コメント
おはですw
ここ、行きたいんです。
わたしがこの系統に目がないのは大佐もご存じのはず、、
腿チャ いいじゃないっすか!!
自家製麺 いいじゃないっすか!!
藤岡ラーメン制覇! いかが?
原チャリ | 2007年10月24日 06:19こんにちはww
見た目はベストなのですが…^^;
まさに、マニア向け。ボソボソ好きにはたまらない逸品!?
チャーシューと麺が同じくらいの硬さwww
最高に笑えました^^
ランディ | 2007年10月24日 10:43こんにちは。
こういったお店はラー本でもついついスルーしてしまうお店です。
古くからあるお店で麺がボコボコというのは珍しいですね。
でもこういう老舗感の強いお店は好きですよ。
スープは一度食してみたいです。
チューボーですょ☆ | 2007年10月24日 11:34こんばんは!
藤岡は月曜日に行きました。とんこつのあそこしか思い浮かばず月曜定休。ふふっw
ここは青竹手打ち麺ですよね。麺とチャーシューが同じ硬さなんですか。
一瞬麺がチャーシューのように硬いのかチャーシューが麺のようにやわいのか迷いました(爆)
これもボキボキ麺なんでしょうか。野菜マシできればな〜現状では腿ちゃも美味いのだすとこあるんですけどね。まあ老舗の味でしょうかw
328GTB | 2007年10月24日 19:58寅吉8084さん こんばんは。
なんというかスープは「老舗の味」というべきアッサリながら深みのあるものなんでしたけど、麺が
硬いの何の・・・食感がとにかく良くないのです。
え〜と私はレビに関して言えば「なんでもやっちゃう」タイプでしょうか。
旨いものもマズイものもどちらも後に続く方々の参考になればと考えていますのでw。
私が美味しくないなぁと思っても食べる方によってはストライクかもしれません。
こういう感じだよ〜とのニュアンスを感じていただければ良いのかな?が私の答えです。
「ラーメンデータベース」ということで(笑)。
クライスラーさん こんばんは。
いえ、不味くはないですよw。 なんというか、今まで食べたラーメンでこんなに硬い麺にはお目にかかったことが無いのでショックを受けただけです。
生茹でみたいな麺ですが、ちゃんと茹でてありますのでご心配なくw。
麺が適度なコシがあり、細縮れでしたら私は80点つけちゃいますだけにこの麺がね・・・。
原チャリさん こんばんは。
もちろん好みは承知しておりますよw。
しかし「富士丸」の麺をはるかに上回るボキボキ麺なんですよー アッサリスープなのに。
藤岡のラーメン屋でこのタイプの麺を出すのは今のところ「ガイキング」とここだけでしょうか。
強力粉で麺を打ってるんじゃないですか ここは・・・。
ランディさん こんばんは。
笑い事じゃない位に硬い麺なんです。 そして太いっ!
これで芯を残す事無く茹でてあるのですからおそるべしです。
コレさえなければお気に入りになったのですが。 凄すぎでしたw。
チューボーですょ☆さん こんばんは。
スープに関して言えば動物系少なめ、魚介系強めで東京ラーメンのようなスッキリコッテリなスープでさすがに老舗なんですが、やっぱり麺がネックでした。
ほどほどに鍛えてくれればいいのですが・・・ムキムキしてましたよw。
いずみさん こんばんは。
藤岡ラーメンの定義は定まってないらしく「アッサリ醤油と手打ち麺」というアバウト過ぎでございます。
まぁ、あえていうのなら「むらちゃん」が元祖と言えるかもしれません。
でも、むらちゃんは中細の縮れ麺でしたからやっぱりこことは違ってます。
人気はあるようでして、お年寄りのお客が多い気がしました。
入れ歯は大丈夫なんでしょうか・・・心配です。
328GTbさん こんばんは。
月曜でしたかー 残念です。 臭いの一発レビ
コンバット越前 | 2007年10月24日 21:19
コンバット越前

くりぼ✪
とりき
モンゴルマン
ぼうし





創業50年以上の「藤岡ラーメン」のお店。
アッサリスープに脂身のない硬めな腿チャーシュー、青竹打ちの太縮れ麺がストイック。
具は腿チャーシュー、メンマ、ナルト、青みとしてインゲンの茹でたものが乗る。
青竹で鍛えに鍛え過ぎた麺はムキムキのぼそぼそな口当たり。
腹に溜まる食べ応えがすごひ・・・スマソ 私には歯が立たんであります。
え〜「老舗」でございます。
最近、腿チャーシュー食べてないし久々で懐かしい味のラーメンを求めてフラフラと隣町にやってきました。
話には聞いてますがチャーシューには興味がそそられますね。
たまに食べたくなるのですが、昔はチャーシューといえばバサバサで硬い「腿チャーシュー」ばっかりでした。
最近はバラとか肩ロースとかが普通になりましたので逆に新鮮さを感じます。
入店するといかにも「食堂然」とした店内ですが、食堂でしたね ココw。
TVに出たのか当時の映像が写真として額にいれてありました。
さて「チャーシュー」が目当てなので「チャーシューメン」を注文して暫し待ちます。
ここは藤岡市で1件だけの「自家製麺」も自慢のようで他のお客さんもラーメンの注文をされているようです。
7分後、いよいよラーメンが到着しましたが、思ったよりも小ぶりなドンブリなんですね。
スープ表面には隙間なく並べられた腿チャーシューが6枚、メンマ、ナルトだけです。
チャーシューをどかしてまずはスープを一口・・・口当たりアッサリですが、充分にダシが出ています。 旨いスープですネ。
チャーシューを一かじりして見ましたが、脂身の無い硬い仕上がりは昔懐かしい
食感と八角がわずかに香る味でした。
麺はかなーり硬いンですね・・・極太の自家製みたいですがとにかく硬いっ。
コシとか聞きますが、ぼそぼその食感なので生茹でみたいな印象です。
具はメンマ、インゲン、ナルトとシンプルです。
チャーシューと麺が同じくらいの硬さなのにはチョット驚きでした。
まあ、よくも悪くも「50年」なのかなぁ・・・。