コメント
お疲れ様でした。
悪いのはお店ではなく残すお客さんですね〜。
二郎もそうですけど、それが原因で盛りが減っていくという現実。
しかし今日はつかたさんの名案によって問題も解決し、十分楽しめました。
次の照準はJ品川あたりでしょうかね。フフフ…楽しみです。
Killa Queens | 2007年5月26日 21:18NNN ばんわ〜 まつでぃーらんど はこちらでしたか♪
いやー 良いなーうんまた行きたいです。
>スープだけになった時点で若干喉に絡む甘さがクドク感じたがこれも許容範囲内の出来事
そう 私も前回少しそう感じました。
やはり つけ麺 でしょうか?トミーでは(笑)
夜の部はトミー トニー がやっていないんで 松二郎の列が伸びているそうです。
やきや は夜のじっくり OFFにお奨めです。
一麺師に、釈迦に説法ですが520円はラーメン屋単体では無理かと。。。
やはり 串焼き屋さんとトータルでペイしているかと思います。
でも締めの一品を、同じ店で味わえるので店主としても売り上げが増えますし♪
これは、客にとっても良い事です。
パンチは有りませんが、バランスで食わせる味かと。機会があればお試し下さい。
うこんさま | 2007年5月27日 02:05どうもです
こちらはホント美味しいので狂ったように箸が止まらなくなり
私も気が付くと完食しています。(汗)
あ〜ヤバイです。食べたくなってきた〜。
Liberty | 2007年5月27日 03:34こんにちは〜
プチ遠征お疲れ様でした!!!
隣町の柏では夕方から深夜まで熱い語りが繰り広げられましたww
松戸での会合もとっても楽しそうですね!
ぜひまた柏までお越しくださいなぁ〜
泉 | 2007年5月27日 11:39フフフ、実は柏での待ち合わせに早過ぎて『とみ田』に偵察に行ったのは内緒です(笑)。
13時過ぎでした。男性3,4人のグループが3つ4つ。「あれかなぁ これかなぁ」と考えながら声をかける勇気がなく通過してしまいました。 でも、もっと早い時間だったみたいですネ。
『とみ田』では中華そばは未食なので試さねばなりません。大幹部のレビューでその時期が早まりそうな予感です(汗)。
SPARK影 | 2007年5月27日 16:14こんにちは〜
また凄いメンバーで行かれていますね〜(笑) このとみ田では私もぜひ食したいですね〜
何と言っても最強Jメンバーの皆様がこれだけ旨いと言っていますからね〜
>こんばんわぁ
昨日Killa Queensさんに初代けいすけへブラックカリー行こうと思ってる・・・話をしてたんです
おっ幹事長とそのような話しを!!
ここも味噌、カレー両方とも素晴らしい味ですね。
今まで経験したことがない味ですね。やはり竹炭と言う発想は凄いですね〜
これを旨く融合させて、味を出しているので相当苦労したと思います。
ぜひ一日一麺さんにも食べていただきたいですね。
>たまらない表現!旨そうですねぇ〜近日訪問してきます
数は少ないのですが、玉葱も最高でした(笑) もっと多く玉葱があるといいのですが(苦笑)
おっ近日訪問ですかーそれは楽しみですね〜ぜひレビュー拝見させていただきます。
不味かったら容赦ない採点を(;^_^
右京 | 2007年5月28日 12:41こんばんはー、コメントありがとうございました。
やっとこちらに行けました。ちょっと自分には味が濃すぎましたが、それをいれても満足できるお店でした。
つけの方が美味しいという方もいるのでぜひとも再訪してつけの方も試してみたいです。
松戸って思っていたより近かったですしw。
かのう(レビュー終了) | 2008年3月17日 23:25お久しぶりです
とみ田は素晴らしいお店ですね。圧倒的な旨みの積み重ね、食べるものはその旨さに圧倒されるばかりです。この圧倒的な旨みを中華そばの場合、スープが限界点を超えてるかな?とも感じました。
あとそうなんですよね、もし毎日食べるラーメンとしては不適かもしれないですね。
しかし、これも中毒的に感じるファンもいるのも事実だし、理解できます。
私ももっと通いたいお店です。

1日1麺
じゃい(停滞中)
レインマン

モモンガ
tak2626





11:00開店のお店へ行くのに朝7:00から起きてしまった
Killa Queensさんとさんとの中華蕎麦 とみ田オフ!!
こちらは既に旨いことは周知の事実なので何の心配もなかった
さて、前回つけ麺をイってるので今回は中華そば
麺と出汁は同じもの、無論ラーメン用に最良の調整はされている
節系の強烈な旨みと豚骨の甘みは極限まで引き出されていて濃厚な味わい
何処でも使っている素材をこの状態にまで引き出す技術こそ匠の技
多くのラーメン(つけ麺)ファンを魅了するのも頷ける
つけ麺は旨いがラーメンはちょっと、、、という店もあるが
ここ中華蕎麦 とみ田に於いてはその心配は一切無用だった
モッチリコシのある極太麺でも濃度の高いスープを容易に引き上げてくれる
高揚感に包まれ途中の記憶が曖昧になる始末
ナルトはいつ食べたっけ?
ふと我に返ると麺がなくなっている、300gだったっけ??
スープだけになった時点で若干喉に絡む甘さがクドク感じたがこれも許容範囲内の出来事
完食完飲したことは言うまでも無い
ちなみに、両サイドに陣取っている若武者2名の食べっぷりは凄かった
特に左サイドのドンブリ・・・6〜7箸くらいで空っぽになってる
1箸で掴む量がスゴイ!!繁盛店でなかったら最後まで見届けたかったが
“次回”があることを信じてすぐさま退店した
うれしい!たのしい!おいしい!一杯でした