コメント
うわぁぁ。。。綺麗な写真ですネ〜。
水菜の緑が白いスープに映えますネ〜。
ここは優しい旨さが記憶に残っています。
接客も気持ちのいい感じのお店でした。
また行ってみたいと思いますが、未訪のお店に気をとられてしまう悲しい性(さが)。
まずは胃一番かなぁ。
SPARK影 | 2007年11月11日 16:47こNNばんわ〜
>やはり出汁スープのクォリティが上がったと思わざる得ない
本当ですかあ??? これは。。。
しかし大盛にすると800円かあ〜 悩みますねえ〜
「ちばから」もう8レビューですので、あまり影響は無いようで(笑)
御師の小岩の足元にも及びませんけど。コツコツ。時々。
おじさんプチオフでも企画しますか?
うこんさま | 2007年11月11日 19:02こんにちは〜
>ちょっとイマイチだったみたいですね(汗)
あっ!!1麺さん違うんですよ〜美味しかったんですよ〜このカレーは。私、、最近は冷静に
書くようにしているんです。ヘビーユーザーばかりが集まるレビューは
どうなのでしょうと言う馬鹿がここ最近は何人かいるので。
今回はちょっと書き方が冷静すぎました(笑) 実は私、、食べ始めは85点以上でした。
しかしながら、カレーの香辛料のスパイシーな部分に唐辛子の辛味が混じり、、
ややカレーの味が失われてしまったことにショックで・・・
それとネギも多すぎたかなと・・・書き方がヘタクソでした。
後で少しだけ書き方変えます。私、、あの中で言いたかったのは、、個人的には
このカレーは素晴らしい。ただ唐辛子とネギを抜いて食べたら、、私にとってとんでもない美味しいカレーだったと言う事なのです(汗)
右京 | 2007年11月12日 12:45
1日1麺
三年寝太郎



tak2626





前回(7/30)に戴いた『夏辛つけ麺』が印象悪かったので足が遠のいていたがさんのレビュー『塩太魂』がとても旨そうだったので再訪してみた
11:50 満席だったがタイミングよく回転していたので2分程度待ってカウンターほぼ中央に座れた
スタッフは3名体制、それぞれが小気味良く動いている
右奥に見える寸胴には白っぽい出汁スープが弱火にかけられている、太魂(醤油)や味噌も同様の鶏白湯ベーススープで作られていた
お客の注文に偏りは見えず、辛味噌、塩、太魂を細麺でなどマチマチだった
配膳された塩魂の容姿は美しい!透明感は全く無く塩というよりもむしろ鶏白湯といった感じ、表面にはチー油の黄色が浮いており濃厚な旨味を供給してくれていた
スープを啜ってみる・・・旨い!!
白湯のコク・甘みの後から押し寄せる魚介系の旨味がジンワリ残る昆布と煮干の味わいがハッキリ解るのだが、後味として舌に残る 塩加減は若干強めだが、許容範囲内であり麺を前提の味付けなので丁度良いくらい
「濃厚な塩ラーメン」を予想していたが、正にその通りで前半戦から笑顔満開
続いて麺、これは以前から変更が無さそうでツルッとした喉越しとモチッとした食感のあるタイプ、当然悪くはないのだが個人的には何か素っ気無いような味わいに感動まで到達出来ない
具材の水菜はこのスープを引き立たせるだけの効果絶大、水菜特有の歯ごたえと清涼感を与えてくれていた
メンマは薄味でやや柔らかめ、異なるシャキシャキ感も名脇役的存在、チャーシューも柔らかく仕上げられて美味ではあったが、個人的な注文をつけるならこのスープには鶏モモ肉(皮付き)を柔らかく煮るか、蒸したヤツなどがベターな気がしたのはチャーシューの特に脂分に違和感を感じたせいだろう
今回は大盛りにしたが、やはり自分には次回も大盛りの必要性は感じた
同行者の太魂(醤油)のスープを飲ませてもらった、以前より格段に旨いことに驚いた
やはり出汁スープのクォリティが上がったと思わざる得ない
限定メニューなどを絶えず提案し続ける研究熱心姿勢はデフォルトスープのレベルアップにも大きく貢献しているということなのだろう、スバラシイ!!
出汁スープが同じなのに塩が醤油より100円高いこと、大盛りなのに大盛りと感じられなのもマイナス要因となるが、今回の訪問ではとても満足を得られたことは間違いない