コメント
こんばんは~
突き抜けましたね~♪
川口店はよく通いました。
初めて食べたときは感動したのを思い出します。
らーめんじじぃ | 2011年11月10日 20:53こんばんは~。
2杯目理論、どちらもあるあるです。
美味しいものは美味しいし。
私の場合はお腹が膨れると感覚はどうしても鈍るので、端から旨いこと間違いないお店は1軒目に行くよう心掛けています。
あと、繁盛店を探る、人の流れが多いところで当たると、反響は凄いですよね。
県民が220万人程度の長野県では、どんなに旨いと言ってみても、知る人のみぞ知るの域を出ませんからね。残念ながら。
でも、私はそれでも良いと思っています。
まずは自分の愉しみですから。
5656 (活動超停滞中) | 2011年11月10日 22:14毎度どーも
いやあ二杯目理論、いいですね 寝ずに話したいくらいいいテーマ
彼女と別れた後、魅惑的な美女に出会うと心が動くこともたまにはあります
大宮で2発も食べられてうらやましいです^^^
ちょっと違うか…
麺々亭☆呑助 | 2011年11月10日 23:01どうも、こんばんはです。
引き続きお疲れ様です。
これめっちゃウマそうですね~。
レビューを拝見しているだけで、その美味しさを垣間見れるようですよ。
そしてその味わいだけでなく、接客も大したものとは・・・。
人気店って、こういう事なんでしょうかね。
長野せーは | 2011年11月11日 00:22こんばんは。
大宮に行くと、いつもこちらに訪問しています。
特に麺がツルシコで旨いと思います。
これほど旨い麺は中々ないですよねぇ~
そうそう、店員さんの気配りなど接客も良いのでまた食べに行きたくなります^^
赤城山 | 2011年11月11日 00:25おはようございます。
以前、行列が凄くて断念した者です。
そんなに旨かったんですか!
ならんでおけば良かった。
麺中 | 2011年11月11日 04:53皆様コメどうもありがとうございます。
>らーめんじじぃさん
コチラもまた川口にもあるんですか?(本店?)
小生よりずっと詳しいんですねぇ~、小生も修業に励みます。
>5656さん
本当です!自分が愉しまなくちゃですよね!
2杯目理論はあくまで小生の勝手ですが、その場合5656さんのように、美味しそうな方を先に食べます。まあ、すべては自分次第ですけどね・・・もっと修業します。
>呑助さん
きれいな女性には分れなくても心が動くんでしょうから・・・心配してません。
また遠征の機会があるときはJGあたりでしょうか?
>せーは さん
人気店・繁盛店の所以ですよね。当たり前のことですが、意外と難しいんだと思いますよ。
>赤城山 さん
ホントに麺が旨いですよね。どーやったらあんなのできんだろう!?ってな感じで研究心に火が付きます。
>麺中 さん
それはもったいなかったです!もっとも小生が行ったタイミングが良かっただけで、あれ以上は待てませんでしたから・・・。是非一度お試しを!
麺麺 | 2011年11月11日 16:44どもー。
これは旨そうですね。
そのうち行きます。
Ra.Ibasen | 2011年11月11日 23:35
麺麺
ともひ2
カズオ

生ビール






はるばる(でもないが・・・)栃木から所用につき繁盛店を訪問してみましょう企画ですが、1件目の青葉でパイの多さを痛感し、その足で向かった先はコチラ。
1杯食べた後なので小生の持論である「2杯目理論」(いくら美味しいラーメンとはいえ2杯連食だと高評価になりえないという意味不明な理論ですが・・・)炸裂か!?
店着12:20過ぎ。レビを読んでからの訪問のため、直接列に並ばずに食券を購入後最後尾に接続。
並んでいる人数は10数名と言ったところ。
これって並んでいないほう?と自問自答しながら待っていると次から次へ接続が続きます。
小生の後のお客さんは食券を買わずに並んで店員さんに説明を受けてました。
(内心俺より田舎もんがいるな・・・とほくそ笑みましたが、彼らが田舎モノかどうかの保証はありませんのでアシカラズ)
途中店員さんが出てきて食券を確認し、調理の段取りをしているのはさすが!
列の横には「太麺のためゆで時間がかかること。そのため前もって食券を購入してもらい、外待ちしてもらう事。それがお客に最も早くラーメンを提供できること」等が看板に書いてあります。
店内の様子はガラス越しに確認できますが、そのガラスに「本日はネギトッピング50円」と書いてある。店員さんが出てきてその確認をしております。
小生はそのつもりがなかったのですが、前のお客さんが注文。聞き耳を立てていると何やら「本日のネギはゴマ油か塩レモンをお選びいただけます!」との事。
なんてオサレ~な展開なのでしょう!
これだから都会はこんな行列店ができんだな~と栃木弁全開で心の中で呟きます。
そんなこんなで待つこと30分。
店内へ案内されカウンター(しかないが・・)へ。
厨房内では男性スタッフ5名がキビキビと掛け声を掛けあって元気さをアピール。
すると座って7~8分で着丼です。
ビジュアルは#14あたりの断面スクエアな透明感がある麺です。
想像するに結構多加水系の麺なのか?
麺だけをズルズル口に放り込みます。
想像通りの滑らかさ、舌触りでかみしめると顎を跳ね返すような弾力。
中力系の小麦粉がベースでありながら、絶妙な配合で強力もしくは準強あたりを配合して作っているのか?
色目は若干グレーがかっていますが、噛むほどに小麦の甘み・風味が出てウマイ!
つけ汁は粘度も相当なもの。麺を浸すとドボッと麺にまとわりついてくる感じ。
栃木のつけ麺繁盛店に比べるとちょっと甘みが強い気がしますが、とにかく旨し!
軽く振ってある七味と柚子陳皮が風味を引き立てます。
チャーシューも厚さ2センチ超かぁ~ホロホロで旨いバラ肉です。
メンマは残念ながら中庸でした。これだけが唯一減点対象かな。(スンマセン田舎者が・・・)
お腹は結構な満腹状態だったのですが、あっという間に完食し、割スープを加えてグビグビ。
割は鰹だしと言う事で、粘度も下がり一層飲みやすくなって完飲です。
帰る際も、「お気をつけて、お忘れ物ないですか?」など暖簾をくぐって入店して、退店するまでお客様目線も大したもんです。(まあ、商売ですから当たり前ですが・・)
ここで、ついに小生の2杯目理論崩壊を確信いたしました。
旨いものはいつ食べても、何処で、どんな状況で食べても旨い。
ってな具合でその後の仕事に向かいました。