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テーマ:青ネギの多目は、どこまでの大盛りを頼めるか試してみよう!もう2ヶ月経ってしまったのですね。お店に入ってきがつきました。時刻は22時半。夕食を食べてから2時間ほど経ってました。ちょうど16号線を下っていて、呼塚の交差点を過ぎたときに魁力屋のことを思い出してしまい。そこで思い出さなくても、大きな看板が電飾でキラキラ光っていましたので、どうやってもお店に入ったことでしょう。その日2回目の夕食ですが、間が2時間経っている、と言い訳しているのです。胃の消化時間を考えると次の食物が投下されてもおかしくはないのですが、カロリーからみれば、全然あかん。と言うわけで、デフォルトのラーメン1杯は許可するが小ライスは禁止、と歯止めをかけての入店です。ちょうど小上がりに居たグループ客が帰ったあとで騒音が消えて少し寂しい感じになっちゃいましたが、それでもカウンター席で空いているのは2席のみという盛況ぶりです。この日試したいことが2つありまして、ひとつはテーマで掲げたように、ネギ多目の極限の多目ってどのくらいまでもらえるのか。ネギを出来るだけ多くと言うと、どの程度の山の高さになるのか確認してみたい。もうひとつは、久留米さんが絶賛しているヤンニンジャンを試してみること。辛さにはまるでだらしがないので、ほんのちょっとだけ入れてみたい。カウンター席に座って接客のよろしいオニイチャンにオーダーしたのは、特製醤油ラーメン(650円) 麺かため、ネギ多目できるだけ多目チョー多目(と言って、どこまでサービスしてくれるのか?)、脂はふつう、一味は入れない。ほとんどのお客さんは焼きめし付きのセットを頼んでいますね。そちらの調理が時間を要し、ラーメン1杯はなかなか調理を始めません。チャーハンを作っている間に1杯くらいすぐ作れるのにと、この辺は工夫してほしいですね。忙しいのはチャーハンだけで、麺上げのほうはヒマしてましたから。この日の麺上げの人の教育が必要かなと。ということで待ちが12分。これは、この手のお店ではありえないことだと思いますが。ということでようやく配膳。麺かためで麺上げが重ならないタイミングでこの12分は待つほうはバカらしい、と思っていたところに山盛りのネギを乗せたラーメン登場。ま、許すか、って。このネギ山は、過去最大ですね。いやあ、たまげました。ネギ入れ放題の横綱は、ネギを冷蔵庫に入れるのですよ。そのために、これだけのネギを乗せたらスープが水の温度になってしまい、ネギ入れ放題と謳っているお店としては意地悪く考えれば歯止めを掛けているのかと思いたくなります。そんな理不尽な冷蔵庫作戦ではなく、本当にこのお店のネギのサービスはすごいなあ。以前よく行っていたころの京都銀閣寺ラーメンのますたにでは、当時ネギ多目は50円でたっぷりきましたが、ここでは当時の150円分くらい量がありましたね。スープも麺も期待通りのうまさで、いやあたっぷり満足な1杯でした。そうそう、ヤンニンジャン。最初にちょっとだけ皿にとってなめたところ、いやあ辛いのなんの。それで、ネギも麺もスープも五分の四ほど平らげて、十分満足したところでヤンニンジャンをちょこっと取って入れてみました。お~カレ!!でも、うまいやん。ちょっと角のある辛さでしたが、これはアリかもしれません。次回は一味少な目、で攻めてみましょうか。
どうもです! 調査乙です! これだけ持ってくれればいうことなしですね。 しかも青ばかり。
こんばんわ 一度、行きたいと思ってたんで近いうちに練習後にでもいってみます(^.^) ちなみに、お薦めとかありますかね?
もう2ヶ月経ってしまったのですね。お店に入ってきがつきました。時刻は22時半。夕食を食べてから2時間ほど経ってました。ちょうど16号線を下っていて、呼塚の交差点を過ぎたときに魁力屋のことを思い出してしまい。そこで思い出さなくても、大きな看板が電飾でキラキラ光っていましたので、どうやってもお店に入ったことでしょう。
その日2回目の夕食ですが、間が2時間経っている、と言い訳しているのです。胃の消化時間を考えると次の食物が投下されてもおかしくはないのですが、カロリーからみれば、全然あかん。と言うわけで、デフォルトのラーメン1杯は許可するが小ライスは禁止、と歯止めをかけての入店です。
ちょうど小上がりに居たグループ客が帰ったあとで騒音が消えて少し寂しい感じになっちゃいましたが、それでもカウンター席で空いているのは2席のみという盛況ぶりです。この日試したいことが2つありまして、ひとつはテーマで掲げたように、ネギ多目の極限の多目ってどのくらいまでもらえるのか。ネギを出来るだけ多くと言うと、どの程度の山の高さになるのか確認してみたい。
もうひとつは、久留米さんが絶賛しているヤンニンジャンを試してみること。辛さにはまるでだらしがないので、ほんのちょっとだけ入れてみたい。
カウンター席に座って接客のよろしいオニイチャンにオーダーしたのは、
特製醤油ラーメン(650円) 麺かため、ネギ多目できるだけ多目チョー多目(と言って、どこまでサービスしてくれるのか?)、脂はふつう、一味は入れない。
ほとんどのお客さんは焼きめし付きのセットを頼んでいますね。そちらの調理が時間を要し、ラーメン1杯はなかなか調理を始めません。チャーハンを作っている間に1杯くらいすぐ作れるのにと、この辺は工夫してほしいですね。忙しいのはチャーハンだけで、麺上げのほうはヒマしてましたから。この日の麺上げの人の教育が必要かなと。ということで待ちが12分。これは、この手のお店ではありえないことだと思いますが。
ということでようやく配膳。麺かためで麺上げが重ならないタイミングでこの12分は待つほうはバカらしい、と思っていたところに山盛りのネギを乗せたラーメン登場。ま、許すか、って。このネギ山は、過去最大ですね。いやあ、たまげました。ネギ入れ放題の横綱は、ネギを冷蔵庫に入れるのですよ。そのために、これだけのネギを乗せたらスープが水の温度になってしまい、ネギ入れ放題と謳っているお店としては意地悪く考えれば歯止めを掛けているのかと思いたくなります。そんな理不尽な冷蔵庫作戦ではなく、本当にこのお店のネギのサービスはすごいなあ。
以前よく行っていたころの京都銀閣寺ラーメンのますたにでは、当時ネギ多目は50円でたっぷりきましたが、ここでは当時の150円分くらい量がありましたね。
スープも麺も期待通りのうまさで、いやあたっぷり満足な1杯でした。そうそう、ヤンニンジャン。最初にちょっとだけ皿にとってなめたところ、いやあ辛いのなんの。それで、ネギも麺もスープも五分の四ほど平らげて、十分満足したところでヤンニンジャンをちょこっと取って入れてみました。お~カレ!!でも、うまいやん。ちょっと角のある辛さでしたが、これはアリかもしれません。次回は一味少な目、で攻めてみましょうか。