コメント
スゲーーーー!!
1Kg逝けちゃうって思いましたかっ!!
やっぱラーたべるのにも歳相応な食べ方ってありますよね!
わたくしも、あと10歳若かったら・・・
若かりし頃の闘争心あふれる自分なら、、多分、「打倒してやる」!!って言う気持ちと、「ルンルン」♪♪って言う気持ちの、
相反した気持ちから逝っちゃってる思います♪
しかし今は、、無理無理・・・
計算して、コレなら「ルンルン」♪でいける!って思ったヤツにしか朝鮮してません。
黒衣のペテン師さんはまだまだ若い! 挑戦しようとする心意気に一票です!!
ケンケン | 2007年10月29日 19:21こんばんはw。
えー この度、貴君の「登山」敬意を表しまして、我が「登山部」に一方的に登録する事となりました。
こんな人材、本人が嫌がっても無理やり登録です。 オメデトー!「黒衣のペテン師」さん あなたは神聖なるショッカーの改造人間に選ばれました さぁ諸君 盛大な拍手を パチパチパチ・・・。
勝手ながら「登山部」に登録完了しました(爆)。
コンバット越前 | 2007年10月29日 21:19>寅吉さん
私もそう思いました。
特盛りまでなら楽しんで食べられそうですけど、私はやはりタワーが欲しいです。
なので麺は減らしておこうと思います。
連食も捨てがたいですしね。
>ケンケンさん
2杯目に臨んだ時にも絶対いける!って思ったんですけどね・・・。悪夢です。
麺1kgだけというのであれば、もっと量もいけるのでしょうが、そこはふじ麺です。
麺の他に野菜とチャーシューとあのスープが襲ってくるんですよ。
最初から1kgいただいて残すのであれば仕方ないと思えるのですが、おかわりをわざわざいただいてからの敗北なので、お店の方に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
>アフロ大佐さん、いや部長殿
ケンケンさんから入部を勧められていましたが、部長直々にスカウトがあるとは。
もちろん迷うことなく入部させていただきます。
今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m
黒衣のペテン師 | 2007年10月30日 06:54イーッ! パチパチパチ・・・。
死神博士御自らのスカウトおめでとうございます。五番目の改造人間ですから、かまきり男ですねw
しかし、1?チャレンジするとは・・・w
特盛2杯ですか〜私は自信ないですね。
次回のアタックを期待しておりますw。
328GTB | 2007年10月30日 12:43
黒衣のペテン師
きゆう
ramen walking
研オナコ
レイジ
わか大





謹んでレポートさせていただきます。
夜勤明けの空腹を満たすべく、ラーを目指しました。
あっ!そうだ。『moteco』にクーポンが付いていたのを思い出し、自らの胃袋の計測を行うことにしました。「3kg挑戦券無料」のクーポンです。もちろん3kgなんて食べられるはずもありません。万全の体調で臨めば、何とか1kgならいけるのではないかと思った次第です。
そんな訳で上武道路をひた走り、目的地へ。11:15頃の到着です。すでにちらほらと埋まっていますね。とりあえずはクーポンについての確認から入りました。確認事項は「1kgでもクーポンが使えるのか」ということです。
しかし、それ以前の問題がありました。
店員さん:「当店で特盛りを召し上がっていますか?」
私:「いいえ」
店員さん:「では特盛りからお願いします」
私:「そうなんですか?」
店員さん:「特盛りを食べられたら、もう一杯追加して1kgになりますから」
素人には1kg麺の挑戦権すらありません。まあ、当たり前と言えば当たり前です。ならば、と特盛りをいただくことにしました。量が多いと途中で飽きてしまいそうなので、味の変えられる魂麺にしておきましょう。食券を購入し、カウンターに座りました。
そして登場したのが写真の品です。普段のふじ麺から比べると、野菜の盛りがなくて少なく感じます。でもこの器、普段のものと違うのです。でかいです。ほとんど洗面器ですね。
でも、いつものように美味しそうなので、さっそくいただきましょう。
味付け等の内容は同じなので、省略させていただきます。チャーシューは本当に変わったのですね。以前のものはパサパサしていたように感じますが、NEWチャーシューは柔らかで、弾力もあります。味付けもしっかりしているので、こちらの方が好みです。ただ、厚さはそうでもないのですが、径がデカイです!
途中で辛味噌を混ぜ込みつつ、次々と麺を流し込んでいきます。しかし、今日のスープは熱いです。普段はこんなに熱く感じたことはありませんでしたが、タワーでない野菜の盛り加減が影響しているのでしょうか?少しずつ唇が火傷していきます。
でも、意外にもどんどん食べ進められます。ほとんどの麺が食べ終わり、お腹は6〜7分目くらいかな。この分だと、特盛りでもタワー無しなら完飲までできますよ♪
・・・・・・・と思っていたところに悪魔のささやきが。
店員さん:「お客さん、追加はどうしますか?」
そういえば、そんなこと言ってましたね。まだちょっと余裕がありそうだし、いっておきましょうか。
私:「お願いします」
店員さん:「麺の量はどうしますか?」
連続で食べないとさすがに計1kgは厳しそうです。控え目にしておきましょう。
私:「300gでお願いします」
そんなやり取りの後に魔のインターバルがやって来ました・・・。
追加ということは、要するにもう一杯中盛りの魂麺を作ってくれているということです。当然その間は暇です。目の前には背脂と辛味噌の溶け込んだスープが残されています。少しずつ胃袋へと流し込んでみますが、やっぱり美味いです。500gの麺を食べ終わった後にもまだまだスープを楽しむ余裕があるようです。
そんなこんなをしているうちに、追加の一杯が到着しました。
基本形の魂麺です。実はこの状態にお目にかかるのは初めてのようです。
さて、おかわりいただきま〜す♪
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・と、食べ始めてからしばし経過した時に、それは突然やって来ました。
何だか急にクラクラします。そして血の気が引くような感覚が・・・。
箸が急に止まり、胃袋が拒否反応を示します。急激な超満腹の状態です。
それでも少しずつ進めてみようと思いましたが、やはり1〜2本ずつしか食べられません。一杯目はかなり短時間で食べきったはずなのに。
もう食べられませんm(__)m
結局、麺を1/3程食べたところで挑戦は断念せざるを得ませんでした。敗因は途中のインターバルと、その間にスープを飲み過ぎたことです。スタートから1kgであれば、勢いで麺の完食はできていたかも知れません。
とまあ、言い訳をしても仕方がありません。敗北したのは事実ですから。
次こそは完璧に体調を整えて挑戦を・・・・・・・・・しないな、きっと。
結論:1kgふじ麺 恐るべし!!ましてや3kgって何?!