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「海老まぜそば(塩、低温)」@喜元門 つくば東光台店の写真魚ザルが始まったっぽいので、喜元門東光台へと向かいました。
本日11時30分に到着するも、予想していた行列はなく先客は車待機のカップル1組のみ・・・。もしや臨休かと電話してみると「お待ちしております」とのこと。限定がないと、こうも大人しいんですね。
フライング開店もなく、車内で待つのも暑すぎるので、外で待ちました。シャッターズ、カップルの後ろ3番手ってとこ。
なかなかフライングがなく、汗がどんどんにじみ出てきます。汗かきはこれだからイヤです。
で、11時55分、大竹さんが出てきて「暑い中、ありがとうございます」と挨拶がありオープンとなりました。結局、シャッターズは8名まで膨らみました。

券売機をキョロキョロするも、あれ??魚ザルないよー。限定ボタンは全部「売り切れ」が点灯してるし・・・スタッフゥに確認しようとしたけど、後もつっかえてるし「海老まぜ」をブッシュしちゃいました。着席と同時に、さっき電話に出てくれたスタッフさんに食券を渡し、前回は醤油だったので、今回は塩でお願いしました。あと、チャーは低温で。

お客さんはゾロゾロと続きます。しかし、限定出すときのような勢いはなく、店内待ち3名で落ち着きました。注文してから12分で着丼となりました。

キレイな盛りつけですね。汁なしまぜそばですが、結構汁あります。
さっそく混ぜ混ぜして食べると、うん、前回と同じく海老香味油がギトギトな感じ。塩だれは濁っていて、塩分濃度は低め。相変わらずのアツアツなまぜそば。

麺も前回と同様。前回と違うところは、メンマとチャー。
枕木タイプから穂先メンマに変えてきましたねぇ。味付けもよく、柔らかいので美味しいです。
そして低温チャー。これも当初のものとは全く違うものに。
ハムみたいな薄切りで、スパイスが効いていて美味しいこと美味しいこと。以前の低温は、かみ切れませんでしたが、これは柔らかくてマジうまし。これからずっと低温チョイスになりそうな予感です。
麺は中太ストレート平打ち。タイマー使ってませんが、さすが大竹さん、ゴワつきを残した絶妙な茹で加減です。

途中でスープ割りをお願いして、最後は海老ラーで完食。
今日の柚子の効果は低めな感じでした。

「したぁ」と立ち上がると、作業中にも関わらずみんなこっちを見て「またお願いします」と挨拶されて気持ちいいねぇ。
言われなくてもまた来ますよっ大竹さん。

それにしても、魚ザルは幻のメニューになってしまったんでしょうかねぇ。

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