ラーメン二郎 環七一之江店の他のレビュー
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コメント
どうもです!
>あやうく太陽光発電システムを契約されそうになり
うちにもきましたで!こちらもさようならということで!
こちらは私は静観するかも?
じゃい(停滞中) | 2012年3月6日 23:54じゃい(忙) さん、コメントありがとうございます。
あと、しつこいのは新聞の勧誘ですね。
いえ、『東京スポーツ』じゃないですよw
立川麺志 | 2012年3月7日 08:30まいど~
>「厄払いにニンニクを食らうしかあんめえ!」
べらんめえ的な言い回しやけど、内容は西洋的だったり …
深い、深いで師匠!ww
ジン1971 | 2012年3月7日 17:24ジン1971さん、コメントおおきに!
いやはや、いつもありがとうございます。
そんなっ、「師匠」だなんて~ッ。
「先生、師匠、と呼ばれるものほど馬鹿はナシ!」って、
だいぶ前ですけど、テレビで上岡龍太郎さんが言ってましたww
立川麺志 | 2012年3月7日 23:04
立川麺志
蒼風
jirolian
なんばさん
ЯAGE®︎
とある大学生のラーメン日記





『東京スポーツ』のエッチ欄を見ていたところ、ピンポ~ンと来客が。
飛び込み訪問の某大企業の営業マンのインチキ臭い話に適当に相槌を打っていたら、
口車に乗せられて、あやうく太陽光発電システムを契約されそうになり、
なんとかその場はお引き取り願い、
「厄払いにニンニクを食らうしかあんめえ!」と、一路真輝、一之江までやってきました。
12時42分。
外待ちゼロ。相変わらず、ツイてます。
なぜに、ミニロト当たらない?
券売機で食券を購入して、給水機でコップに水を入れ着席。
外を見やると、あっという間の7人待ちじゃないですか。
5分で着丼。
ここは、座ってから提供されるまでが実に速い。
感心いたします。客の流れを読む、店主の目配りが鋭いんでしょうね。
麺は、太めの平打ち縮れ麺。
いつも通り、一之江店ならではの、かなり軟らかめの茹で具合です。
汁は少なめで、アブラは物足りないくらい。
やはり、「カラメ、アブラ」コールは必須だと思いますね。
具は、豚が2枚にヤサイ。それにトッピングのニンニクと魚粉。
豚は、筋がありますが、ミシッとくる食感がいいです。
これも、いつもと同じく味付けは薄めでした。
ヤサイは、モヤシの比率が多めでキャベツはほんのわずか。
ゆで加減は、シャキシャキとまではいきませんが、このくらいでもいいかなという軟らかさです。
ニンニクは、辛さがなく、オッサンのアタシには一服の精力剤となってくれそうでやんす。
普通においしいんですけど、
二郎特有のアブラっこさはほとんどなく、やや物足りない気分にさせられるのは、いつも通り。
かと言って「大盛」を食す勇気もなく…。