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コメント
こんばんは。
自分は以前髭で大をお願いしたことがあります。
結構大変だったけど何とか固形物は食べ切った記憶があります。
でもそれからは無謀なことはしていません。
きたはっさくさんは電波高専なんですよね。
前回あかいら!さんに聞きました。
自分の実家が電波高専の近くなんですよ。
なのでHNがayashiなんです。
ayashi | 2011年9月17日 18:18ayashiさん、こんばんは。
> きたはっさくさんは電波高専なんですよね。
そうです。電波高専です。
> 自分の実家が電波高専の近くなんですよ。
> なのでHNがayashiなんです。
そう言う事だったんですか。アイコン画像が愛子駅の看板になっていたので
懐かしく思いつつ、繋がりがあるのだろうな?とは想像していました。
学校の近くにあった喫茶店(店名は忘れましたが)のメニューで
ハンバーグが上にのったナポリタンのスパゲティが好きでした。
きたはっさく | 2011年9月17日 18:35こんにちは。
「レストラン マリモ」ですよね?
ここの店には喫茶店の時代から通ってました。
前回帰ったときにマスターと会ってきましたが、
お互い年をだな~と実感しましたね~
ayashi | 2011年9月18日 17:13ayashiさん、こんばんは。
そうでした!「マリモ」!!
懐かしい〜。今度帰省したら行ってみようと思います。
思い出させて頂きありがとうございます。
きたはっさく | 2011年9月18日 23:42
きたはっさく
千年
A.U
グロ
REGATTA






12:30の到着で7名待ち。外の券売機でチケットを購入し、しばしウエイト。でも回転が早く比較的すぐ着席できました。
こちらの店主さん、二郎時代に来た時と同じ方。眼光がスルドク、客を睨みつける感じがちょっと怖いです。若い頃の「東 幹久」似のイケメンです。助手の方は優しそうな風貌。二郎時代に来た時は、髭が長いレゲエ風の無愛想な助手でした。
間もなく自分の丼が仕上がる頃、随分長く「野菜」を茹でているなぁ?と気になりながら調理風景を見ていました。
「ニンニクは入れますか?」→「お願いします。」
久し振りに対面した「小杉」のスープをまず一口。非乳化で、シャープなのに深みのあるスープは相変わらず旨いです。以前より心なしか脂の分量が増えた印象。
野菜はもやしとキャベツが9:1、量はタップリです。予想していた通り茹で過ぎで「クタッ」としています。食べながら後続のお客さんの調理風景を見ていましたが、この助手さん、野菜の茹で時間がかなりバラバラです(従ってブレも大きい)。自分としては、もう少しシャキシャキしたのが好みです。
麺は中太平ストレート。以前もこんな感じだった気もしますが、モチモチしていますが、やや柔らか過ぎ。他の二郎店の様な「ゴワゴワ感」が無いので、物足りなさが残ります。麺量はかなり多いです。
豚は脂と赤身が5:5。脂がトロリ、赤身がホロホロ、味も良く浸みており、ベリーグッドです。「小杉」のは、角煮の様に、豚バラ肉のカタマリがそのままの形で煮込まれております。これも以前と同様。
そう言えば、最近私がお気に入りの「平和島のラーメン髭」の店主さん。以前、小杉二郎で修行されていたとの事ですが、既に「小杉」の味を超越していますよね?勿論、「小杉」も途中で店主が代わっていますので、昔はもっと旨かったかも知れませんけれど・・・ハッキリ覚えていません。
本日は、スープと豚は抜群でしたが、野菜と麺がちょっと不満の残る一杯でした。でも久し振りに「小杉」の味を思い出す事が出来て嬉しかったです。ご馳走様でした。
関係の無い話を一つ。
私が店に到着した時、「大」を食べているオジサンがいました。こちらの店、「大」のチケットを店員に渡すと必ず、「本当に食べ切れますか?小の2杯分ありますよ。」と小言を言われます。それをやり過ごして果敢に挑んだのでしょうが、結局、オジサンはギブアップしてしまいました。食べ盛りの学生なら、いざ知らず、あのオジサンには無理だろうなぁ?と思っておりましたがヤッパリか。