コメント
どうも!
家系のインスパイアですか。あまり興味が…w
でもこのお店の実力は知っているので、ちょいと酔ってみようかな?
客入りが当初より悪い、というか少ない印象ですね。
さて、いつ行くか?が問題なのだがw
はち ~減量中~ | 2011年8月14日 09:08>はち ~減量中~さん
まぁ、ここでわざわざって感じではありますねw
折角行ったのなら、無難に魚介を食べた方が良いですww
客入りは時間帯のせいじゃないですか?
corey(活動終了) | 2011年8月14日 09:28こんにちはー
コチラはいつだったか偶々TVで紹介されているのを観てちょっと気になっていたお店です。
成程、円やかな家系ですか。
画像だと「油多め」に見えますがw
何にせよ一度行ってみたいお店です。
☠秋☠ | 2011年8月14日 09:47どもです!
をっと、過去一度だけお邪魔した事ありますが、
その時頂いた一杯と異なるビジュアルにちょっと驚きです。
上品な家系っすか。
今度大久保で飲む前にいってみようかしらん(^^)
YMK | 2011年8月15日 10:46>>上品な家系
そうそう、僕も以前これ食べたのですが、ここはやはり魚介+味噌のお店なんだなぁ、と思いました。
ものすごく丁寧に仕事してる感は伝わってくるのですが、家系食べたい時って必ずしもそういう気分じゃないし。。。w
豚骨和出汁酱油は、これに魚介出汁をブレンドしたものをイメージしてもらえば、そのまんまだと思いますw
タム6000 | 2011年8月15日 11:41>☠秋☠さん
油は結構多めですよ。
ただ、全体には丁寧に作られている印象はありますね。
まぁ、こちらなら魚介味噌が断然お勧めなので、そちらからどうぞ。
corey(活動終了) | 2011年8月15日 14:12>YMKさん
魚介系と比べると全然違いますね。
まぁ、シンプルというか、物足りないというかw
うーん、ここは大久保からも微妙に距離ありますよね。
ま、飲む前ならいっか!w
corey(活動終了) | 2011年8月15日 14:16>タム6000さん
そうですね、こちらは魚介味噌がずば抜けていますね。
これも丁寧なのは良いんですが…。
家系にそこはあまり求めていないってのも事実でw
なるほど、和出汁はこれに魚介出汁を足した、まんまですかw
まぁ、一応食べますがww
corey(活動終了) | 2011年8月15日 14:21coreyさん!亀コメすんまそん(´・ω・`)
コチラ、私も1年前に行った記憶が・・・とレビをひっくり返して見てみたらcoreyさんの前回訪問の半月前でした。だからなんなんだって話なんですが・・・(笑)
>やはりこちらは魚介出汁が主力なんだなと、改めて感じた次第で。
…やっぱりですか~。魚介出汁味噌にご飯を投入して行儀よくフィニッシュする・・・ああ、行きたくなってきた(=゚ω゚)ノ
でも、新大久保ってなにやら大変な街になっちまいましたね~(・へ・)
たにやん(緊急事態的限定復帰) | 2011年8月17日 16:14>たにやん(緊急事態的限定復帰)さん
そうそう、魚介味噌の飯割りが旨いんですよねぇ。
出汁がこれでもかと出ていて。
うーん、これはそういう意味では弱いかなぁ、と。
新大久保、何やら混沌とした雰囲気がありますねw
corey(活動終了) | 2011年8月18日 12:15どうもやっぱり、味噌でこそ、魚介でこそ、
というお店のようで、次のメニューを試そうと思いつつ、後回しになっていますが。
やはり魚も味噌も美味しい、冬場御用達になってしまうのだろうか、
何かもう一つ夏場向きのメニューでもあればいいのですが。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2011年8月20日 00:43>GT猫(ひっそり活動中...)さん
やはりここは魚介こそが主力ですね。
とりわけ味噌の素晴らしさたるや。
となると、確かに冬場向きって感じもありますね。
一応つけ麺はやってましたけど、それが夏向き?
確か魚介でも味噌でも無かったような気がしましたけどw
corey(活動終了) | 2011年8月20日 12:49
corey(活動終了)

Menzo
虎壱
トーキョースペリア
Soul





豚骨醤油ラーメン 680円
新宿に行った帰りにちょっと寄ってみることに。
実に1年振りの訪問となります。
過去2回は魚介系を頂いてきたので、今回はもう一方の豚骨系にしてみました。
20時24分入店。
先客2人、後客0人。
6分ほどで提供です。
スープは店内POPによると、「ローストした豚げんこつを使用して味に深みを出した豚骨をベースに、香味野菜や鶏ガラを加えて仕上げた気合十分のスープです。」(原文ママ)とのこと。
見た目はまさに家系で、実際に家系インスパイアでしょう。
ただし家系特有の豚骨臭さは皆無で、味わいも豚骨一辺倒の重たさはない。
なので一見するとライトと捉えられがちだが、ちゃんと奥底には豚骨のまったりとした旨味が存在。
それを香味野菜や鶏ガラが上手く整えてくれて、円やかな風合いに仕上げてくれています。
ただ、カエシの醤油も角の取れた優しい味わいなので、全体に穏やかで物足りなく感じる部分はありますけどね。
麺は「生地を多重層にした特製オリジナル麺で、食感とスープとの相性を追い続けた結果に到達した自信作です」とのこと。
太さは中太と中細の間ぐらいで、軽いウェーブが掛かっています。
長さは家系とは違い、極めて普通の長さですけどねw
で、多重層ということだけど、食感の違いが分からんww
ただ、重ねることにより、コシの強さが生まれているのかな?という感じはあり。
表面は滑らかなので、ツルンッと喉越しは良く、スープの油も手伝って絡みは悪くない。
もう少し加水率は低い方が、より馴染みやすいとは思いますけどね。
具はチャーシュー、ほうれん草、海苔、ネギ。
チャーシューは脂が良く乗ってて、トロッと甘味も感じられる。
表面は炙ってあるので、カリッと香ばしい食感も同時に味わえます。
ほうれん草は程よく灰汁が抜けて、ちょいクタの茹で加減。
途中で卓上のおろしニンニクと辛味噌を試してみる。
おろしニンニクは、さすがにガツンとパンチのあるものに変えてくれますね。
グッと引き締まった感があります。
辛味噌はアクセントとしては良いですが、調子に乗って入れないように要注意w
かなり辛さに支配される部分が出てきますので。
上品な家系ですね。
だいぶ取っ付きやすいかとは思います。
ただ、物足りなさがあるのは正直なところ。
うーん、やはりこちらは魚介出汁が主力なんだなと、改めて感じた次第で。
まぁ、それでも「豚骨和出汁醤油」とかも試してはみますけどね。