コメント
どもー。
連食でこのどろどろ。
確かにカレーに負けないかもね。
Ra.Ibasen | 2012年2月16日 19:59こんちくわ~。
見た目美味しそうだけど・・・
べジポタかぁ~
hachiは美味しかったけど^^;
富士山 | 2012年2月17日 08:23どうもでーす
やまらぁ さんじゃないですかw
スープは変わらずドップリと高粘度の様ですな
暖かくなったら私も「つけ」でいってみますね^^
はぐれメタボ | 2012年2月18日 21:09さんどうも~
やまらぁさんですよ~w
これほど濃厚なラーメンってのは中々無いでしょうね~
寒い日だと手が出しづらいですよね~w
ペンギン軍曹 | 2012年2月19日 19:25
ペンギン軍曹
saima
4門

汐留次郎






1軒目を出てから総武線に乗り浅草橋駅へ。
そして駅からトコトコと腹ごなしで歩き人形町にあるコチラへ向かいました。
14時23分の到着で先客2名。
醤油・塩・味噌と一揃いありますが…基本である醤油の「やまらぁ」にしてみました。
店内は様々な意匠が施されていて、流石デザイナー出身の店主さんですね~。
しかし、ちょいグラスの洗いが甘いのは×ですw
男性店員3人、気さくながらも丁寧な接客ですね。
待つこと4分ほどで配膳されました。
スープはまさにベジポタ!というべきもので、相当な濃度ですね。
根菜系の比率がかなり高いのかドロドロっぷりが顕著、このままつけダレにしても支障がなさそうなくらいです。
鶏・野菜のふっくらとした甘味を醤油ダレで支える形ですが、やや甘味のが勝ちすぎているイメージかな?
後からお魚のスッキリした風味が抜けてく感覚が面白いですね~。
麺は中くらいで軽くウェーブがかっています。
説明書きによると、「桜井商店」という製麺所の麺を使用しているようですね。
クニっとした食感が心地良く、適度にスープを纏って吸い込まれていきます。
麺量は160gくらいで標準的なボリュームです。
具はチャーシュー・わけぎ・海苔・メンマ。
チャーシューはロース、キッチリ焼きが入って旨味のノリがいいですね~。
メンマは柔らかでクセが無く、丼の一端に上手く溶け込んできますね。
わけぎは一服の清涼剤、シャリシャリと柔らかで新鮮な歯触りが心地よいです。
海苔はスープに浸けると見事にドルンドルンwこれはご飯が欲しくなりますねぇ。
BPでスパイシーさをプラスしつつ完食。
スープはかなり粘度高いので飲み切るのは断念w
以前のレポと比べると、今回頂いたスープは野菜>動物・魚介なイメージでしたね。
こういう構成へとシフトしたのか、もしくはブレ?
もうちょい塩気というか、野菜の威力をサポートするものが欲しかったですね。
それにつけてもこの濃密なベジポタ感、中々味わえない個性溢れる一杯でしたね~。
次回は「つけらぁ」を試してみようかな。
ご馳走様でした。