ラーメン二郎 三田本店の他のレビュー
コメント
あ〜〜結果が〜w
こんばんは。なんと気をもませる終わり方なんでしょうかw
どうなったのだかきなりますよ〜〜 奉納ですか?w
328GTB | 2007年9月25日 20:36鍋二郎ってときどきコメントが出てるんですけど、いったいなんですか??
すみません初心者なもんで・・・(汗)
近いうちに三田本店に突撃したいです!!
yaki | 2007年9月25日 21:33こんばんは〜
さすがは二郎先輩、私も連れて行ってもらいたいです。
鍋二郎は個人的にいただけるんでしょうか?
学生のふりして鍋ごと食べてみたいですね〜
Wコメントありがとうございました。
鶴見二郎は本当、量が少ないです。連食用に丁度良いかと思いますので是非!
まついはニボ魂を何としてもって思っていますがさすがに・・・
今度は是非ご教授お願いします!
わた | 2007年9月25日 23:01こんばんは〜!
綺麗に整列したブタは珍しいですね。
ほんとチャーシューメンって感じがします(^^;
総帥お元気でしたか!
ご無沙汰してるので近いうちに訪問しようかと思います。
VM | 2007年9月25日 23:071日1麺さま、kaitです。
総本山ほんと時間差でしたね!
席ですが、<券売機右手前カウンター2番目>とありますが、
同じ席に座りました!感激!
美味しいラヲタ街道を歩みます。
今後ともよろしくお願いいたします。
kait | 2007年9月26日 00:37お珍しく豚入りですネ。
三田参りお疲れ様でした。
日本のラーメン界に多大なる影響を与えた男が創るラーメンはひとしおですよネ〜。
一緒に格闘したかったんですが、スケジュール的に叶いませんでした。
次回宜しくお願い致します。
コーヒーご馳走様でした。
SPARK影 | 2007年9月26日 03:14おはようございます^^
大変お忙しい中、時間を作っていただき、
まことに、ありがとうございます。
貴重な体験ができ、
本当に中身の濃い時間を過ごすことが出来ました。
また、このような機会ございましたら
是非、参加させて下さいm(_ _\"m)ペコリ
コーヒーご馳走様でしたw
ランディ | 2007年9月26日 08:35こNちは〜
いやあ〜 総本山!!!美味そうですね〜 特に豚ちゃんが♪
行きたいな〜 でもお遍路が始まりそうで怖いっす。
兎に角は、楽しみにしていたので残念でしたが個人的にも何かのミスと思いたいです。
でも しばらくは様子を見て未食のつけ麺でも、次は食べてみます。
うこんさま | 2007年9月26日 12:40こんばんは。
これで600円ですか、、、。
巡礼って意味と共に感激です!(笑)
どこが小ブタなんでしょう!?
ボリュームまんてんに見えますが!(爆)
てるぞう | 2007年9月26日 23:37こんばんは〜。
本店のソレって自分が過去に食べたのも含めてですが、どの1杯もドンブリ内の表情が違いますよね〜。
よく言えばラーメンが「生きてる」(あっ、これレビューのとき使おっとw)。
総帥の手から繰り出される「華麗なるブレ」のなせるワザでしょう。
Mr.ランディのほうも今から見てみますwww
Eスト | 2007年9月26日 23:50こんばんは〜
2度目です。
ごん太コメントありがとうございました。
きのこ好きなら是非っ!ですね。
西那須野塩原IC降りてすぐです。
一度遠征がてらどうでしょうか?
わた | 2007年9月27日 00:10こんばんはw 本店詣乙です。
今回は北関東の新鋭(と言っても補欠ですが 爆)にお付き合いいただき誠にありがとうございます!
さてさて、わたくしには「鍋二郎」の方が気になって仕方ないんですが、、、
究極の丼勘定がここの旨さを醸し出しているのでしょうか?
18年ぶりに食いたくなってますよw
でもって、次の群馬遠征はいつでしょう?(爆)
次回は馳せ参じますよ〜
原チャリ | 2007年9月27日 21:32
1日1麺
ケーン
オーガス
RAMEN-ACT2
いぜず
Mackie





11:10頃 行列13番目に接続したが、タイミングが良かったらしく列はスムーズに流れ約15分で券売機右手前カウンター2番目に陣取るが前回もこの席だった
一応“先輩面をしなければ”とやや不安を感じつつも自分にリスクを背負わせて黄色い食券をポチッ!
Mr.ランディは10時の方向に確認できる位置、不安そうな彼を凝視し「互いに頑張ろう!!」心で呟く
我々のロットに慶応大学専用“鍋二郎”が同時に作られるようで大量の麺がぶち込まれた
感覚のみで作業を進められている様子が伺えるが、その落ち着き払った表情に仏様をダブらせて拝見しているのは私だけか?
な、なんなんだこの言い知れぬ興奮、この緊張感!!空腹感すら失せてしまっている、、、
総帥の手から直に受け取るモノホン二郎、おや?ブタちゃんが綺麗に整列しているではないか、それもチャーシューのようなフォルムで美しい!
上部にあるアブラ層を一マゼしてスープから逝く、優しい味わい、、、ちょっと薄いかな?
褐色に乳化しマイルドな味わい、脂っこさは殆ど感じず 旨さヒトシオのスープだが、やはり私にはやや薄く感じるので途中、カエシの追加をお願いしたが快く「はいよっ」と注ぎ入れてくれた
麺の茹で加減はややカタメでモチッとした食感の噛み応え、しかし今日の麺量は前回よりも確実に多い!鍋二郎がもたらした幸運的ハプニングなのか?
ブタは脂と赤身部分の割り合いが適度で肉の質感を存分に感じられる上質なものだった、これわぁ〜旨い!!総量はおよそ少ないだろうが私には丁度良かった
ヤサイはしんなりとしていたが、これはこれで全く違和感を感じない
ブタと共に食せば人知れず満面の笑みに包まれる
カウンターと壁面の距離に余裕が無いためやや食べにくさを感じたので後半は片手にドンブリ持ってフィナーレを迎えた Mr.ランディは未だ格闘中だった