コメント
どうもです
親友が青砥駅近くに住んでいるため、結構青砥駅周辺には出没しているのですが、
親友曰く『ラーメン絶望地帯』とのことだったので、この情報は貴重です!!
まずは行ってみようww
泉 | 2007年9月6日 11:01ここのところ一時の勢いのなくなってきたエイチジーです(笑)。
E.T.Oさんもここのところ飛ばしてますね〜。
負けていられませんね(笑)。
実は今日(もう昨日)は台風のため職場待機です。
ラーメンは食べたのですが、、、、、カップラーメンでした(爆)。
エイチジー | 2007年9月7日 01:47コメントありがとうございます☆
>泉さん
すみません、ラーメン絶望地帯という表現に思わず吹き出してしまいました(笑)
でも、京成押上線の沿線は本当に不毛地帯だと思います。。。青砥はまだしも隣駅の高砂ともなると。。。
自分のレビューはつけ麺ですが、基本メニューは豚骨魚介のラーメンなお店なので、そちらもぜひ試していただければと思います!!!
とはいえ、我ながら地元のお店と、京成押上線沿線のお店については採点が甘いなあ、と思う今日この頃です……(爆)
>エイチジーさん
ここのところ勢いを保っていてよいものかどうか悩んでいるエトです(笑)
いや、予算的な問題と健康的な問題の両方に配慮すると、どうしても。。。
台風は関東地方は通過したみたいですが、まだ職場待機なのでしょうか???
それとも解放されて、早速ラーメンなさっているのでしょうか???
気になります……(笑)
E.T.O | 2007年9月7日 13:24おおっ!つけ麺できましたかぁ。
私が食べたのはラーメンでしたがイマイチ物足りなかったんですョ。
ハズレだったのでしょうかwww
印象に残ってるのは・・・店主さんのリーゼントです(笑)。
SPARK影 | 2007年9月7日 17:25E.T.Oさん、こんにちは! コメントありがとうございます!
> 系列店という話も聞きましたが、レビューを拝見するかぎり味は別物のようですね、
「ヨシベー」は、以前錦糸町店で一度食べたきりですが、少しタイプが違うと思います。
しかし、錦糸町店と本店ではかなり違うという話も聞きますので、さてどうでしょうか。
あと数ヶ月で千葉から引っ越しますが、それまでには本店も訊ねておきたいと思います。
では!
miles | 2007年9月8日 22:04コメントありがとうございます☆
>SPARK影さん
まだレビューが短い時代の話ですよね???(笑)
自分は開店直後からちょくちょく通っていますが、ラーメンも以前よりも旨味がアップしたように思います。
たしかに開店直後は、「あれ?コクはあるんだけど……」という印象を自分も受けました(爆)
>milesさん
なるほど、ヨシベーとはタイプが異なるんですね。
あの近辺は、普通の豚骨ラーメンは見かけなかっただけに、今度行ってみようと思います♪
しかし、千葉県から引っ越されてしまうのですかあ。。。
プロフィール欄を拝見したかぎりでは、お仕事の都合のようですが、引越し前にしろ後にしろ、レビューを楽しみにしておりますm(_ _)m
E.T.O | 2007年9月9日 17:31
E.T.O
井之頭イチロー
LISAmoREEDUS(半麺)
hori
高血圧グリーンモンキー麺






つけ麺(大盛) 750円
スープ
ラーメンが豚骨や鶏がらといった動物系主体のスープであるのに対して、つけ麺のつけ汁は魚介系が前面に押し出されています。動物系のバランスが抑えられている分、ラーメンのスープほどの粘度はありませんが、魚介の旨味が不足なく抽出されているので、つけ汁としては及第点の出来栄えだと思います。味付けとしては、甘・辛・酸のうち酸味が際立っており、スープ割をしてもさほど薄まることはありませんでした。これについては、つけ汁に浮かんでいるネギの量を増やすなどしたほうがつけ汁としてのバランスも向上するように思います。なお、スープ割はタイミングを見計らって持ってきてくれるので、わざわざこちらから申し出る必要はありません。
麺
中細ややちぢれ麺で、プニプニした食感をしています。麺単体としては特筆すべきことはありませんが、つけ汁との相性は悪くなかったと思います。大栄食品の麺を使用しているということです。なお、つけ麺の場合は、小盛(1玉)、中盛(1.5玉)、大盛(2玉)がすべて同価格となっているので、ボリューム的には十分ものがあります。1玉150g前後だと思います。
具・トッピング
つけ汁の中に、チャーシュー1枚、メンマ、モヤシが入っています。それに、麺の上に味玉1/2個と刻みのりが添えられていました。チャーシューは以前に比べてトロトロ具合が向上しており、それなりの厚みもあって、十分に満足できる仕上がり。メンマは穂先メンマということで、優しい食感がします。デフォルトで1/2個の味玉は白身と黄身が揃って半熟で、若干濃いめの味付けも適正範囲に収まっています。具・トッピングについては、総じて不満は感じられませんでした。
価格
ラーメン650円、味玉ラーメン750円、チャーシューメン880円、味玉チャーシューメン980円、味噌ラーメン750円、和風醤油らーめん680円、つけ麺750円です。全体的にはごく一般的な価格設定だと思いますが、つけ麺はボリュームもあり、コストパフォーマンスも高いと思います。
接客
開店から1年が経過して、以前は居酒屋の雰囲気を感じさせた接客もよくもわるくもラーメン屋らしくなってきました。しかしながら、それはそれでお店が軌道に乗ってきたということの裏返しのようにも感じられました。実際、ラーメンのメニュー数も徐々に増えてきており、オペレーションや役割分担もしっかりされています。常連客と思しき姿も昼間からちらほら見受けられました。ターミナル駅である青砥駅から徒歩1分のところに位置しており、京成線や北総線のユーザーにとって、大変うれしい存在であることも確かです。ラーメン不毛地帯といわれる青砥駅前の雄となるべく、これからも頑張っていただきたいと思います。
60(スープ)+7.5(具・トッピング)+2.5(価格)+2.5(接客)+5(応援点)=77.5 → 78点