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2007/11/10 20:50もしも〜〜〜し、こちら地球星shirow隊員。応答ど〜〜じょ〜〜〜。さてさてこの日は立川のスタジオで久々のバンド練習!22時〜翌1時まで唄いながらギターを弾くのにはかなりの体力が必要だ、、、ってことでその前に腹ごしらえ♪色々迷った挙句、味噌ラーメンを食べたいと思い、車を飛ばして来ましたこの店へ。店の前に駐車場があり、丁度一台分空いていた、ラッキー♪店内に入るとかなりの湿気と気温だ、、、あ、熱い。これが原因で一揆に味噌ラーメンモードからつけ麺モードに切り替わってしまったw券売機で食券を買い一番左のカウンター席で待つ。まだ新しいこともあるけれど、清掃は行きとどいている。先客9名、店員さん2人。四人がけテーブルも広くとってあって子供連れにも良さそうだなぁ、なんて考えながら待つこと12、3分で来ましたつけ麺!見た目はう〜むつけダレの濃度が高そうで嬉しい一方、麺の量が少なく見えて寂しげ。麺。太めの中太、、いや細めの太麺といったろころ。軽く縮れていて、丸い四角で色は少し黄色い。極太とメニューに記載されていたけれど、全然違うと思う、、、最近なんか極太と詠ってる割には全然太くない店が多い気がする。。。麺だけ食べると風味もそこそこあって、自分がよく作る麺に近い味だ。コシは程好く、長さも短めで食べやすい、ドンドン食べれる。つけダレもしっかりくっついて、若干つけダレに押されぎみだけれど、一体感という意味では良いのかもしれない。ただ残念なのは量が少ないことかなぁ、、、あっという間だったよ。750円という値段を考えるともう少しデフォで入っていて良いと思った。つけダレ。なかなか濃厚な豚骨ベースにシッカリと醤油が効いている。節系の出汁もガツンとまではいかないけれど程好く効いている。ただ特徴的なのは酸味や甘みがほとんどないところだ。これは賛否両論分かれるかもしれない。つけダレに酸味、甘味を嫌う人はバッチグー(←最近復活か?Ww)だと思う。個人的にはこのタイプのつけダレには、ほんの少しだけ酸味や甘味もあるほうが嬉しい人間なので若干物足りない印象になってしまう。逆にいうとごまかしが効かないシッカリした仕事ぶりがこのつけダレから伺える。トッピングは麺皿にのり、つけダレにチャーシュー、メンマ、もやし、小口ネギ。チャーシューは短冊というか、串切りのようになったものが入っている。数は少なくても物足りないし、柔らかだけれどジューシーさに欠けるかなぁ。バーナーで炙ってから出すという話を聴いていたけど、そういう印象は受けない。メンマは味付けがシッカリついているタイプでちょっとふにゃ。。もやしはこのタイプのつけダレだと薄まってしまう気がするから別の具の方がよいと思う。〆のスープ割り。出汁の他にネギも追加してくれていると思う。しっかりとした豚骨出汁が加えられているようで、とてもマロやかな口当たりがいい感じ♪節や醤油はもちろん中和されるけれど、高い豚骨濃度を維持している。これは残すのはもったいない、、、って思わせるスープだ。全体的には丁寧な仕事ぶりが伺える一方で、麺の量とつけダレのアクセントが少し足りない作品の印象。少し物足りないとは言っても、いわゆる豚骨魚介系で酸味、甘味がほとんど無いつけダレが好きな人にはお勧め。価格は750円とちょい不満かなぁ。700円が良いなぁ。接客は「太麺は茹で時間がかかりますので、しばらくお待ち願います。」との対応など、非常に丁寧でまた来たいと思わせる。後味はほんのり豚骨、わずかに醤油。
もしも〜〜〜し、こちら地球星shirow隊員。
応答ど〜〜じょ〜〜〜。
さてさてこの日は立川のスタジオで久々のバンド練習!
22時〜翌1時まで唄いながらギターを弾くのにはかなりの体力が必要だ、、、ってことでその前に腹ごしらえ♪
色々迷った挙句、味噌ラーメンを食べたいと思い、車を飛ばして来ましたこの店へ。
店の前に駐車場があり、丁度一台分空いていた、ラッキー♪
店内に入るとかなりの湿気と気温だ、、、あ、熱い。
これが原因で一揆に味噌ラーメンモードからつけ麺モードに切り替わってしまったw
券売機で食券を買い一番左のカウンター席で待つ。まだ新しいこともあるけれど、清掃は行きとどいている。
先客9名、店員さん2人。
四人がけテーブルも広くとってあって子供連れにも良さそうだなぁ、なんて考えながら待つこと12、3分で来ましたつけ麺!
見た目はう〜むつけダレの濃度が高そうで嬉しい一方、麺の量が少なく見えて寂しげ。
麺。
太めの中太、、いや細めの太麺といったろころ。軽く縮れていて、丸い四角で色は少し黄色い。
極太とメニューに記載されていたけれど、全然違うと思う、、、最近なんか極太と詠ってる割には全然太くない店が多い気がする。。。
麺だけ食べると風味もそこそこあって、自分がよく作る麺に近い味だ。
コシは程好く、長さも短めで食べやすい、ドンドン食べれる。
つけダレもしっかりくっついて、若干つけダレに押されぎみだけれど、一体感という意味では良いのかもしれない。
ただ残念なのは量が少ないことかなぁ、、、あっという間だったよ。
750円という値段を考えるともう少しデフォで入っていて良いと思った。
つけダレ。
なかなか濃厚な豚骨ベースにシッカリと醤油が効いている。
節系の出汁もガツンとまではいかないけれど程好く効いている。
ただ特徴的なのは酸味や甘みがほとんどないところだ。
これは賛否両論分かれるかもしれない。
つけダレに酸味、甘味を嫌う人はバッチグー(←最近復活か?Ww)だと思う。
個人的にはこのタイプのつけダレには、ほんの少しだけ酸味や甘味もあるほうが嬉しい人間なので若干物足りない印象になってしまう。
逆にいうとごまかしが効かないシッカリした仕事ぶりがこのつけダレから伺える。
トッピングは麺皿にのり、つけダレにチャーシュー、メンマ、もやし、小口ネギ。
チャーシューは短冊というか、串切りのようになったものが入っている。
数は少なくても物足りないし、柔らかだけれどジューシーさに欠けるかなぁ。
バーナーで炙ってから出すという話を聴いていたけど、そういう印象は受けない。
メンマは味付けがシッカリついているタイプでちょっとふにゃ。。
もやしはこのタイプのつけダレだと薄まってしまう気がするから別の具の方がよいと思う。
〆のスープ割り。
出汁の他にネギも追加してくれていると思う。
しっかりとした豚骨出汁が加えられているようで、とてもマロやかな口当たりがいい感じ♪
節や醤油はもちろん中和されるけれど、高い豚骨濃度を維持している。これは残すのはもったいない、、、って思わせるスープだ。
全体的には丁寧な仕事ぶりが伺える一方で、麺の量とつけダレのアクセントが少し足りない作品の印象。
少し物足りないとは言っても、いわゆる豚骨魚介系で酸味、甘味がほとんど無いつけダレが好きな人にはお勧め。
価格は750円とちょい不満かなぁ。700円が良いなぁ。
接客は「太麺は茹で時間がかかりますので、しばらくお待ち願います。」との対応など、非常に丁寧でまた来たいと思わせる。
後味はほんのり豚骨、わずかに醤油。