お察しの通りPOISONの影響でしょう
初回の75点の採点は私とっては高い方ではありません
が、しかしどこか懐かしさを感じる味わいが恋しくなったので
再訪に至りました、煮干の苦味がきついと感じたのも
2回目の訪問ではむしろ旨みにさえ感じ、3回目の訪問の時点では
既にファンになっていたうようです
二郎の「3回は食べてください」に近いのかな?
500円という価格設定なのにあのボリューム感
ガツンと効いてる煮干にコクのある醤油味
あっさりしてながらも脂の旨みも感じられるスープにちじれ麺
たった2人で切り盛りしている食堂のような光景
見知らぬ人と席を共にしてひたすら啜る絵図らも好きです
様々な味わいが一杯のドンブリに詰まってますよね
おおお〜又食いたくなってきた〜
1日1麺 | 2007年4月3日 19:52Eストさん、こんにちは! コメントありがとうございます!
> 基本的に日本人は魚とか野菜を食べてきたわけで、琴線に触れるその瞬間は先祖の意思を感じざるを得ません。
そうですね、まさに「日本人補完計画」といえましょう(私もなにかにポイズンされているような…… ^_^; )
ご指摘の点を、某料理漫画では「暗い情熱」などと評していましたが……この漫画の方の指摘は、シックリきません。
私も黙って、暗い顔して「赤坂味一」で食べてますが、心が暗いわけではありません。
人間、「恍惚」と何かに没頭する時は、一種暗い顔するモノですよね。それだけのことだと思っています。
つまんない話でスミマセン。
では!
#(以下、ホントにツマンナイ話ですが……)いつぞやのT分布のお話は面白いと思いました。個人的には、時系列でお店の実力・ブレ幅が変動し、定常性・エルゴード性を仮定できないので、非定常確率過程論による解析になると思っていました。しかし、お店の実力が安定している場合は、T分布近似でも十分と言うことですよね……納得。
miles | 2007年12月13日 22:46
Eスト
グロ


まちゃ
スプーナー®





昨日の分は魚介系醤油拉麺専科 海空土で終わり。
とてもじゃないけど、広大な千葉の地を1日では周り切れない。
さて、朝は少し早めに起きて区営プールへ。運動の後のラーメンは最高に美味しいのだ。
向かうは船橋。赤坂味一の再訪である。
改めてここの煮干具合を確認しておきたかったのだ。
それともう一つ理由があって、赤坂味一に対してちょっとした中毒性を感じていたのである。
世の中には中毒性を持つラーメン店というものが存在して、例えばメルシーやラーメン二郎なんかは、そういった現象が盛んに報告されている。
ここ赤坂味一にも、そんな中毒性があるんじゃないかなあ。
それを裏付ける一つの証拠があって、1日1麺さんの書き込みを拝見すると、
75点→80点→90点→92点
と行かれるたびに点数が上がっているのである。
そして、ボクの体にもその危険なポイズンがじわじわとまわってきているのを実感しているのであった・・・
13時すぎに到着。
大盛メンマを軽やかに完食している人は見あたらなかったので、わたさんはいらっしゃらないようだ。
メンマラーメンを注文する。
店内はかなりの混雑。店主とホールのお兄ちゃんは親子なのかな?アウンの呼吸という感じ。
それでも今回は来たタイミングがちょっと悪かったようで、席に着いてからラーメンが到着するまでに結構時間がかかってしまった。
ラーメンは相変わらず美味しかった。
スープの塩分が控えめなので、若者受けはしないかもしれない。
煮干のほのかなエグ味も感じられ、たっぷり盛られた中麺も食べがいがある。
途中で酢を投入してみる。前回試し忘れたことだ。
ウン、ここのラーメン、なかなか酢が合うね。これはマジック!
具については、チャーシューは平凡だけどコリコリのメンマが相変わらず素晴らしい。
「麺」「スープ」「具」「ボリューム」の4拍子揃った、”食わせてくれる”煮干ラーメンである。
こうして今日また赤坂味一のポイズンが体に染み込まれていったのである。
赤坂味一を食べ終えたのは今さっきなので今は休憩中なのだが、あと1店だけまわる予定である。
To Be Continued.....