コメント
こNNNちは。
おおっと ここは先日、喜平の前に偵察してきました。
かなりレビュアーの評価が割れてますね。
トンコツ好きの方には良いのでしょう〜 でも私には合わない予感がします。
参考になりました。1投。
うこんさま | 2007年8月5日 16:18『たぬき』って、、、
店名だったんですネwあ〜ビックリしましたww
揚げ玉でも入っていたらどうしようかと思っちゃいました(汗)。
やはりラーメンは庶民の食べ物!
私も、いかに安く美味しい物を提供できるかって思っちゃいます。
SPARK影 | 2007年8月5日 16:43こんにちは!
一麺さんのお膝元“どうたぬき”ですね。
このお店は過去に酷評してるんですよ。
石神本でこのお店を知ったのですが、彼の本は持上げ過ぎです。
豚骨ガツンを期待して行ったのに (-_-)
一麺さんは51点、私は40点・・・負けました 11票!
ブラックトマト | 2007年8月5日 17:19 お久しぶりです!!!
この店いつか行ってみたいと思ってた店ですが、麺にガッツリ感がないという段階で私もダメですね〜。
この店は、自然食材を使っているのがウリだと本に書いてあったので、お上品なラーメンだったらやだな〜と思ってたのですが、そのとうりみたいですね!
やはりラーメンは多少品がなくても、ガッツリしてた方がいいですよね!
ちなみにシャリにくわえてほしいトッピングは、私も白髪ネギです(笑)
こんばんは〜
こちらも宿題店上位だったんですが・・・
とりあえず、ちょっと順位を下げることとします(汗)
が、近いうちに確かめに行ってみますね〜
泉 | 2007年8月5日 19:56こんばんは!!
ラーショのコメントありがとうございましたw
是非1麺さんにもあれは行っていただきたいですね〜
あなたならできる!!!
幸いにも弁慶があるじゃないですか!!
一茶庵乙ですよ、兄弟店が太田、桐生にも存在しますので、東毛オフの後いかがですか?
もちろん連食で!(爆)
原チャリ | 2007年8月5日 21:25こんばんは〜。
のんきや採点へのコメントありがとうございました。
最果てに行ってまいりました。
東久留米からですら遠かったので千葉からですと
プチ旅行になりますが、それでも行く価値は
あるかと思います。何しろ都内ではあまりお目に
かかれない手打ちの麺ですからね。
それでいてスープが完璧なら言うこと無しです。
Killa Queens | 2007年8月5日 22:061日1麺さん、初めましてエイチジーと言います。
いつも楽しく見させていただいています。。
九州豚骨 どうたぬきさんは通勤経路なので期待しているお店なのですが、イマイチ足が伸びません。
雑誌などの評価は高いのですがどうも過大評価なような気がします。
店の雰囲気といい店主さんの雰囲気といい悪くは無いのですがどうにもインパクトが無いと感じてしまいます。
価格・量ともに物足りないですし。
ワンタンたぬきだけ食べたことが無かったのですがレポを見る限り期待できそうに無いですね。
これからもいろいろ参考にさせていただきます。。
エイチジー | 2007年8月6日 00:14こんばんは〜
>こんばんわぁ
会長もいらしてたんですねぇ同店に
似たようなメニュー、多少感じられた味覚の違いこそあれ評価はイマイチでした
そうなんですよ〜かなり前ですがここに訪問しましてイマイチでしたね〜。
坦々たぬき・・でもこのネームを聞くと・・たんたん〜たぬきのピーーーーは〜風もないのに〜♪とついつい歌いたくなりますよね〜・・私だけですかね?(汗)
しかしなんでしょうね〜ここの辛味のメニューは何か物足りないんですよね〜。
可も無く不可もなく・・・これってキツイですよね〜ある意味。
右京 | 2007年8月6日 21:09
1日1麺
なきむし22

〒゙口くん






博多とんこつ系は比較的避ける傾向にある私だが、理由は至って簡単“麺”にある
まず、ボリューム感が無い。次に味気ない。最後にボソボソ感が好みでない
必ずしもそうだとは言えないが、経験則から避けているようだ
11:50 うだる酷暑の中到着 店内ノーゲスト 日曜日のお昼だというのに...
比較的広々した店内には豚骨臭が漂い期待も膨らんだ
長めのカウンター左サイドに陣取り情報収集開始、メインメニューではなく“おすすめメニュー”に目が留まった
そう言えば某ラーメンサイトで同店の「坦々麺」を目撃したことがある、とんこつらーめんのお店で坦々麺かぁ、まして過去に於いても提供していたなら…という経緯で決定!
ワンタンも好きだし、、、、まぁ値ははるが冒険する価値がありそうだった
数分で配膳された『ナイスインプレッション』その容姿は色合いも鮮やかで美しかった
香りは仄かに豚骨臭がする程度、蓮華でスープを啜る
やや粘度のきいた舌触り、マイルドな豚骨の甘さと胡麻の甘さが優しく感じる
濃厚さは感じられず、かと言ってスッキリしているわけでもない
塩分濃度は控えめ、喉からの戻り臭も悪くないがインパクトの無い味のようにも思える、ピリ辛と謳っているが左程気にならない程度
“旨い!”では無く“ふ〜ん”といった印象
麺をズズーっといく、スープの持ち上げは良いが麺自体の旨味は感じられない
茹で加減は良いので歯切れも良い、ボソボソ感は無い
大盛りなんだろうが、デフォが少ない分これで普通程度に感じる
具材の絹さやは彩りに貢献、もやしは丁寧に髭を掃除してくれている、刻み玉ねぎは意味不明、味たまは黄身がトローリ濃厚でクォリティ高め、海苔は意外にも麺に包んで食べるとナイスコンビだった
肝心のワンタンは至って普通、特筆すべき点は見つけられなかった
可も無く、不可も無くといった印象
だが850円という価格設定は頷けない、明らかな「期待はずれ」は私の勝手としても…
CPの低さ感じた一杯でした
採点明細:内容61点、CPの低さ−10点