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コメント
おはようございます
荻二にはやられた感の記憶がまだ新しいのですが
「塩つけ」となると、そこそこ旨いのかな?と思えるレビューです
あの独特な麺もキッチリ冷水で〆てあれば、それはそれとして成立するかも?
アブラとヌルさだけは共存できないと思うので熱いうちに一気にいかないとならないですね
1日1麺 | 2007年6月27日 10:11こんばんは〜。コメ遅れました。
ここの塩は未食なんですが、色々な方々の評価を参考にしてから行こうと思っていました。
ジャンク切れに関してはある程度満たされたかな?とは思いますが、今回は塩ということで
カネシ切れは残念でしたね。
スイーツデータベースって自分で言っててかなり危険だと思いましたね〜。
基本的に量は少ないですし、それこそ一日にスウィーツ5連食なんて男性なら
楽勝ですから恐ろしい限りです(爆)
昨年まで夏場は頻繁にアイスを食べてましたが今年は控えています。水分は昔からずっと
お茶系が9割です。飲みに行けばビールばかりという有様ですが、昨夜も暑かったので
生中一杯目は一口でほぼ飲み干してしまいました。
味噌汁の話で思い出しましたが、私の友人は味噌汁ダイエットで100キロの体重を
60キロ代まで落としたという強者がいます。そういえばイノシン酸と言っておきながら
イマイチどのようなものなのか未だによくわかっていません。
Killa Queens | 2007年6月27日 22:21こんにちは〜。
うひゃ〜!あそこに行かれますか!
採点されるのかどうかちょっと楽しみにしております。
油っこいものでは甘いものの方がキツイですか〜。
まあ二郎ばかり食べていた時期も長いですから、
私の場合はそんなに応えません。いずれにしても危険ですよね(笑)
ビールの消費量は早速上がってきたような気がします。
仕事帰りに生中を頼むと最初の3杯はペースが速いです。
まあ私の場合相当の汗かきなのでそれ相応に水分を摂らないとキツイです。
味噌汁の友達は自分に一番合ったダイエットだと申しておりました。
何しろ夜になると食べたくなるので、味噌汁で我慢したそうです。
でも塩分は気になりますね〜。昔長野県民が脳溢血で亡くなる確率が高いという
報告があったそうですが、やはり味噌が原因だということを聞きました。
なるほど〜、イノシン酸は豚骨だけでなく鰹節にも多く含まれているのですね〜。
飲酒後に体が欲しているのも面白いですが、何より豚骨魚介は私の好物でもありますが
旨味の相乗効果とは有り難いですね。
Killa Queens | 2007年6月30日 12:10

jirolian
しゅうまる

A.U
ゆずやん

前回の二郎、ラーメン二郎 品川店で食べた量が「程よかった」ため、予想通りカネシ切れ・ジャンク切れが早く訪れてしまった。で、前回未訪の二郎でラーメン二郎 品川店と迷ったのがこちらの荻窪である。
雨の中、11時半を少し回った頃に到着。開店の時間から僅かしか経っていない・・筈だが、既に店内は空き席残り2席で、食べているお客も。10分ほど開店が早かったんだろうか?とりあえず、つけ麺と大盛りの食券を購入し着席。
初訪問でいきなりつけ麺にしたのは、元々”二郎の”つけ麺が食いたくなっていたのと、ここの塩つけ麺がネットで幾らか見る限りはなかなか評判良かったからだ。
数分してオーダーを作り始める際に塩か醤油かを訊かれ、更にそこから10分少々で完成。つけ麺はやはり時間かかるようだ(麺大盛りにしてるし)。出来上がるまで厨房もちらと眺めていたが、作り方は結構丁寧だったように見えた。麺の水切りもかなりしっかりしていた。
さて、麺は、太麺は太麺だが、平べったくもなくうどんっぽい麺。表面もごわごわしておらず、うどんほどではないがつるっとしていて、二郎の中では珍しいタイプの麺だろうか。単体だとそう小麦も感じないが、すすり易くコシも適度でなかなか。
つけ汁の方は、ネットの情報だとマー油が入ってるとのことだが、自分にはよく分からない(苦笑)。こちらには具は入っておらず、背脂の欠片が浮かんでいるのみ。塩梅はほどほどで、食べ始めは「お、悪くないな」と感じたのだが、温度が下がってくると後半は油攻撃で結構キツい。食べ終えてから、これは途中で生卵や温玉、生唐辛子などの有料トッピングで変化つけた方が良かったかなと思った。
麺の上の具は、二郎定番のもやし・キャベツのヤサイとニンニクとブタ3枚に鰹節少々。とりあえずブタもヤサイもかなり冷たい。ヤサイは途中からつけ汁には入れずに、油攻撃を中和するために合間に挟んで食べたので冷たくて丁度いいくらいだったが、ブタは冷たくて脂身が固まってしまっていたのはちょっと参った。つけ汁に入れてほぐして食べればまぁ味はそんなに悪くないが、入れるとつけ汁の温度も下がり易くなるし。冷たいなら冷たいで、脂身はなしの方が良かった。
全体の量としては、中華そば べんてんのつけチャーシューぐらいだっただろうか。後半段々ペースが落ちていったが何とか完食。
点数は、上述したようにつけ汁の油+ブタの脂身が少々クドかったのと、値段が【つけ麺(850円)+大盛り(100円)】でやはり二郎としてはお高めな分、5,6点引いてある。
とはいえこれはこれでアリだなとも感じたので、今度再訪の際はノーマルに醤油のつけ麺の方で(醤油の方は鰹節は付かない代わりに生卵がデフォで付くし)試してみたい。