コメント
今もそうですが、これから猛暑突入の中、このようなメニューは愛されるでしょうね!
まさしく涼風な一品なんでしょうね!
良心的な価格に興味が湧きます^^
ジャスト | 2011年7月4日 20:57ジャスト 様
どうもです!
冷たいものなのでその分こういうものはこの季節に愛されるでしょう。
良心的な価格なのは、悪く言えば材料費がかかっていないからということからでしょう。
とはいえダブルでも580円というのはやはり助かりますね。
じゃい(停滞中) | 2011年7月4日 21:12お疲れ様です!こんばんは^^
ヒラマーズ、おつです!
清涼感がある和風つけ麺良さそうですね。
CPも高目の印象を受けました。
麺のクオリティが高いからこそできるメニューと感じました。
ではでは、また!
きくりん | 2011年7月4日 21:34毎度~
麺クラブ内ヒラマーズですなw
つけ麺ではなく、ラーメンにカテゴラしたところに、じゃいやんの思慮深さを感じたで~
アカンな~同好会 | 2011年7月4日 22:44まいどん
ん? やっす~~ なんやこの値段
ワシは暑くても熱々ラーメンを食うでぇwww
爺ちゃま | 2011年7月4日 22:55皆様コメントありがとうございます!
きくりん 様
どうもです!
確かにここの麺だからこそというものでしょうね。
清涼感ふれるかは食べ手次第ですかね。
アカンな~同好会 様
どうもです!
もうちょっとで一人ヒラマーズになるところでした(汗)
まだこのシステムに慣れておらんのでラーメンにしてしまう自分がいます(汗)
爺ちゃま 様
どうもです!
猫舌な私はアツアツから逃げてしまいました!
ぜひわれらにアツアツぶりを見せてください!
じゃい(停滞中) | 2011年7月4日 23:26じゃいさん、どうもです!
今月の限定は涼しげでいいですね♪
自分もアタックしてこようかなぁ~
男一匹ヒラマーズで!
つくし野ラーメン隊1号 | 2011年7月5日 06:13どうもです!
これは、ストレートですね!
でも、ここは麺が非常に美味しいらしいですよね!
自信があるからのメニューなのでしょうね!
junjun | 2011年7月5日 07:49コメントありがとうございます。
つくし野ラーメン隊1号 様
どうもです!
まさしく涼しげなものになっております。
しかもラーメンというカテゴリーでありながらそれを感じさせないものですね。
トウロウズで襲撃してくださいな!
junjun 様
どうもです!
ここの麺は寺子屋出身者の中でも一二を争うレベルのものといっていいでしょうね。
自信というよりは自分がやれる範囲でできるおまけといったほうがいいかも?
じゃい(停滞中) | 2011年7月5日 15:43日曜日に最後の一杯に滑り込めました^^;これはよかったですね。
みかん | 2011年7月7日 09:01どうもです~。
ヒラマーズオツカレです!!
何か画像が良い感じでボヤけてて最高ですなぁ・・・
レギュラーのつけめんの麺とは異なるんですかね!?!?
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2011年7月7日 21:22コメントありがとうございます!
みかん 様
どうもです!
最後の一杯ということは結構売れているのでしょうかね?
個人的にもうれしいものでしたね。
レポお待ちしております。
茨城ラーメン発展願い人(休止) 様
どうもです!
絵が悪いのはカメラがよくないからなのであしからず。
レギュラーと違うのは麺。
普通のつけ麺が太麺に対して、こちらは中細麺になっています。
コシは同じくらいいいものですね。
機会がありましたらぜひ!
じゃい(停滞中) | 2011年7月7日 22:02
じゃい(停滞中)





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今回は麺クラブメンバーの同期と二人でヒラマーズとなった。
今月の一品は涼風麺(480円)。自家製だしつゆにつけて食べる冷たいつけ麺とのこと。
そして出てきたのがこちら。
その様相はまさしく日本蕎麦のざるそばそのもの。確かに涼を感じるものであることには違いない。
麺の上に刻み海苔、白ネギが飾られている。また、傍らには練りワサビが備え付けられている。一方、つけ汁にはトッピング類は一切入っていない。
つけ汁は魚介風味の蕎麦つゆ。まさしく日本蕎麦の演出となっている。だしと水の割り方がちょうどよく、割りスープなしでも個人的にはいただけるものだった。正直これに割りスープがあるかは不明。店主がポットを持ってこなかったところを見るとないように思われる。
麺は太麺ではなく、中細麺を使用している。これもつゆとの相性を考えてのことだろう。しっかり〆られた麺はコシはやはり抜群である。それは太麺にも劣らないもの。のど越しはつるりとしているので良好。絡みは程々といった感じだろうか。麺量はダブルにしているので250gくらいだろうか。並では物足りないと思ってダブルにしたので、今回はそれが成功した感じで、ちょうどよい腹ごしらえとなった。
ラーメンをと考えている人には不向きなものかもしれないが、麺を味わうと考える人にはいいものかもしれない。ここの麺のパフォーマンスを考えるとこれがあってもおかしくはなかっただろう。価格的にも安いし、量を堪能するにはちょうどよいものであった。派手さはないが、やはりこういうものを楽しみたいものだ。