コメント
こんばんは☆
馬橋・・・新松戸?のあそこ
upしちゃいました~うふふ。しかし、塩は食べてませんわよ。私サクられかもしれないので・・・
後、よろしく~。
・・近所のタン麺upしましょか?・・・では。upします。☆。
・@特派員 | 2011年12月4日 19:42こんばんは!
おっ、塩復活ですか~
さすが師匠様、勉強になります。。。
King Tetsu(なの?) | 2011年12月4日 20:24こんばんは。
見た目はいい感じですね~。美味そう。
タンメンの名店ってなかなかないですよね。
今週行った『くろ㐂』の夜限定のタンメンメチャメチャ気になってます。
プロとしては地元つくばの『まこと食堂』はどうですか?塩じゃないけど…。
いつも参考になります。ありがとうございました。
したん | 2011年12月4日 20:31こんばんは~
ハンネ改名おめでとうございます!
ついに「真」になりましたね~♪
ガンガン攻めてください~~~w
らーめんじじぃ | 2011年12月4日 21:48真・塩のヲタクなぶるじっちゃんさん こんばんは!
平塚まで行ったんですか!? すごっ!
「真」を襲名ですか! ますますの精進を。
ヨコべー | 2011年12月4日 22:20塩師匠,どもー。
復活おめ~!
華丸のタンメンはどちらかと言えば豚骨かな~?臭みはないけんど!
阿波家は,「支那そば阿波家」になってできたメニューのようです。アタシもタンメンは未食。
あとは……タンメンは近所で食うわw
Ra.Ibasen | 2011年12月4日 23:10どうもです!
えっ、ラヲタだったんですか~!
初耳~!
真性~、おめでとうございます~!!
junjun | 2011年12月5日 07:37どもです!
>近いのは濃厚タンメン 塩力
なるほどっ、当方の嗜好にもマッチしそうです。
が、平塚っすかw
YMK | 2011年12月5日 08:23おはようございます~
”おはる”は未だ未食です。。。
今度行ってみます。
いやー HN真になりましたね~
Stag Beetle | 2011年12月5日 08:59こんにちは。
え?塩力が大斗に戻ったんですか?
メニューも変わったのかな~
近いので行って見ます。
ayashi | 2011年12月5日 09:02こんにちは。
「おはる」は、そっとしておいて欲しかったような。。。。
ヨコアミは問題ありません。
客を返り討ちにする底力を持ってますもんね。
hima | 2011年12月5日 10:06こんちくわ~。
平塚まで遠征もつ~
遠征して78点だと寂しいわねw
好みの問題あれど、80点台のモノは食べたいよね~。
塩力好きだったのに^^;
富士山 | 2011年12月5日 11:39KMです。
こちらは一回お邪魔したことがあります。
確かにタンメンには条件がありますね。
その通りだと思います。
若い時は量が多いのも大事な条件で、ラーメンより
歓迎してました。
KM | 2011年12月5日 15:33毎度どーも
タンメンというより鶏白湯に見えてしまうのは
まだまだ修業が足りないですね^^
塩師匠はさすがに真ですね
麺々亭☆呑助 | 2011年12月5日 17:31こんばんは。
塩力に似ているということは、結構自分の好みです。
ところで、塩力、大斗にもどったら
タンメンはどうなったのでしょうか?
kamepi- | 2011年12月5日 22:02ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、こんばんは。
お~、平塚まで来ましたか~!
こちらでは一度食べたことがありますが、神奈川淡麗系とはまた違った美味さのお店でした。
個人的にはぶるぢっちゃんのウワサの町中華さんと同様に、「タンメン」はやっぱり豚コマでメンマはいらない派ですw
ぬこ@横浜 | 2011年12月5日 22:47平塚遠征乙で~す
師匠また『塩』に返り咲き、『真』が付いたんですね~おめでとうございます!
不思議なタンメンですね~メンマ入りで、チャーシューですか??
やっぱりタンメンは中華鍋にヤサイと豚小間を炒めて塩、胡椒にごま油をかけたのが。。。
すきで~す!!
こう | 2011年12月5日 23:34
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
カナキン


ぴーえむ
ぬりかべ





タンメン=塩味の鶏がらスープに中華麺あわせ、具材に炒めた肉野菜を使用(Wikipedia)
で、アタシが思う『王道のタンメン』 とは?
壱 スープは無論塩味、出汁のメインは鶏のガラ。
弐 麺は太麺。できれば平打ち。
参 肉は豚小間。それを野菜とともに鉄鍋で胡麻油などの香味油を用い炒める。
肆 壱のスープと参の肉野菜を鉄鍋の中で合わせる。
肆。すなわち四。大字で書くと、そう。コチラの屋号の壱字。「店」の意があるほか、「勝手きまま」の意もあるそうで。
氷雨そぼ降る師走のある日、オシゴトで茅ケ崎にきたもんやから。まー滅多に来るところではありません。近辺含めて迷いに迷って決められず。そーだ。「君にポリシーはないのか!」とか言われちまったからのぉ。「真・塩ヲタク」を名乗ろうか。ならば塩専門のコチラにするか~。神奈川県RDB塩TOP20ランク店やし。着々制覇実食中。ココ食べればあと5店~。どや? 「真・塩ヲタク」に相応しいのぉ~。タンメン、もあるw
まーともかく。平塚駅まで行きました。駅からぶらぶら歩きます。ほどなく見つけた麺肆 秀膽、の看板。フリガナしてなきゃ読めんw ちなみに「膽」は、すなわち肝、どっしり落ち着いたなどの意があるそうで。まーホンマ、RDBにレヴュってると、勉強になるのぉ~。
11時35分、先客ゼロであとから7~8人。タンメンは塩、やろ。「塩」はメニューに要らん。まーともかく。券売機で掲題のモノ、迷った末に求めまして着席します。店内、奥行きがあってズドーンと長いカウンター。ココ、以前は寿司屋? みたいな造りやね。スタッフさんは男女各一名でありますよ。
オネエさんから半ライスサービス、との案内がありましたが、丁重にお断り。ハラが出るでるぶるじっちゃん。とにかく少しでも摂取カロリー落とさんと。若いカノジョに嫌われるw まー想像の産物w
ジャッツと炒める音がして~およそ8分でお待ちどさまだ。おやまー白濁w http://photozou.jp/photo/photo_only/1868636/111751008?size=1024
でわ、スープからいただきます。
おお。濃いw 店内のうんちくから推察するに、ベースは鶏、それに豚骨を加え、香味野菜で変化をつけたかい~的。シオッケがチョイ強いですが、まー許容の範囲。そうですなー、近いのは濃厚タンメン 塩力。アチラ、「大斗」に戻ったんですかいのぉ?。
麺は地元平塚の「末広製麺所」。へへ。知らべたんですわ。ぶっとくなくて平打ちでもないですが。もっちりしていてまずウマレベル。量は150g程度と思われるぅ~。
野菜はもやし、キャベツ、ニンジンなど定番モノ。火の通し方に文句はございませんが。トンコマは~ない。代わりにデデンとチャーシューが。メンマもあるでよ。王道からハズレw
この日の東京は。いや、ココは平塚w 今冬一のメッチャ寒い日。食べてる間に汗がダラダーラ。すっかり温(ぬく)くなりまして、まずまずウマウマごちそーさん~。ちっこし面白みに欠けちゃったw
-------ヒマな方へ 保存版 タンメンランキング---------
さて、冒頭に書きました「王道のタンメン」。「王道」の定義はないようですが、塩、太麺、炒め肉野菜、こういったところは外したくありませんな。ただ、RDB上位を見れば必ずしもそーゆーところが人気店になっているわけではありませんで。まー「塩」ランクと「タンメン」ランクは一致せず、やけどね。
RDBカテゴリに「タンメン」はありませんから、「塩」で該当メニューがあるところをピックアップ、「塩」ランク順に並べてみましたわ。スコアはアタシんだよぉ。
1位 はつね@西荻窪。ココは確かに世界一旨いタンメンと思いますわ。97点。わおっつ!
2位 喜奴屋@立川。冬季限定ですが、「菜麺」がありましたな。88点。
3位 鶏そば専門店 前略。まるきゅう@池袋。「鶏タンメン」を食べましたが。ありゃ鶏白湯系かね~。85点。
4位 塩そば 桑ばら@池袋。ここでもタンメン喰ってるアタシ。85点。
5位 中華そば 華丸@小美玉。あっちょ~。ココでタンメン喰ってないぞ。塩だけど78点。
6位 饗 くろ㐂@浅草橋。タンメンは夜限定なもんで、此処でも喰ってない。塩だけど、82点。
7位 あぢとみ食堂@高坂。あっちょ~。行ってないわ。アタシの家からだと、中央環状~関越道~圏央道で約90km。金がないw 同行者モトムw
8位 支那そば 阿波家@古河。あれま。ココも未訪や。東北道加須から行けそやね。
9位 十番@東中野。ようやっとココでか。。。中華店系としては出色やね。90点。
10位新宿めんや 風花 本店@京都・烏丸。新宿つーから行けるかと思いきやw こりゃアカンwww
RDB塩ヲタク部会たんめん分科会所属のぶるまとしては、以下のお店はタヲタなら訪問必須と推薦しときます。
台湾湯麺 楽@東大和。ココの自家製ラー油は絶品。
おはる@門前仲町。運河っぺりの風情のあるお店だわね。
麺処 まるよし商店@桜台。この駅には強力店があるがのぉ~。
來々軒@木場。東のタンメン名店と言われた来々軒の継承店。
中華料理 大宝@南麻布。営業時間がよく分からんw 喰えた人はらっき~
銀座ホール@砂町。らーめんテーマパークかい? ここわw
そして、アタシがラヲタ(タヲタ)化した原点のお店。
味の横綱@曳舟。