コメント
おはNNNNようございます。
ななんと84点つきましたか!
これは、良さそうですね。うどんライクな麺も改良されてますか。
甘しょっぱ煮干し!!!これは間違いない気がしますよー
行かねば。
うこんさま | 2007年11月25日 10:33こんにちは〜
きく家へコメントありがとうございます。
薦められたままに食べたら、、これが個人的には大ヒット(笑)
豚骨醤油のスープに、鶏肉やタマネギの相性がスゴイヨカッタです。
またこの少な目のスープに背油が入ってるのですが、この背油がまた美味しいんですよ〜。
以前ここの店主が「うちの背油はそこらへんの店とは違うから」と言われて、、わざわざ店の置くから大きめの背油を出してきました(笑) またその背油のカタマリがスゴイ綺麗な色していたんです。で店主が「醤油を少し垂らして食べて」というので、垂らして食べたらこれが美味しいんですよ(笑) ただライスですが・・かなり柔らかめなので、カタメが好きな人にはちょっとキツイかもです(苦笑) たしかにカルボラー麺もありますから、、店名の旭川からは少しかけ離れて
いますね(笑)
バリ煮干・・・Eストさんがアップしてから密かに狙っていましたが、、のスたに続いて
王子さんに先をまた越されちゃいましたね〜(笑) にぼちゃんが大好きな私にはたまらんメニューです。しかも中華そば屋 伊藤を彷彿させるとは、、そりゃ絶対うまいですね〜。
伊藤も大好きですから私(笑) 絶対行きます。
右京 | 2007年11月25日 13:18おおっ!この店での過去最高得点じゃないですか!
おめでとうございます。
動物系が感じられるなら、以前よりは私の好みに近づいたのかも・・・。
でもなぁ、浅草でさえ未訪のお店があるので、再訪はかなり先になりそうですw
それまでこのメニューがレギュラー化してるといいなぁ。
SPARK影 | 2007年11月25日 15:51「バリ煮干」やはり旨そうですね!
“伊藤”も是非行ってみたいお店です
ただ、限定というところにイマイチ感があるので
定番になったら行こうと思ってますが可能性ありありですね
中国手打拉麺 馬賊 日暮里店の行列に並んでいる時、おうじろうさんのレビューを拝見しました
>うん、辛くありません。そして・・・味もあんまりありません
全く同じような一杯に当たってしまいました(涙)
1日1麺 | 2007年11月25日 18:23ドモです!
DBユーザー2人目の銀色スープ目撃者になりましたねw
煮干強化な上に動物系が加わるんだから、たまらんですよ〜。
麺は限定については少し細いと思います。
オージさん何げにニボラーなんですね。煮干王子に改名しちゃったらいかがでしょ?w
Eスト | 2007年11月26日 16:18どうもです!!
行かれましたね〜
私も麺王に強力にプッシュされているんで行かねばと思ってます!!
限定がハードルなんですよね・・・(汗)
泉 | 2007年11月27日 20:11おはようございます。
つし馬へコメントどうもです(笑)
個人的には本当に麺がとても残念でした。スープはスゴク美味しかったので
それだけに余計にそう感じちゃいますね〜あぁぁ〜麺が・・・・・
やはりみなさん麺で評価が落ちますよね〜
やはりネギがスゴクいいですよね〜(笑) にぼスープを飲みながらネギを食べたら
ゲキウマでしたね〜なので中華そば伊藤のようにコシがある麺だったらどんなに旨かったろうか
と、、考えるのそればかりです(笑)
あっ!!やはり中華そばにも合っていますかーー
次回訪問時は中華そばを頂こうかなと思っているので(笑)
でも・・ネギ増しって出来ないんですよね〜
右京 | 2007年12月1日 10:09ラーメン王子様
王子、お久しぶりですww冬でもスキンのファンキーですw
お元気でしたか?こちらの「バリ煮干」気になったのですが前回はスルーしました。
んーっ、煮干し+動物系ですか・・・やっぱ気になる。
王子の点数も高いし今度チャレンジしてみますね。
これからも宜しくお願い致します。
ファンキー二木 | 2007年12月12日 22:44
おうじろう
ともひ2
⚽️チェケ☠️♏️
ばっさ

かぷっちょ





Eストさんの「バリ煮干」情報を頂き、早速突撃です。
先客5,6人でした。私が伺った中では一番入っていますね。厨房を正面に相対するカウンター席へ着席。オペが良く見えますねー。
ドキドキしながら「バリ煮干そば」をコール。店主の「ハイ」といういい声が響きます。世界チャンプ内藤大介似(雰囲気だけ?)の店主と助手さんの2人体制。お冷は、まず助手さんが持ってきてくれて、おかわりは卓上ポットにてセルフです。
折角のいい位置なので、到着まで厨房観察。
基本的に2杯づつ作っているようですね。意外な事に、私以外で「バリ煮干」を注文した方はいないようでした。私の「バリ煮干」の番になると、ガスの数の関係か、一旦通常の「中華そば」のスープ鍋を除け、寸胴から雪平鍋に移された「バリ煮干スープ」を温めます。注文毎に鍋を入れ替えるとすると、ちょっと大変そうですね(苦笑)。同時に「中華そば」と「バリ煮干」の注文が入ったら、1杯づつ作るのでしょうか?レギュラー化するには、この辺りがネックとなりそうです。
「中華そば」と同じカエシを入れ、麺も同じものですね。しっかりグラムを量って茹でていました。
到着。おぉ〜、鱗の銀が光っています。いただきます。
いいですねぇ〜!ファーストコンタクトはEストさんの仰るように、「中華そば屋 伊藤」を思い起こさせます。そしてそこから別のベクトルへ。「伊藤」の旨みを中心に引き出したスープに対して、こちらは、直球ど真ん中!!煮干の全てが出ていますね〜。煮干のウマ苦味と「つし馬」独特の甘酸のカエシの風味が後から顔を出します。当然、ガツン系です!やはり、通常の「中華そば」より動物系が利いていて、コクが深く感じられます。
麺は中太、ストレート。麺は以前と若干変わりましたかねぇ?ちょっと細くなったような。モチモチ感は若干増し、改良されたような印象ですが、満足まではまだ遠いですね。。。
具は、チャーシュー3枚、刻みネギ、メンマ。
ネギはあればあるほど嬉しいですね〜。メンマは細く短く、しかしながらコリコリしていていい食感でした。
完食。ごちそうさまでした。
これは良いですよ!動物系も感じられるので、通常の「中華そば」よりも守備範囲は広いんじゃないでしょうか。ただ、やはり個人的に麺は不満点になっちゃいますけどね。。。
このメニュー、レギュラー化は望みたいところですねー。