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3月11日(日)15時半前に訪問。先客10組くらい。後客4組。この日はケーブルテレビの年一回の電波状況確認が行われる為、朝からアパート待機。予定では13~14時の間に来られるとの事で、終わった後にお昼にすることにしました。まいうー。でおなじみ石ちゃんがイメージキャラクターをつとめる洋服店の5000円割引券の有効期限がまじかに迫り、幕張にて春の新作スーツをさくっと購入し、予てからの目当てでしたこちらへ伺いました。飲食店が何店舗か固まっており、長崎ちゃんぽんのあたりから建物内へ入ると比較的すぐにお店を見つけることが出来ました。店内へ入ると券売機はなく、カウンター席へ通されました。壁にメニューが貼られており、店員さんへ口頭でオーダーする形になります。こちらでは、定番のもりそば、中華そばに加えて、角ふじ麺も常時注文できます。角ふじ麺は夜限定のお店も多く、そういった点では嬉しいメニュー構成です。お昼を過ぎて、気温も少し上がったようで、もりそばにしようか悩んでいると、隣のお客さんの丼を片付けるとともに注文を確認してくれましたので、当初の予定である角ふじ麺を大盛、ニンニクなしでお願いしました。カウンタ席は壁に向かっていて、厨房やテーブル席などを背にする形で、様子を伺うことはできませんでした。RDBのメニューにも書かれていますとおり、同料金で中盛、大盛まで選べます。特盛は100円ましです。並盛150g、中盛200g、大盛300g、特盛400g。これは、もりそばも中華そばもふじ麺も同じ。と表示されていました。5分過ぎくらいで配膳されました。銀色の受皿に乗って登場。中央に小山がありますが、ちょっとスリムな山ですね。野菜はもやし中心でキャベツが少々。気持ち柔らかめの茹で加減。量的には片手で一掴み程度といったところでしょか。4~5口でほぼなくなります。野菜増しは有料ですが、お好みで増やしたい方は注文時にコールですね。麺は四角いストレート系の中太麺で、茨城の角ふじとは異なる麺ですね。こちらの方が細く、食感も全然異なります。300gですが、食べやすくスルスルと入ってしまいます。茹で加減も柔らかめに感じました。スープも茨城とは異なります。白濁乳化したタイプで、背脂はなし。味わいは似ていますが、スープのベースが異なります。わずかに粘性もあるようで、この類も悪くないですね。現在花粉症で少し味音痴ですが、豚骨臭というよりは鶏系の香りにも感じられました。チャーシューはバラロールタイプで5mm以下の薄さのものが一枚。デフォの700円で大盛まで選べるので、仕方ないと思いますが、野菜の量、チャーシューは上品な感じで、本来のふじ麺の印象からすると盛りが寂しいですね。大食漢の方へは、特盛+野菜増し+チャーシュー増をおすすめします。ごちそうさまでした。
この日はケーブルテレビの年一回の電波状況確認が行われる為、朝からアパート待機。
予定では13~14時の間に来られるとの事で、終わった後にお昼にすることにしました。
まいうー。でおなじみ石ちゃんがイメージキャラクターをつとめる洋服店の5000円割引券の有効期限がまじかに迫り、幕張にて春の新作スーツをさくっと購入し、予てからの目当てでしたこちらへ伺いました。
飲食店が何店舗か固まっており、長崎ちゃんぽんのあたりから建物内へ入ると比較的すぐにお店を見つけることが出来ました。
店内へ入ると券売機はなく、カウンター席へ通されました。壁にメニューが貼られており、店員さんへ口頭でオーダーする形になります。こちらでは、定番のもりそば、中華そばに加えて、角ふじ麺も常時注文できます。角ふじ麺は夜限定のお店も多く、そういった点では嬉しいメニュー構成です。
お昼を過ぎて、気温も少し上がったようで、もりそばにしようか悩んでいると、隣のお客さんの丼を片付けるとともに注文を確認してくれましたので、当初の予定である角ふじ麺を大盛、ニンニクなしでお願いしました。
カウンタ席は壁に向かっていて、厨房やテーブル席などを背にする形で、様子を伺うことはできませんでした。RDBのメニューにも書かれていますとおり、同料金で中盛、大盛まで選べます。特盛は100円ましです。並盛150g、中盛200g、大盛300g、特盛400g。これは、もりそばも中華そばもふじ麺も同じ。と表示されていました。
5分過ぎくらいで配膳されました。銀色の受皿に乗って登場。中央に小山がありますが、ちょっとスリムな山ですね。
野菜はもやし中心でキャベツが少々。気持ち柔らかめの茹で加減。量的には片手で一掴み程度といったところでしょか。4~5口でほぼなくなります。野菜増しは有料ですが、お好みで増やしたい方は注文時にコールですね。
麺は四角いストレート系の中太麺で、茨城の角ふじとは異なる麺ですね。こちらの方が細く、食感も全然異なります。300gですが、食べやすくスルスルと入ってしまいます。茹で加減も柔らかめに感じました。
スープも茨城とは異なります。白濁乳化したタイプで、背脂はなし。味わいは似ていますが、スープのベースが異なります。わずかに粘性もあるようで、この類も悪くないですね。現在花粉症で少し味音痴ですが、豚骨臭というよりは鶏系の香りにも感じられました。
チャーシューはバラロールタイプで5mm以下の薄さのものが一枚。
デフォの700円で大盛まで選べるので、仕方ないと思いますが、野菜の量、チャーシューは上品な感じで、本来のふじ麺の印象からすると盛りが寂しいですね。大食漢の方へは、特盛+野菜増し+チャーシュー増をおすすめします。
ごちそうさまでした。